建物(純額)
連結
- 2020年12月31日
- 5054万
- 2021年12月31日 -47.55%
- 2651万
個別
- 2020年12月31日
- 5054万
- 2021年12月31日 -47.55%
- 2651万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2022/12/12 13:00
建物 新設分割に伴う譲渡 27,328千円
工具、器具及び備品 新設分割に伴う譲渡 16,595千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は915,611千円となり、前連結会計年度末と比較して644,846千円の増加となりました。これは主に、増資に伴う現金及び預金の増加687,521千円によるものであります。2022/12/12 13:00
固定資産は61,130千円となり、前連結会計年度末と比較して34,869千円の減少となりました。これは主に建物の減少24,033千円、工具、器具及び備品の減少9,273千円によるものであります。
この結果、総資産は、976,741千円となり、609,976千円の増加となりました。 - #3 連結損益計算書関係(連結)
- (3)減損損失の金額2022/12/12 13:00
(4)資産グルーピングの方法建物 15,561千円 工具、器具及び備品 1,424千円 ソフトウエア仮勘定 85,379千円 計 102,365千円
当社グループは減損会計の適用にあたり、管理会計上の区分を基準に資産のグルーピングを行っております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2022/12/12 13:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/12/12 13:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。