有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/31 14:29
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 184,166千円 172,900千円 繰延税金負債合計 △5,732 △271 繰延税金資産(負債)の純額 △5,732 25,579 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/31 14:29
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が85,402千円減少しております。これは主に減損損失等の将来減算一時差異が減少し、これらに係る評価性引当額が減少したことによるものです。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 (注)2 346,147千円 332,698千円 繰延税金負債合計 △5,732 △271 繰延税金資産(負債)の純額 △5,732 25,579