- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、DX推進事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2026/06/26 12:12- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 27,970千円
7.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2026/06/26 12:12- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の及ぶ期間を個別に見積り、9~12年以内の合理的な年数で定額
法により償却を行っております。2026/06/26 12:12 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
工具、器具及び備品 本社のLAN工事、サーバ等 468千円
のれん Laniakea株式会社の事業譲り受けに伴うもの 34,322千円
2026/06/26 12:12- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得のための支出(純額)は次のとおりであります。
| 流動資産 | 57,473 | 千円 |
| 固定資産 | 921 | 千円 |
| のれん | 84,178 | 千円 |
| 流動負債 | △20,951 | 千円 |
2026/06/26 12:12- #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
Laniakea株式会社のSES事業を譲り受けたことに伴い増加した資産及び負債の内訳並びに事業譲受の取得価額と事業譲受による支出との関係は次のとおりであります。
| 固定資産 | 15,677千円 |
| のれん | 34,322千円 |
| 事業譲受の取得価額 | 50,000千円 |
2026/06/26 12:12- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2025年3月31日) | | 当連結会計年度(2026年3月31日) |
| 関係会社株式取得関連費用 | - | | 8.0 |
| のれん償却額 | - | | 1.2 |
| 税率変更による影響 | - | | △0.7 |
2026/06/26 12:12- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における資産合計は2,053,163千円となり、前連結会計年度末に比べ473,043千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金の増加184,123千円、売掛金の増加144,883千円、契約資産の増加24,974千円及びのれんの増加111,982千円によるものであります。
(負債)
2026/06/26 12:12- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
一方で請負契約による取引は、システム等の開発及び完成が履行義務であり、開発の進捗によって履行義務が充足されていくものと判断しております。そのため、原則として原価比例法(期末日における見積総原価に対する累積実際発生原価の割合に応じた金額)で収益を認識しております。ただし、期間のごく短い取引については、顧客の検収を受けた一時点で収益を認識しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の及ぶ期間を個別に見積り、9~12年以内の合理的な年数で定額
2026/06/26 12:12- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当該事業計画は、将来の不確実な経営環境の変動等によって影響を受ける可能性があります。当該事業計画の変更が必要とされ、実質価額が帳簿価額に比べ著しく下落している場合には関係会社株式の評価損を計上する可能性があります。
のれんの評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2026/06/26 12:12- #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性のあるものは、次のとおりです。
のれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/06/26 12:12- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な償却年数は以下のとおりであります。
のれん 12年
4.引当金の計上基準
2026/06/26 12:12