純資産
連結
- 2021年12月31日
- 36億7544万
- 2022年12月31日 -33.67%
- 24億3781万
- 2023年12月31日 +26.41%
- 30億8152万
個別
- 2021年12月31日
- 38億8068万
- 2022年12月31日 -37.8%
- 24億1377万
- 2023年12月31日 +25.7%
- 30億3414万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/03/29 15:26
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は773,850千円(前連結会計年度末比29,209千円減)となりました。これは主に、リース債務が54,833千円減少したこと等によるものであります。2024/03/29 15:26
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は3,081,529千円(前連結会計年度末比643,718千円増)となりました。これは主に、第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)及び新株予約権の行使による新株発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ72,502千円増加し、また、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が571,888千円増加した一方、為替換算調整勘定が66,006千円減少したこと等によるものであります。 - #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 5.今後の見通し2024/03/29 15:26
本件は、貸借対照表の純資産の部における勘定科目の振替処理であり、当社の純資産額に変更を生じるものではありません。
(事後交付型の業績連動型株式報酬制度の導入) - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/03/29 15:26
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 1株当たり純資産額 262.90円 328.00円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △138.53円 61.50円
2.当社は、2022年9月30日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を、2023年4月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、「1株当たり純資産額」、「1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)」及び「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」を算定しております。