無形固定資産
連結
- 2022年9月30日
- 1027万
- 2023年9月30日 +930.01%
- 1億584万
個別
- 2022年9月30日
- 1027万
- 2023年9月30日 +930.01%
- 1億584万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエア 3年
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(4) 重要な収益及び費用の計上基準
(国内FO事業)
国内FO事業では、法人向けクラウド車両管理サービスの分野において、①自社製車載デバイスの販売(車両サービスと別個でない財又はサービス)、②自社製車載デバイスの販売(単独で便益を享受できる財又はサービス)、③3rd partyデバイスの販売及び④車両管理サービスの提供を行っております。
① 自社製車載デバイスの販売(車両サービスと別個でない財又はサービス)
主たるサービスは契約期間にわたりサービスの提供がなされるため、顧客との契約におけるサービス提供期間にわたり契約に基づく取引価格を按分し収益を認識しております。2023/12/25 15:30 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/12/25 15:30
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に無形固定資産の取得により、113,325千円の支出(前年同期は16,591千円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエア 3年
4.引当金の計上基準
貸倒引当金
貸倒損失に備えるために、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
5.重要な収益及び費用の計上基準
連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載した内容と同一であります。2023/12/25 15:30