有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/12/25 15:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年9月30日) 当事業年度(2024年9月30日) 繰延税金資産 減価償却超過額 38,582千円 18,735千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/12/25 15:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が32,677千円減少しております。この減少の主な内容は、将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額の減少によるものであります。前連結会計年度(2023年9月30日) 当連結会計年度(2024年9月30日) 繰延税金資産 減価償却超過額 38,582千円 18,735千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/12/25 15:33
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ354,348千円増加し、1,862,327千円となりました。流動資産は、前連結会計年度末より87,972千円増加し、1,479,960千円となりました。これは主に売掛金が167,704千円増加したことによるものであります。固定資産は、前連結会計年度末より266,376千円増加し、382,367千円となりました。これは、主にソフトウエアを134,748千円計上したこと、及び繰延税金資産を97,588千円計上したことによるものであります。
(負債) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。2024/12/25 15:33
2 繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当該見積りは、将来の予測不能な事業環境の変化などによって影響を受ける可能性があり、見積将来キャッシュ・フローが悪化した場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において減損損失の認識が必要となる可能性があります。2024/12/25 15:33
2 繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額