ソフトウエア
個別
- 2024年12月31日
- 4257万
- 2025年12月31日 -57.59%
- 1805万
有報情報
- #1 注記事項-その他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の費用の内訳は、次のとおりです。2026/03/31 16:00
(単位:千円) ソフトウェア - 45,949 ソフトウエア仮勘定 283,330 27,353 投資有価証券評価損 - 719,841 - #2 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.無形資産の償却費は、連結損益計算書の「売上原価」又は「販売費及び一般管理費」に含めております。2026/03/31 16:00
3.当社グループは、ソフトウエア勘定について当連結会計年度に45,949千円(前連結会計年度はゼロ)、ソフトウエア仮勘定について前連結会計年度及び当連結会計年度に283,330千円及び27,353千円の減損損失を計上しており、連結損益計算書の「その他の費用」に計上しております。
(2)重要な無形資産 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 耐用年数を確定できる無形資産は、当該資産の見積耐用年数にわたり定額法により償却しております。償却は、当該資産が使用可能となった時点に開始しております。主な無形資産の見積耐用年数は、次のとおりです。なお、当社グループで自己創設無形資産に該当するものは、開発費です。2026/03/31 16:00
ソフトウエア 5年
開発費 5年 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2026/03/31 16:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報建物附属設備 77,957 減損損失累計額 △102,561 ソフトウエア 42,576 ソフトウエア仮勘定 24,364
当社では、有形固定資産及び無形固定資産に減損の兆候がある場合には、減損の判定を行っております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/03/31 16:00
自社利用のソフトウエア 5年
のれん 15年