有価証券報告書-第18期(2023/01/01-2023/12/31)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しておりました「関係会社長期未収入金」と「投資有価証券」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた451,908千円は、「関係会社長期未収入金」263,879千円、「投資有価証券」33,033千円、「その他」は154,996千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「受取利息及び受取配当金」と表示しておりました「受取配当金」は2021年7月1日付で純粋持株会社へ移行し、以降の計上は「売上高」に含まれているため当事業年度より「受取利息」と表示方法を変更しています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取利息及び受取配当金」に表示していた85,026千円は「受取利息」85,026千円として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しておりました「関係会社長期未収入金」と「投資有価証券」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた451,908千円は、「関係会社長期未収入金」263,879千円、「投資有価証券」33,033千円、「その他」は154,996千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「受取利息及び受取配当金」と表示しておりました「受取配当金」は2021年7月1日付で純粋持株会社へ移行し、以降の計上は「売上高」に含まれているため当事業年度より「受取利息」と表示方法を変更しています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取利息及び受取配当金」に表示していた85,026千円は「受取利息」85,026千円として組み替えております。