ソフトウエア センター開発案件 211,995千円、クレジット案件 210,241千円、クラウドPOS案件 174,866千円、端末案件 149,377千円、社内システム 128,767千円
ソフトウエア仮勘定 クレジット案件 168,285千円、クラウドPOS案件 140,972千円、センター開発案件 109,305千円、端末案件 104,780千円、電子マネー案件 76,524千円
2.「当期減少額」欄の( )内は、内書きで、減損損失の計上額であります。
2023/03/24 15:00流動資産においては、当事業年度末残高は5,223,346千円となり、前事業年度末と比較して1,174,060千円増加となりました。これは主に新株の発行により現金及び預金が1,251,387千円増加、端末機器の需要増加に伴い商品が304,029千円増加、売掛金の回収による減少80,307千円、未収法人税等が213,455千円減少等によるものであります。
固定資産においては、当事業年度末残高は5,148,715千円となり、前事業年度末と比較して443,669千円減少となりました。これは主に、開発完了に伴いソフトウエアが454,937千円、器具及び備品が370,653千円増加、有形固定資産の減価償却累計額が291,911千円増加した一方、本勘定振替によりソフトウエア仮勘定が565,777千円、建設仮勘定が254,958千円減少、税効果会計に伴い繰延税金資産が128,984千円減少等によるものであります。
(負債)
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