トランザクション・メディア・ネットワークス(5258)のソフトウエア仮勘定の推移 - 通期
連結
- 2024年3月31日
- 16億9798万
- 2025年3月31日 -23.61%
- 12億9713万
個別
- 2021年3月31日
- 6億6202万
- 2022年3月31日 -85.46%
- 9624万
- 2023年3月31日 +293.99%
- 3億7921万
- 2024年3月31日 +331.41%
- 16億3597万
- 2025年3月31日 -26.16%
- 12億792万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.安全上の観点から市区町村の記載は省略しています。2025/06/25 15:06
4.帳簿価額には、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定の金額は含まれておりません。
(2)国内子会社 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ・固定資産の減損2025/06/25 15:06
事業用資産については事業セグメント単位に基づき、また、提供サービスの中止や廃止等または開発計画の中止等の意思決定を行い将来の使用が見込まれていない資産については、遊休資産として個別物件単位でグルーピングを行い、減損の兆候があるものと判定しております。遊休資産にグルーピングされた将来の使用が見込まれていないソフトウエア及びソフトウエア仮勘定については、自社サービスの提供を行うための自社利用システムという特有性から、当該グループに関する減損損失の認識及び測定において回収可能価額を零と見積もっております。 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※3.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2025/06/25 15:06
項目 前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) ソフトウエア仮勘定(千円) 1,653,590 1,549,236 建設仮勘定(千円) 55,463 127,690 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定 本勘定へ振替 416,801千円2025/06/25 15:06
ソフトウエア仮勘定 本勘定へ振替 2,265,672千円
6.長期前払費用の期間配分は減価償却とは性格が異なるため、償却累計額及び当期償却額には含めておりませ - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産の概要と減損損失の金額2025/06/25 15:06
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 場所 種類 金額(千円) 事業用資産 東京都(中央区)、埼玉 ソフトウエア 47,429 ソフトウエア仮勘定 16,653 器具及び備品 2,323 合計 66,406
各資産について収益性の低下及び事業の用に供する予定が無くなったことから投資額の回収が見込めないため、減損損失を認識するものです。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/06/25 15:06
当連結会計年度末における流動資産は17,246,390千円となり、前連結会計年度末に比べ1,064,094千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が895,828千円増加したことによるものであります。固定資産は9,743,353千円となり、前連結会計年度末に比べ366,881千円増加いたしました。これは主に有形固定資産の器具及び備品が207,108千円、無形固定資産のソフトウエアが658,895千円増加したものの、のれんが61,467千円、ソフトウエア仮勘定が400,840千円減少、投資その他の資産は繰延税金資産を92,166千円取崩したことによるものであります。
この結果、総資産は、26,989,744千円となり、前連結会計年度末に比べ1,430,976千円増加いたしました。