トライアル HD(141A)の建物及び構築物(純額)の推移 - 全期間
連結
- 2022年6月30日
- 654億2600万
- 2022年12月31日 +2.4%
- 669億9400万
- 2023年6月30日 +4.79%
- 702億100万
- 2023年12月31日 +3.28%
- 725億700万
- 2024年3月31日 +1.56%
- 736億3500万
- 2024年6月30日 +0.18%
- 737億7100万
- 2024年9月30日 +4.79%
- 773億200万
- 2024年12月31日 +8.47%
- 838億4700万
- 2025年3月31日 +2.21%
- 857億
- 2025年6月30日 +4.22%
- 893億1600万
- 2025年9月30日 +43.3%
- 1279億9300万
- 2025年12月31日 +3.3%
- 1322億1300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- また、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/09/26 16:00
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/09/26 16:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 建物及び構築物 3,746百万円 3,679百万円 土地 4,286 4,128
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自2023年7月1日 至2024年6月30日)2025/09/26 16:00
当社グループは、各店舗又は各事業を基本単位としてグルーピングしております。また、賃貸不動産及び遊休資産については、個々の物件をグルーピングの最小単位としております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 店舗設備 北海道地区 建物及び構築物 259 関東地区 建物及び構築物、ソフトウエア、その他 23 中部地区 建物及び構築物 1 近畿地区 建物及び構築物、ソフトウエア 4 九州地区 建物及び構築物、その他 373 旅館施設 関東地区 建物及び構築物 11 九州地区 建物及び構築物 5 リテールAI - ソフトウエア 290
当連結会計年度において、収益性の低下、回収可能価額の著しい低下又は営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる各店舗又は各事業について各資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(建物及び構築物672百万円、ソフトウエア291百万円、のれん127百万円、その他4百万円)として特別損失に計上いたしました。当該資産グループの回収可能価額は使用価値または正味売却価額のうちいずれか高い方により測定しており、転用可能資産を除き使用価値については、将来のキャッシュ・フローがマイナスであるため零として評価しております。また、正味売却価額は主要な物件については、不動産鑑定士による不動産鑑定評価、その他の物件については、固定資産税評価額等を基礎に算定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/09/26 16:00
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ16,656百万円増加し、300,283百万円となりました。これは主として、建物及び構築物が15,544百万円、棚卸資産が10,172百万円、建設仮勘定が3,537百万円、売掛金が2,131百万円、土地が1,572百万円増加し、現金及び預金が19,621百万円減少したこと等によるものであります。
(負債)