- 9162
- 2026/10/16
- 時価
- 58億円
- PER
- -倍
- 2024年以降
- 赤字-38.49倍
(2024-2026年) - PBR
- 0.63倍
- 2024年以降
- 0.59-4.58倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ブリーチ(9162)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2025年3月31日
- 3億7091万
- 2025年6月30日 +17.63%
- 4億3630万
- 2025年9月30日 -81.2%
- 8202万
- 2025年12月31日
- -1032万
- 2026年3月31日 -999.99%
- -1億9738万
- 2026年6月30日 -67.65%
- -3億3091万
個別
- 2022年6月30日
- 10億2736万
- 2023年3月31日 +73.41%
- 17億8155万
- 2023年6月30日 +22%
- 21億7341万
- 2023年9月30日 -92.69%
- 1億5881万
- 2023年12月31日 -75.63%
- 3870万
- 2024年3月31日
- -2628万
- 2024年6月30日 -999.99%
- -3億6795万
- 2024年9月30日
- -7092万
- 2024年12月31日
- 1億8658万
- 2025年6月30日 +136.68%
- 4億4160万
- 2026年6月30日
- -2億3381万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ③ 本新株予約権の行使は、当社普通株式がいずれかの証券取引所に上場することを条件とする。2026/09/29 15:33
④ 本新株予約権者は、2020年12月期又は2021年12月期のいずれかの期において、当社の損益計算書に記載された営業利益(当社が連結財務諸表を作成することとなった場合には、連結損益計算書の営業利益を参照する。)が300百万円を超過した場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。なお、参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合や決算期を変更する場合等これらの場合に準じて指標の調整を必要とする場合には、当社は合理的な範囲で適切に別途参照すべき指標を当社取締役会が定めるものとする。
⑤ 上記に関わらず、本新株予約権者は、本新株予約権の割当日から行使期間の満了日までにおいて次に掲げる事由のいずれかが生じた場合には、残存するすべての本新株予約権を行使することができない。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。2026/09/29 15:33
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額に関する情報 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。2026/09/29 15:33
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上総利益は、前連結会計年度に比べ558,107千円減少し、1,742,500千円(前年同期比24.3%減)となりました。これは、前連結会計年度に比べ売上高が19,201千円増加した一方、売上原価が577,308千円増加したことが要因です。2026/09/29 15:33
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当連結会計年度の営業損失は、前連結会計年度(営業利益436,309千円)から767,226千円減少し、330,916千円となりました。これは、前連結会計年度に比べ売上総利益が558,107千円減少するとともに、事業拡大に伴う人件費の増加や広告宣伝費の増加により販売費及び一般管理費が209,119千円増加したことが要因です。