- 166A
- 2026/09/04
- 時価
- 681億円
- PER 予
- 11.75倍
- 2024年以降
- 5.97-14.14倍
(2024-2025年) - PBR
- 2.11倍
- 2024年以降
- 1.05-1.83倍
(2024-2025年) - 配当 予
- 4.53%
- ROE 予
- 17.96%
- ROA 予
- 5.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/12/20 15:59
当連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 減価償却費 10,834 のれん償却額 165,215 支払地代家賃 89,948 - #2 事業等のリスク
- ③配当政策について2024/12/20 15:59
当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題の一つとして位置付けており、業績と経営環境を勘案の上、企業体質の強化や将来の事業展開に備えるための内部留保を確保しつつ、累進配当を基本に、非資金取引(M&Aに伴うのれん償却額等)を除く1株当たり当期純利益の35%以上を目標として、安定的な配当を継続することを基本方針としております。事業基盤を支えるシステム開発投資や景気変動の影響を受けにくい企業体質の確立に向けた関連事業投資を進め、株主に対して安定的かつ継続的な利益還元を実施する方針であります。内部留保資金の使途につきましては、既存事業の拡大発展のほか、今後の新規事業の展開への備えとしていくこととしております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/12/20 15:59
当連結会計年度(2024年9月30日) 子会社株式取得関連費用 1.9 のれん償却額 1.4 持分法投資損益 0.5 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当連結会計年度における経営成績は、売上高が474億55百万円、EBITDAが54億78百万円、営業利益が40億65百万円、経常利益が35億60百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が22億17百万円となりました。2024/12/20 15:59
なお、当社はM&Aの積極的な検討を継続し、インオーガニック戦略を推進するためキャッシュ・フロー重視の経営にシフトする観点から、当社のキャッシュ・フロー創出力とオーガニック成長の実態を表す指標としてEBITDAを開示しており、EBITDAは、営業利益+減価償却費+のれん償却額+株式報酬費用+PPA(棚卸資産の評価替え)取崩額として算出しております。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。