278A Terra Drone

278A
2026/06/10
時価
874億円
PER 予
-倍
2025年以降
-倍
(2025-2026年)
PBR
18.09倍
2025年以降
2.26-21.58倍
(2025-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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Terra Drone(278A)の売上高 - 運航管理セグメントの推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2024年7月31日
3億4046万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)1,943,0174,782,585
税金等調整前中間(当期)純損失(△)(千円)△553,514△2,823,642
2026/04/30 16:38
#2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
なお、当事業年度において、当社は取締役会を12回開催しており、個々の取締役の出席状況については、次の通りであります。
役職名氏名出席状況
代表取締役德重 徹12回/12回(100%)
取締役 運航管理セグメント担当兼経営企画担当(IR/PR/HR)関 鉄平12回/12回(100%)
取締役 ドローンソリューションセグメント担当兼開発担当神取 弘太12回/12回(100%)
ロ.経営会議
当社の経営会議は当社の社内役員及び代表取締役社長が指名する者をもって、毎月1回以上開催し、当社の中長期的な戦略を検討し、その方向性を定めるとともに業務執行の具体的な方針及び計画の策定その他経営に関する事項について審議決定しております。また、経営会議の審議のうち、取締役会の決議事項については、あらためて取締役会で決議しております。
2026/04/30 16:38
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って当社グループは、主に事業内容を勘案した「ドローンソリューションセグメント」と「運航管理セグメント」の2つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業のセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/04/30 16:38
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/04/30 16:38
#5 事業の内容
2 運航管理セグメント
2026/04/30 16:38
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
前連結会計年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日)
ドローンソリューションセグメント運航管理セグメント
その他の収益--
外部顧客への売上高3,807,247628,321
当連結会計年度(自 2025年2月1日 至 2026年1月31日)
(単位:千円)
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#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業のセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格等を十分に勘案し、決定しております。2026/04/30 16:38
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、国内外での産業用ドローンによる様々なサービスの提供、またUTM事業による空のインフラ整備を中心にビジネスを展開しております。
従って当社グループは、主に事業内容を勘案した「ドローンソリューションセグメント」と「運航管理セグメント」の2つを報告セグメントとしております。
2026/04/30 16:38
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:千円)

(注) 1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/04/30 16:38
#10 従業員の状況(連結)
(1) 連結会社の状況
2026年1月31日現在
ドローンソリューションセグメント454(0)
運航管理セグメント40(20)
全社(共通)57(0)
(注) 1.従業員数は就業人員(当社から他社への出向者を除き、他社から当社への出向者を含む。)であります。
2.臨時従業員数(派遣社員及び常駐している業務委託人員を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2026/04/30 16:38
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、上記「(3) 経営戦略」に記載の経営戦略のもと、成長性及びキャッシュ・フロー創出を把握するために、売上高、営業利益及び調整後営業利益(注)を重要な経営指標と位置付け、各経営課題に取り組んでおります。また、営業利益及び当期純利益については、外部環境変化に対して経営をコントロールするための指標と位置付けるとともに、中長期的な拡大を目指しております。
(注)調整後営業利益
2026/04/30 16:38
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績の分析
2025年1月期(千円)2026年1月期(千円)増減額(千円)増減率(%)
売上高4,435,5684,782,585347,0167.8
営業損失(△)△627,159△1,143,791△516,631-
各セグメントの売上高の推移は下記のとおりになっております。
2026/04/30 16:38
#13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
② 主要な仮定
関係会社株式の評価における主要な仮定は、各銘柄の取得原価までの回復可能性を合理的に判断するための事業計画に含まれる売上高及び営業利益であります。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響
2026/04/30 16:38
#14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(3) 主要な仮定
非上場株式の評価における重要な見積りは、各銘柄の取得原価までの回復可能性を合理的に判断するための事業計画に含まれる売上高及び営業利益であります。
(4)翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/04/30 16:38
#15 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日)当事業年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日)
受取利息115千円16,741千円
売上高6,46915,997
仕入高228162
2026/04/30 16:38
#16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/04/30 16:38

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