建物(純額)
個別
- 2022年12月31日
- 9255万
- 2023年12月31日 -8.67%
- 8452万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.本社の建物は賃借しており、その年間賃借料は67,732千円であります。2024/12/10 15:30
2.現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 事業の内容
- (b)洪水被害分析ソリューション2024/12/10 15:30
SAR衛星データを用いて、浸水被害(浸水域、浸水深、被害道路、被害建物)の分析結果を提供するソリューションサービスです。台風などにより洪水被害が発生した際、従来の光学衛星や飛行機・ドローンでは天候が一定程度回復した後にしか状況把握ができませんでしたが、悪天候に強いSAR衛星を用いれば天候に左右されず広域の浸水状況を観測可能です。さらに、データサイエンスや機械学習を利用して即時に自動データ解析を行い、道路・建物などの施設への影響範囲を特定します。以下のような課題を解決できます。
・大規模災害で大きなコスト・リードタイムのかかる損害保険調査 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/12/10 15:30
②無形固定資産建物 6~15年 車両運搬具 4年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/12/10 15:30
(2)無形固定資産建物 6~15年 車両運搬具 4年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。