訂正有価証券届出書(新規公開時)
(1株当たり情報)
(注)1.1株当たり純資産額については、優先株主に対する残余財産の分配額を控除して算定しております。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、記載しておりません。
3.A種優先株式、B種優先株式、C種優先株式及びD種優先株式については、剰余金の配当請求権について普通株式と同等の権利を有しているため、その普通株式相当数を普通株式と同等の株式としております。
4.2026年1月22日開催の取締役会決議に基づき、2026年2月20日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っており、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額を算定しております。
5.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2023年6月1日 至 2024年5月31日) | 当連結会計年度 (自 2024年6月1日 至 2025年5月31日) | |
| 1株当たり純資産額(円) | △1,091.37 | △1,041.36 |
| 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)(円) | △42.69 | 25.75 |
(注)1.1株当たり純資産額については、優先株主に対する残余財産の分配額を控除して算定しております。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、記載しておりません。
3.A種優先株式、B種優先株式、C種優先株式及びD種優先株式については、剰余金の配当請求権について普通株式と同等の権利を有しているため、その普通株式相当数を普通株式と同等の株式としております。
4.2026年1月22日開催の取締役会決議に基づき、2026年2月20日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っており、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額を算定しております。
5.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 2023年6月1日 至 2024年5月31日) | 当連結会計年度 (自 2024年6月1日 至 2025年5月31日) |
| 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益金額又は親会社株主に帰属する当期純損失金額(△)(百万円) | △3,307 | 2,000 |
| 普通株主に帰属しない当期純利益金額又は普通株主に帰属しない当期純損失金額(△)(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益金額又は普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純損失金額(△)(百万円) | △3,307 | 2,000 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 77,481,922 | 77,679,600 |
| (うち普通株式数(株)) | (40,000,000) | (40,000,000) |
| (うちA種優先株式数(株)) | (1,200,000) | (1,200,000) |
| (うちB種優先株式数(株)) | (10,900,000) | (10,900,000) |
| (うちC種優先株式数(株)) | (19,131,800) | (19,131,800) |
| (うちD種優先株式数(株)) | (6,250,122) | (6,447,800) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | 新株予約権6種類(新株予約権の個数58,378個) 詳細は「ストック・オプション等関係」の注記に記載のとおりであります。 | 新株予約権11種類(新株予約権の個数86,846個) 詳細は「ストック・オプション等関係」の注記に記載のとおりであります。 |