- #1 その他の手数料等(連結)
託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用(法律顧問・税務顧問への報酬、印刷費用、郵送費用、公告費用、格付費用等を含みます。)及び受託会社の立替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
②委託会社は信託事務の処理及び財務諸表の監査に要する諸費用の支払いを信託財産のために行い、支払金額の支弁を信託財産から受けることができます。この場合、委託会社は実際に支払った金額の支弁を随時受け取る方法に代えて、当ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額の年率0.05%相当額を上限として、信託財産より定期的に受領できるものとします。ただし、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、期中に、随時かかる諸費用の年率を見直し、0.05%を上限としてこれを変更することができます。
③上記②の費用は、毎計算期末または信託終了のとき信託財産から支弁するものとします。
2014/06/17 9:06- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
投信法に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言業務を行っています。
平成26年4月末現在、委託会社の運用するファンドは105本、純資産総額は777,794百万円です(ただし、親投資信託を除きます。)。
ファンドの種類別の本数及び純資産総額は下記の通りです。
2014/06/17 9:06- #3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
①信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.8144%(税抜1.68%)を乗じて得た額とし、その配分は以下の通りとします。
2014/06/17 9:06- #4 投資リスク(連結)
・当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。
・分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。分配金は、計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合があり、その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。また、投資者のファンドの取得価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド取得後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
(2) 投資リスクに対する管理体制
2014/06/17 9:06- #5 投資制限(連結)
株式への実質投資割合※には制限を設けません。
※ 「実質投資割合」とは、ファンドに属する当該資産とマザーファンドに属する当該資産のうちファンドに属するとみなした額(ファンドに属するマザーファンドの時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める当該資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。)との合計額の信託財産の純資産総額に占める割合をいいます。以下同じ。
②投資信託証券への投資制限
2014/06/17 9:06- #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
「ドイチェ・ジャパン ファンド」
<評価額(全銘柄)>(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率をいいます。
<種類別投資比率>(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該種類別の評価金額の比率をいいます。
2014/06/17 9:06- #7 投資状況(連結)
「ドイチェ・ジャパン ファンド」
| (平成26年4月30日現在) |
| コール・ローン・その他の資産(負債控除後) | - | △2,256,656 | △0.23 |
| 合計(純資産総額) | - | 988,795,379 | 100.00 |
(注)投資比率は、ファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
(参考情報)
2014/06/17 9:06- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1)中間貸借対照表
| (単位:千円) |
| 負債合計 | | 3,686,506 | |
| 純資産の部 | | | |
| 株主資本 | | | |
(2)中間損益計算書
2014/06/17 9:06- #9 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 第30期計算期間(平成25年9月17日現在) | 第31期計算期間(平成26年3月17日現在) |
| 1.受益権の総数 | 2,056,288,483口 | 1,133,914,709口 |
| 2.元本の欠損純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 | 119,627,596円 | 117,449,142円 |
| 3.1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額) | 0.9418円(9,418円) | 0.8964円(8,964円) |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2014/06/17 9:06- #10 純資産の推移(連結)
①【
純資産の推移】
| 計算期間末または各月末 | 純資産総額(百万円) | 1口当たり純資産額(円) |
| (分配落) | (分配付) | (分配落) | (分配付) |
(注)
純資産総額は、百万円未満切捨て。
2014/06/17 9:06- #11 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
「ドイチェ・ジャパン ファンド」
2014/06/17 9:06- #12 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
<基準価額の計算方法等について>基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券及び借入有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
受益権1口当たりの純資産総額が基準価額です。なお、便宜上、1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。基準価額は、原則として委託会社の営業日に日々算出されます。
2014/06/17 9:06- #13 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表
| 区分 | (平成25年9月17日現在) | (平成26年3月17日現在) |
| 金額(円) | 金額(円) |
| 負債合計 | - | - |
| 純資産の部 | | |
| 元本等 | | |
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
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