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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第41期(平成28年11月22日-平成29年5月22日)

    【提出】
    2017/08/21 9:05
    【資料】
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    【項目】
    46項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目当期
    (自 平成28年11月22日
    至 平成29年 5月22日)
    1. 運用資産の評価基準及び評価方法(1)株式
    原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、市場価額のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。
    (2)新株予約権証券
    原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、市場価額のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。
    (3)国債証券
    原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
    (4)地方債証券
    原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
    (5)特殊債券
    原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
    (6)社債券
    原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
    (7)外国為替予約取引
    計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    2. 外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における特定期間末日の対顧客相場の仲値によって計算しております。
    3. 収益及び費用の計上基準(1)有価証券売買等損益
    約定日基準で計上しております。
    (2)為替差損益
    約定日基準で計上しております。
    4. その他当ファンドの特定期間は、前期末および当期末が休日のため、平成28年11月22日から平成29年5月22日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    前期
    (平成28年11月21日現在)
    当期
    (平成29年 5月22日現在)
    1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
    40,906,769,771口39,975,884,463口
    2.投資信託財産計算規則第55条の6第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第10号に規定する額
    元本の欠損27,100,973,387円元本の欠損25,844,249,828円
    3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額0.3375円1口当たり純資産額0.3535円
    (10,000口当たり純資産額3,375円)(10,000口当たり純資産額3,535円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期
    (自 平成28年 5月21日
    至 平成28年11月21日)
    当期
    (自 平成28年11月22日
    至 平成29年 5月22日)
    1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
    -円-円
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    平成28年5月21日から平成28年6月20日まで
    計算期末における分配対象金額4,316,881,094円(10,000口当たり1,039円)のうち、83,051,501円(10,000口当たり20円)を分配金額としております。
    平成28年11月22日から平成28年12月20日まで
    計算期末における分配対象金額4,210,869,140円(10,000口当たり1,033円)のうち、61,098,983円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A
    49,343,248円
    費用控除後の配当等収益額A
    70,886,447円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    -円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    -円
    収益調整金額C
    4,267,537,846円
    収益調整金額C
    4,130,066,071円
    分配準備積立金額D
    -円
    分配準備積立金額D
    9,916,622円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
    4,316,881,094円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
    4,210,869,140円
    当ファンドの期末残存口数F
    41,525,750,675口
    当ファンドの期末残存口数F
    40,732,655,420口
    10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
    1,039円
    10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
    1,033円
    10,000口当たりの分配額H
    20円
    10,000口当たりの分配額H
    15円
    収益分配金金額I=F×H/10,000
    83,051,501円
    収益分配金金額I=F×H/10,000
    61,098,983円
    平成28年6月21日から平成28年7月20日まで
    計算期末における分配対象金額4,286,203,209円(10,000口当たり1,035円)のうち、62,116,101円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
    平成28年12月21日から平成29年1月20日まで
    計算期末における分配対象金額4,183,640,588円(10,000口当たり1,031円)のうち、60,814,599円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A
    64,100,402円
    費用控除後の配当等収益額A
    53,120,832円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    -円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    -円
    収益調整金額C
    4,222,102,807円
    収益調整金額C
    4,110,869,987円
    分配準備積立金額D
    -円
    分配準備積立金額D
    19,649,769円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
    4,286,203,209円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
    4,183,640,588円
    当ファンドの期末残存口数F
    41,410,734,044口
    当ファンドの期末残存口数F
    40,543,066,259口
    10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
    1,035円
    10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
    1,031円
    10,000口当たりの分配額H
    15円
    10,000口当たりの分配額H
    15円
    収益分配金金額I=F×H/10,000
    62,116,101円
    収益分配金金額I=F×H/10,000
    60,814,599円
    平成28年7月21日から平成28年8月22日まで
    計算期末における分配対象金額4,262,559,181円(10,000口当たり1,031円)のうち、61,964,428円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
    平成29年1月21日から平成29年2月20日まで
    計算期末における分配対象金額4,152,018,608円(10,000口当たり1,029円)のうち、60,509,055円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A
    48,773,774円
    費用控除後の配当等収益額A
    49,770,636円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    -円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    -円
    収益調整金額C
    4,211,797,139円
    収益調整金額C
    4,090,232,644円
    分配準備積立金額D
    1,988,268円
    分配準備積立金額D
    12,015,328円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
    4,262,559,181円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
    4,152,018,608円
    当ファンドの期末残存口数F
    41,309,618,776口
    当ファンドの期末残存口数F
    40,339,370,121口
    10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
    1,031円
    10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
    1,029円
    10,000口当たりの分配額H
    15円
    10,000口当たりの分配額H
    15円
    収益分配金金額I=F×H/10,000
    61,964,428円
    収益分配金金額I=F×H/10,000
    60,509,055円
    平成28年8月23日から平成28年9月20日まで
    計算期末における分配対象金額4,238,567,013円(10,000口当たり1,028円)のうち、61,790,216円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
    平成29年2月21日から平成29年3月21日まで
    計算期末における分配対象金額4,128,220,712円(10,000口当たり1,026円)のうち、60,349,320円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A
    49,782,369円
    費用控除後の配当等収益額A
    47,507,763円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    -円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    -円
    収益調整金額C
    4,188,784,644円
    収益調整金額C
    4,079,438,028円
    分配準備積立金額D
    -円
    分配準備積立金額D
    1,274,921円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
    4,238,567,013円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
    4,128,220,712円
    当ファンドの期末残存口数F
    41,193,477,402口
    当ファンドの期末残存口数F
    40,232,880,279口
    10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
    1,028円
    10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
    1,026円
    10,000口当たりの分配額H
    15円
    10,000口当たりの分配額H
    15円
    収益分配金金額I=F×H/10,000
    61,790,216円
    収益分配金金額I=F×H/10,000
    60,349,320円
    平成28年9月21日から平成28年10月20日まで
    計算期末における分配対象金額4,227,572,543円(10,000口当たり1,029円)のうち、61,617,536円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
    平成29年3月22日から平成29年4月20日まで
    計算期末における分配対象金額4,106,115,865円(10,000口当たり1,023円)のうち、60,196,157円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A
    62,469,202円
    費用控除後の配当等収益額A
    48,567,207円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    -円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    -円
    収益調整金額C
    4,165,103,341円
    収益調整金額C
    4,057,548,658円
    分配準備積立金額D
    -円
    分配準備積立金額D
    -円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
    4,227,572,543円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
    4,106,115,865円
    当ファンドの期末残存口数F
    41,078,357,935口
    当ファンドの期末残存口数F
    40,130,771,939口
    10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
    1,029円
    10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
    1,023円
    10,000口当たりの分配額H
    15円
    10,000口当たりの分配額H
    15円
    収益分配金金額I=F×H/10,000
    61,617,536円
    収益分配金金額I=F×H/10,000
    60,196,157円
    平成28年10月21日から平成28年11月21日まで
    計算期末における分配対象金額4,218,985,932円(10,000口当たり1,031円)のうち、61,360,154円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
    平成29年4月21日から平成29年5月22日まで
    計算期末における分配対象金額4,101,150,341円(10,000口当たり1,025円)のうち、59,963,826円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A
    70,424,276円
    費用控除後の配当等収益額A
    70,845,481円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    -円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    -円
    収益調整金額C
    4,147,706,090円
    収益調整金額C
    4,030,304,860円
    分配準備積立金額D
    855,566円
    分配準備積立金額D
    -円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
    4,218,985,932円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
    4,101,150,341円
    当ファンドの期末残存口数F
    40,906,769,771口
    当ファンドの期末残存口数F
    39,975,884,463口
    10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
    1,031円
    10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
    1,025円
    10,000口当たりの分配額H
    15円
    10,000口当たりの分配額H
    15円
    収益分配金金額I=F×H/10,000
    61,360,154円
    収益分配金金額I=F×H/10,000
    59,963,826円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    前期
    (自 平成28年 5月21日
    至 平成28年11月21日)
    当期
    (自 平成28年11月22日
    至 平成29年 5月22日)
    (1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
    当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    (2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが保有する有価証券の詳細は、「(その他の注記)2.売買目的有価証券」に記載しております。これらは株価変動リスク、金利変動リスク、価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
    また、当ファンドは信託財産に属する資産の為替変動リスクの低減、並びに信託財産に属する外貨建資金の受渡を行うことを目的として、為替予約取引を利用しております。
    同左
    (3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
    委託会社においては、運用関連部門から独立した部門であるクライアント本部、投信戦略委員会、リーガル・コンプライアンス本部及び運用管理部が市場リスク、信用リスク及び流動性リスクの管理を行っております。
    クライアント本部は市場リスク等が予め定められた運用の基本方針及び運用方法に則した適正範囲のものであるかをチェックしております。また、これらの結果は月次の投信戦略委員会に報告され、同委員会でも運用状況の点検等を行います。
    リーガル・コンプライアンス本部は信託約款及び法令等、その他個別に定めたコンプライアンス規定等の遵守状況をチェックしております。また、ポートフォリオに係る個別銘柄の組入比率、資産配分等が運用ガイドラインに合致しているかについては運用管理部がモニターしております。
    同左
    (4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    金融商品の時価には市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引の市場リスクの大きさを示すものではありません。
    同左

    2.金融商品の時価等に関する事項
    前期
    (平成28年11月21日現在)
    当期
    (平成29年 5月22日現在)
    (1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
    貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    (2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
    ① 株式、新株予約権証券、国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券① 株式、新株予約権証券、国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
    ② 派生商品評価勘定② 派生商品評価勘定
    デリバティブ取引については、「(その他の注記)3.デリバティブ取引等関係」に記載しております。同左
    ③ コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務③ コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

    (関連当事者との取引に関する注記)
    前期
    (自 平成28年 5月21日
    至 平成28年11月21日)
    当期
    (自 平成28年11月22日
    至 平成29年 5月22日)
    市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。同左

    (重要な後発事象に関する注記)
    当期
    (自 平成28年11月22日
    至 平成29年 5月22日)
    該当事項はありません。

    (その他の注記)
    1.元本の移動
    前期
    (平成28年11月21日現在)
    当期
    (平成29年 5月22日現在)
    期首元本額41,766,891,741円期首元本額40,906,769,771円
    期中追加設定元本額421,922,593円期中追加設定元本額339,419,931円
    期中一部解約元本額1,282,044,563円期中一部解約元本額1,270,305,239円

    2.売買目的有価証券
    (単位:円)
    種類前期
    (平成28年11月21日現在)
    当期
    (平成29年 5月22日現在)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    株式194,857544,891
    新株予約権証券△16,07132,242
    国債証券△87,738,9955,647,354
    地方債証券△4,079,903274,216
    特殊債券△1,109,561△1,284,411
    社債券△271,736,32786,757,024
    合計△364,486,00091,971,316

    3.デリバティブ取引等関係
    前期(平成28年11月21日現在)
    (単位:円)
    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建372,382,307-399,111,14126,728,834
    米ドル372,382,307-399,111,14126,728,834
    売建472,382,307-489,573,369△17,191,062
    米ドル100,000,000-100,699,651△699,651
    ユーロ276,764,836-289,232,163△12,467,327
    英ポンド95,617,471-99,641,555△4,024,084
    合計844,764,614-888,684,5109,537,772

    当期(平成29年 5月22日現在)
    (単位:円)
    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建525,179,512-525,267,05587,543
    米ドル520,150,713-520,096,321△54,392
    ユーロ5,028,799-5,170,734141,935
    売建600,179,512-616,155,397△15,975,885
    米ドル80,028,799-80,021,9886,811
    カナダドル64,881,450-64,622,427259,023
    ユーロ309,961,914-327,764,047△17,802,133
    英ポンド145,307,349-143,746,9351,560,414
    合計1,125,359,024-1,141,422,452△15,888,342
    (注1)時価の算定方法
    為替予約取引
    1)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
    ①計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    ・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
    2)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
    (注2)上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。

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