訂正有価証券報告書(内国投資証券)-第26期(平成26年4月1日-平成26年9月30日)
(4)【金銭の分配に係る計算書】
| 科目 | 前期 自 平成25年10月1日 至 平成26年3月31日 | 当期 自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日 |
| 金額(円) | 金額(円) | |
| Ⅰ 当期未処分利益 | 9,100,926,837 | 9,603,143,216 |
| Ⅱ 分配金の額 | 9,070,141,240 | 9,571,701,440 |
| (投資口1口当たり分配金の額) | (7,633) | (7,648) |
| Ⅲ 任意積立金 | ||
| 圧縮積立金繰入額 | - | 35,954 |
| Ⅳ 次期繰越利益 | 30,785,597 | 31,405,822 |
| 分配金の額の算出方法 | 当投資法人の規約第32条(2)に定める分配方針に基づき、分配金の額は利益の金額を限度とし、かつ租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の100分の90に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期未処分利益を超えず、かつ繰越利益を留保した上で、発行済投資口数1,188,280口の整数倍の9,070,141,240円を利益分配金として分配することといたしました。なお、当投資法人の規約第32条(3)に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 | 当投資法人の規約第32条(2)に定める分配方針に基づき、分配金の額は利益の金額を限度とし、かつ租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の100分の90に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、法定実効税率の変更に伴う繰延税金負債の修正額を圧縮積立金へ繰り入れ、かつ繰越利益の一部を留保した上で、発行済投資口数1,251,530口の整数倍の9,571,701,440円を利益分配金として分配することといたしました。なお、当投資法人の規約第32条(3)に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 |