シュローダー日本ファンド(確定拠出年金向け)

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成29年8月25日-平成30年8月24日)

    【提出】
    2018/05/18 9:28
    【資料】
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    【項目】
    19項目
    シュローダー日本マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    (平成29年 8月24日現在)(平成30年 2月23日現在)
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン921,835,6912,169,876,631
    株式151,759,203,150158,323,171,920
    未収入金-414,895,343
    未収配当金68,326,10066,098,900
    前払金720,00028,660,000
    差入委託証拠金1,800,00011,685,000
    流動資産合計152,751,884,941161,014,387,794
    資産合計152,751,884,941161,014,387,794
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定-25,534,726
    未払金944,095333,366,220
    未払解約金195,942,662583,742,818
    未払利息2,2735,944
    流動負債合計196,889,030942,649,708
    負債合計196,889,030942,649,708
    純資産の部
    元本等
    元本53,433,513,78348,638,507,367
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)99,121,482,128111,433,230,719
    元本等合計152,554,995,911160,071,738,086
    純資産合計152,554,995,911160,071,738,086
    負債純資産合計152,751,884,941161,014,387,794

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法株価指数先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。


    (貸借対照表に関する注記)

    [平成29年 8月24日現在][平成30年 2月23日現在]
    1.投資信託財産に係る元本の状況
    期首元本額59,660,153,600円53,433,513,783円
    期中追加設定元本額7,840,967,710円4,109,120,588円
    期中解約元本額14,067,607,527円8,904,127,004円
    元本の内訳
    ファンド名
    シュローダー日本ファンド(野村SMA・EW向け)5,447,205,922円4,386,874,349円
    シュローダー日本ファンド2,042,532,993円1,865,073,154円
    シュローダー日本ファンド(野村SMA向け)6,225,764,208円4,180,780,371円
    シュローダー日本ファンドVA(適格機関投資家専用)14,088,798,778円13,130,076,652円
    シュローダー日本ファンド(確定拠出年金向け)5,426,356,231円5,652,117,021円
    シュローダー日本ファンドPFオポチュニティ(適格機関投資家専用)4,210,623,991円4,202,519,386円
    シュローダー日本ファンドF(適格機関投資家専用)15,992,231,660円15,221,066,434円
    53,433,513,783円48,638,507,367円
    2.受益権の総数53,433,513,783口48,638,507,367口


    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    [平成29年 8月24日現在][平成30年 2月23日現在]
    1.計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。「デリバティブ取引等に関する注記」に記載しております。
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    株式関連
    (平成29年 8月24日現在)

    該当事項はありません。
    (平成30年 2月23日現在)

    (単位:円)

    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建360,029,726-334,495,000△25,534,726
    合計360,029,726-334,495,000△25,534,726

    (注)時価の算定方法
    1株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には同計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2株価指数先物取引の残高は契約額ベースで表示しております。
    3契約額等には手数料相当額を含んでおります。
    4契約額等及び時価の合計欄の金額は各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報に関する注記)

    [平成29年 8月24日現在][平成30年 2月23日現在]
    1口当たり純資産額2.8550円3.2910円
    (1万口当たり純資産額)(28,550円)(32,910円)

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