有価証券報告書(内国投資証券)-第36期(令和2年5月1日-令和2年10月31日)
(4)【金銭の分配に係る計算書】
| (単位:円) |
| 前期 | 当期 | |
| [自 2019年11月1日 至 2020年4月30日] | [自 2020年5月1日 至 2020年10月31日] | |
| Ⅰ当期未処分利益 | 3,782,618,851 | 3,850,356,701 |
| Ⅱ分配金の額 | 3,782,409,640 | 3,849,576,385 |
| (投資口1口当たりの分配金の額) | (2,872) | (2,923) |
| Ⅲ次期繰越利益 | 209,211 | 780,316 |
| 分配金の額の算出方法 | 本投資法人の規約第13条第1項に定める分配方針に基づき、分配金の額は利益の金額を限度とし、かつ、租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の90%に相当する金額を超えるものとしています。 かかる方針により、当期未処分利益を超えない額で発行済投資口の総口数1,316,995口の整数倍の最大値となる3,782,409,640円を利益分配金として分配することとしました。 なお、本投資法人規約第13条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 | 本投資法人の規約第13条第1項に定める分配方針に基づき、分配金の額は利益の金額を限度とし、かつ、租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の90%に相当する金額を超えるものとしています。 かかる方針により、当期未処分利益を超えない額で発行済投資口の総口数1,316,995口の整数倍の最大値となる3,849,576,385円を利益分配金として分配することとしました。 なお、本投資法人規約第13条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 |