有価証券報告書(内国投資証券)-第39期(令和3年11月1日-令和4年4月30日)

【提出】
2022/07/28 10:02
【資料】
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【項目】
54項目
(4)【金銭の分配に係る計算書】
(単位:円)

前期当期
[自 2021年5月1日
至 2021年10月31日]
[自 2021年11月1日
至 2022年4月30日]
Ⅰ当期未処分利益4,471,518,2855,681,712,731
Ⅱ任意積立金
圧縮積立金取崩額-855,968
Ⅲ分配金の額4,122,194,3505,682,228,290
(投資口1口当たりの分配金の額)(3,130)(4,054)
Ⅳ任意積立金
圧縮積立金繰入額349,323,935-
Ⅴ次期繰越利益0340,409
分配金の額の算出方法本投資法人の規約第13条第1項に定める分配方針に基づき、分配金の額は利益の金額を限度とし、かつ、租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の90%に相当する金額を超えるものとしています。
かかる方針により、当期未処分利益から「特定の資産の買換えの場合の課税の特例」(同法第65条の7)による圧縮積立金繰入額を控除した残額のうち、発行済投資口の総口数1,316,995口の整数倍の最大値となる4,122,194,350円を利益分配金として分配することとしました。
なお、本投資法人規約第13条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。
本投資法人の規約第13条第1項に定める分配方針に基づき、分配金の額は利益の金額を限度とし、かつ、租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の90%に相当する金額を超えるものとしています。
かかる方針により、当期未処分利益に既存の圧縮積立金に係る取崩額を加算した、発行済投資口の総口数1,401,635口の整数倍の最大値となる5,682,228,290円を利益分配金として分配することとしました。
なお、本投資法人規約第13条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。

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