有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 2015/09/07 9:53
- #2 信託報酬等(連結)
- 委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、以下により計算されます。2015/09/07 9:53
信託財産の純資産総額 × 年1.134%※(税抜 年1.05%)
委託会社は、信託報酬から、販売会社に対し、販売会社の行う業務に対する報酬を支払います。したがって、実質的な信託報酬の配分は、次の通りとなります。 - #3 投資制限(連結)
- 式2015/09/07 9:53
委託会社は、信託財産に属する株式(株式を組入可能な投資信託証券、新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)の時価総額が信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
②新株引受権証券および新株予約権証券 - #4 投資方針(連結)
- デュレーション(注1)調整等のため、債券先物取引等を利用する場合があります。2015/09/07 9:53
公社債の実質投資比率(組入現物公社債の時価総額に債券先物取引等の買建額を加算し、または債券先物取引等の売建額を控除した額の信託財産の純資産総額に対する割合をいいます。)は、100%を超えることがあります。
組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。 - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。2015/09/07 9:53
b全銘柄の種類/業種別投資比率 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2015/09/07 9:53
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成27年6月30日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 21,639,969 3.60 純資産総額 603,066,033 100.00 - #7 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2015/09/07 9:53
(損益及び剰余金計算書に関する注記)前期[ 平成26年12月8日現在 ] 当期[ 平成27年6月8日現在 ] 2 受益権の総数 627,132,759口 546,832,253口 3 1口当たり純資産額 1.2541円 1.1636円 (1万口当たり純資産額) (12,541円) (11,636円)
前期(自 平成26年6月10日 至 平成26年12月8日) - #8 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2015/09/07 9:53
下記計算期間末日および平成27年6月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 - #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2015/09/07 9:53
平成27年6月30日現在 Ⅱ 負 債 総 額 421,145 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 603,066,033 Ⅳ 発 行 済 口 数 529,081,009 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1398( 1万口当たり 11,398 ) - #10 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2015/09/07 9:53
基準価額の算出方法 基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数なお、当ファンドでは1万口当たりの価額で表示されます。(注)「信託財産の純資産総額」とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。(主な評価方法)株式:原則として、金融商品取引所における計算日の最終相場(外国で取引されているものについては、原則として、外国金融商品市場における計算時に知りうる直近の日の最終相場)で評価します。公社債等:原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、第一種金融商品取引業者・銀行等の提示する価額または価格情報会社の提供する価額のいずれかの価額で評価します。外貨建資産:原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円換算します。外国為替予約取引:原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値により評価します。 基準価額の算出頻度 原則として、委託会社の毎営業日に計算されます。 基準価額の照会方法 基準価額は、販売会社にてご確認いただけます。また、原則として、計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に掲載されます。なお、下記においてもご照会いただけます。三菱UFJ国際投信株式会社お客様専用フリーダイヤル 0120-151034(受付時間:毎営業日の9:00~17:00)ホームページアドレス http://www.am.mufg.jp/