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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(平成28年4月26日-平成28年10月24日)

    【提出】
    2017/01/23 9:14
    【資料】
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    【項目】
    50項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区分前期
    自 平成27年10月24日
    至 平成28年4月25日
    当期
    自 平成28年4月26日
    至 平成28年10月24日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券
    同左
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
    為替予約の評価は、原則として、わが国における対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    為替予約取引
    同左
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
    平成28年4月23日及びその翌日が休業日のため、当特定期間末日は平成28年4月25日としております。
    特定期間の取扱い
    平成28年4月23日及びその翌日が休業日のため、当特定期間期首は平成28年4月26日としております。また、平成28年10月23日が休業日のため、当特定期間末日は平成28年10月24日としております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期
    (平成28年4月25日現在)
    当期
    (平成28年10月24日現在)
    1.元本の推移
    期首元本額125,572,669,916円113,641,457,297円
    期中追加設定元本額9,472,732,713円19,466,212,865円
    期中一部解約元本額21,403,945,332円16,348,155,524円
    2.受益権の総数113,641,457,297口116,759,514,638口
    3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は71,799,492,155円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は74,533,574,197円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分前期
    自 平成27年10月24日
    至 平成28年4月25日
    当期
    自 平成28年4月26日
    至 平成28年10月24日
    分配金の計算過程
    平成27年10月24日から
    平成27年11月24日までの計算期間
    平成28年4月26日から
    平成28年5月23日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額67,772,386円43,535,579円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額9,814,778,069円7,268,975,361円
    分配準備積立金額132,410円204,449円
    本ファンドの分配対象収益額9,882,682,865円7,312,715,389円
    本ファンドの期末残存口数118,856,499,224口111,573,622,900口
    10,000口当たり収益分配対象額831円655円
    10,000口当たり分配金額40円40円
    収益分配金金額475,425,996円446,294,491円
    平成27年11月25日から
    平成27年12月24日までの計算期間
    平成28年5月24日から
    平成28年6月23日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額58,406,846円79,940,876円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額9,131,154,829円6,848,006,641円
    分配準備積立金額150,030円111,900円
    本ファンドの分配対象収益額9,189,711,705円6,928,059,417円
    本ファンドの期末残存口数115,365,596,994口111,257,478,152口
    10,000口当たり収益分配対象額796円622円
    10,000口当たり分配金額40円40円
    収益分配金金額461,462,387円445,029,912円
    平成27年12月25日から
    平成28年1月25日までの計算期間
    平成28年6月24日から
    平成28年7月25日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額187,686,316円262,890,833円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円592,410,038円
    収益調整金額8,640,524,938円6,570,996,099円
    分配準備積立金額178,733円165,088円
    本ファンドの分配対象収益額8,828,389,987円7,426,462,058円
    本ファンドの期末残存口数114,161,711,643口112,661,389,440口
    10,000口当たり収益分配対象額773円659円
    10,000口当たり分配金額40円40円
    収益分配金金額456,646,846円450,645,557円

    区分前期
    自 平成27年10月24日
    至 平成28年4月25日
    当期
    自 平成28年4月26日
    至 平成28年10月24日
    平成28年1月26日から
    平成28年2月23日までの計算期間
    平成28年7月26日から
    平成28年8月23日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額74,255,493円32,181,221円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額8,260,190,704円6,759,755,359円
    分配準備積立金額179,562円396,264,082円
    本ファンドの分配対象収益額8,334,625,759円7,188,200,662円
    本ファンドの期末残存口数112,632,575,072口115,503,543,074口
    10,000口当たり収益分配対象額739円622円
    10,000口当たり分配金額40円40円
    収益分配金金額450,530,300円462,014,172円
    平成28年2月24日から
    平成28年3月23日までの計算期間
    平成28年8月24日から
    平成28年9月23日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額82,322,213円24,361,791円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額8,021,760,529円6,814,259,605円
    分配準備積立金額206,870円154,759円
    本ファンドの分配対象収益額8,104,289,612円6,838,776,155円
    本ファンドの期末残存口数114,565,046,380口116,955,677,518口
    10,000口当たり収益分配対象額707円584円
    10,000口当たり分配金額40円40円
    収益分配金金額458,260,185円467,822,710円
    平成28年3月24日から
    平成28年4月25日までの計算期間
    平成28年9月24日から
    平成28年10月24日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額268,819,866円239,116,474円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額7,588,127,298円6,368,977,587円
    分配準備積立金額152,659円71,533円
    本ファンドの分配対象収益額7,857,099,823円6,608,165,594円
    本ファンドの期末残存口数113,641,457,297口116,759,514,638口
    10,000口当たり収益分配対象額691円565円
    10,000口当たり分配金額40円40円
    収益分配金金額454,565,829円467,038,058円

    (注)上記の費用控除後の配当等収益額はAコースに帰属すべき親投資信託の配当等収益を含んでおります。
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    区分前期
    自 平成27年10月24日
    至 平成28年4月25日
    当期
    自 平成28年4月26日
    至 平成28年10月24日
    1.金融商品に対する取組方針本ファンドは証券投資信託として、有価証券等への投資ならびにデリバティブ取引を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及びそのリスク本ファンドが保有する主な金融資産は親投資信託受益証券であり、売買目的で保有しております。
    デリバティブ取引には、通貨関連では為替予約取引が含まれております。デリバティブ取引は、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、ならびに価格変動リスクを回避する目的で利用しています。
    投資対象とする金融商品の主なリスクは価格が変動する事によって発生する市場リスク、金融商品の発行者や取引先等の経営・財務状況が悪化した場合に発生する信用リスク、及び金融商品の取引量が著しく乏しい場合に発生する流動性リスクがあります。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制コンプライアンス部門ならびにオペレーション部門では、運用チームから独立した立場で、法令や信託約款等に実際の売買取引が則っているか、また日々のポジションのモニタリングを行っております。
    マーケット・リスク管理専任部門では、運用チームとは独立した立場で、運用チームにより構築されたポジションのリスク水準をモニタリングし、各運用チーム、リスク検討委員会に報告します。
    リスク検討委員会は、法務部・コンプライアンス部を含む各部署の代表から構成されており、マーケット・リスク管理専任部門からの報告事項に対して、必要な報告聴取、調査、検討、決定等を月次で行います。
    同左

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    区分前期
    自 平成27年10月24日
    至 平成28年4月25日
    当期
    自 平成28年4月26日
    至 平成28年10月24日
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は時価で計上しているため記載を省略しております。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
    (2)有価証券(2)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
    (3)デリバティブ取引(3)デリバティブ取引
    「(デリバティブ取引等に関する注記)」の「取引の時価等に関する事項」に記載しております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額、又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前期
    (平成28年4月25日現在)
    当期
    (平成28年10月24日現在)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    (円)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    (円)
    親投資信託受益証券297,266,172△1,066,478,532
    合計297,266,172△1,066,478,532

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    ① ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    通貨関連
    区分種類前期(平成28年4月25日現在)当期(平成28年10月24日現在)
    契約額等
    (円)
    うち1年超
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    契約額等
    (円)
    うち1年超
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    市場
    取引
    以外
    の取
    引
    為替予約取引
    売建
    米ドル40,973,171,200-41,856,320,000△883,148,80041,842,503,640-41,860,818,000△18,314,360
    合計40,973,171,200-41,856,320,000△883,148,80041,842,503,640-41,860,818,000△18,314,360

    (注)時価の算定方法
    ・為替予約取引
    1.対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    (1)予約為替の受渡し日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該予約為替は当該対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    (2)当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ① 当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
    ② 当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    2.対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客相場の仲値により評価しております。
    ② ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)
    区分前期
    (平成28年4月25日現在)
    当期
    (平成28年10月24日現在)
    1口当たり純資産額0.3682円0.3616円

    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

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