訂正有価証券報告書(内国投資証券)-第19期(平成26年8月1日-平成27年1月31日)
(4)【金銭の分配に係る計算書】
| 区分 | 第18期 自 平成26年2月1日 至 平成26年7月31日 | 第19期 自 平成26年8月1日 至 平成27年1月31日 |
| 金額(円) | 金額(円) | |
| Ⅰ 当期未処分利益 | 3,107,029,232 | 5,456,363,765 |
| Ⅱ 分配金額 | 3,106,690,000 | 3,237,000,000 |
| (投資口1口当たりの分配金額) | (3,743) | (3,900) |
| Ⅲ 任意積立金 | ||
| (買換特例圧縮積立金繰入額) | - | 2,219,363,765 |
| Ⅳ 次期繰越利益 | 339,232 | - |
| 分配金額の算出方法 | 本投資法人の規約第39条(1)に定める分配方針に基づき、分配金額は利益の金額を限度とし、かつ租税特別措置法第67条の15に規定されている本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期未処分利益を超えない額で発行済投資口総数830,000口の整数倍の最大値となる3,106,690,000円を利益分配金として分配することとしました。 なお、本投資法人の規約第39条(2)に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 | 本投資法人の規約第39条(1)に定める分配方針に基づき、分配金額は利益の金額を限度とし、かつ租税特別措置法第67条の15に規定されている本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期未処分利益から租税特別措置法第66条の2に定められている買換特例圧縮積立金を控除した残額である3,237,000,000円を利益分配金として分配することとしました。 なお、本投資法人の規約第39条(2)に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 |