有価証券報告書(内国投資証券)-第28期(平成31年2月1日-令和1年7月31日)
(4)【金銭の分配に係る計算書】
| 区分 | 第27期 自 2018年8月1日 至 2019年1月31日 | 第28期 自 2019年2月1日 至 2019年7月31日 |
| 金額(円) | 金額(円) | |
| Ⅰ 当期未処分利益 | 4,628,929,980 | 4,254,382,683 |
| Ⅱ 分配金額 | 4,262,893,830 | 4,253,843,100 |
| (投資口1口当たりの分配金額) | (4,710) | (4,700) |
| Ⅲ 任意積立金 | ||
| 圧縮積立金繰入額 | 366,036,150 | - |
| Ⅳ 次期繰越利益 | - | 539,583 |
| 分配金額の算出方法 | 本投資法人の規約第39条(1)に定める分配方針に基づき、分配金額は利益の金額を限度とし、かつ租税特別措置法第67条の15に規定されている本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期未処分利益から租税特別措置法第66条の2に定められている圧縮積立金繰入限度額の範囲内で、実際に繰り入れた366,036,150円を控除した残額である4,262,893,830円を利益分配金として分配することとしました。 なお、本投資法人の規約第39条(2)に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 | 本投資法人の規約第39条(1)に定める分配方針に基づき、分配金額は利益の金額を限度とし、かつ租税特別措置法第67条の15に規定されている本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期未処分利益を超えない額で発行済投資口の総口数905,073口の整数倍の最大値となる4,253,843,100円を利益分配金として分配することとしました。 なお、本投資法人の規約第39条(2)に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 |