JPM米国高利回り社債ファンド

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成26年1月9日-平成26年7月8日)

    【提出】
    2014/10/07 9:17
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    【項目】
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期
    (平成26年1月8日現在)
    当期
    (平成26年7月8日現在)
    ※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
    期首元本額441,167,316円380,664,985円
    期中追加設定元本額55,905,475円86,897,803円
    期中一部解約元本額116,407,806円60,479,597円
    ※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は123,913,090円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は133,417,403円であります。
    特定期間末日における受益権の総数380,664,985口407,083,191口
    1口当たりの純資産額0.6745円0.6723円
    (1万口当たりの純資産額)(6,745円)(6,723円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分前期
    (自 平成25年7月9日
    至 平成26年1月8日)
    当期
    (自 平成26年1月9日
    至 平成26年7月8日)
    ※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.35%を乗じて得た額同左
    ※2分配金の計算過程
    (自 平成25年7月9日
    至 平成25年8月8日)
    (自 平成26年1月9日
    至 平成26年2月10日)
    費用控除後の配当等収益額1,233,404円1,215,382円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額13,725,880円19,427,349円
    分配準備積立金額37,813,482円39,512,459円
    当ファンドの分配対象収益額52,772,766円60,155,190円
    当ファンドの期末残存口数424,350,403口388,695,893口
    1万口当たり収益分配対象額1,243.61円1,547.61円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額848,700円777,391円
    (自 平成25年8月9日
    至 平成25年9月9日)
    (自 平成26年2月11日
    至 平成26年3月10日)
    費用控除後の配当等収益額1,434,763円1,221,816円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額12,997,540円19,789,731円
    分配準備積立金額35,404,796円39,308,537円
    当ファンドの分配対象収益額49,837,099円60,320,084円
    当ファンドの期末残存口数395,538,901口386,820,729口
    1万口当たり収益分配対象額1,259.97円1,559.38円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額791,077円773,641円
    (自 平成25年9月10日
    至 平成25年10月8日)
    (自 平成26年3月11日
    至 平成26年4月8日)
    費用控除後の配当等収益額1,058,027円1,424,456円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額12,872,758円23,053,507円
    分配準備積立金額34,962,588円39,541,090円
    当ファンドの分配対象収益額48,893,373円64,019,053円
    当ファンドの期末残存口数385,755,469口406,267,469口
    1万口当たり収益分配対象額1,267.47円1,575.78円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額771,510円812,534円
    (自 平成25年10月9日
    至 平成25年11月8日)
    (自 平成26年4月9日
    至 平成26年5月8日)
    費用控除後の配当等収益額1,469,800円1,105,723円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額13,797,065円25,578,251円
    分配準備積立金額34,113,710円39,960,173円
    当ファンドの分配対象収益額49,380,575円66,644,147円
    当ファンドの期末残存口数383,951,497口421,016,742口
    1万口当たり収益分配対象額1,286.11円1,582.93円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額767,902円842,033円
    (自 平成25年11月9日
    至 平成25年12月9日)
    (自 平成26年5月9日
    至 平成26年6月9日)
    費用控除後の配当等収益額1,531,172円1,444,716円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額3,392,800円-円
    収益調整金額14,928,526円25,444,339円
    分配準備積立金額34,233,782円38,653,589円
    当ファンドの分配対象収益額54,086,280円65,542,644円
    当ファンドの期末残存口数388,159,606口410,058,921口
    1万口当たり収益分配対象額1,393.40円1,598.37円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額776,319円820,117円
    (自 平成25年12月10日
    至 平成26年1月8日)
    (自 平成26年6月10日
    至 平成26年7月8日)
    費用控除後の配当等収益額1,417,448円1,055,607円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額4,692,524円-円
    収益調整金額16,860,917円26,973,126円
    分配準備積立金額35,467,744円37,304,854円
    当ファンドの分配対象収益額58,438,633円65,333,587円
    当ファンドの期末残存口数380,664,985口407,083,191口
    1万口当たり収益分配対象額1,535.17円1,604.91円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額761,329円814,166円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    JPM米国高利回り社債マザーファンド(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各特定期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前期
    (平成26年1月8日現在)
    当期
    (平成26年7月8日現在)
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券6,549,27760,234
    合計6,549,27760,234

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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