有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(平成28年7月9日-平成29年1月10日)

【提出】
2017/04/07 9:17
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当財務諸表対象期間
1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
平成29年1月8日および平成29年1月9日が休日のため、信託約款第41条により、第21特定期間末日を平成29年1月10日としております。

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(平成28年7月8日現在)
当期
(平成29年1月10日現在)
※1期首元本額189,999,277円180,291,508円
期中追加設定元本額9,099,920円5,447,463円
期中一部解約元本額18,807,689円22,595,993円
※2元本の欠損70,654,966円45,151,577円
受益権の総数180,291,508口163,142,978口
1口当たりの純資産額0.6081円0.7232円
(1万口当たりの純資産額)(6,081円)(7,232円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前期
(自 平成28年1月9日
至 平成28年7月8日)
当期
(自 平成28年7月9日
至 平成29年1月10日)
※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.35%を乗じて得た額同左
※2分配金の計算過程
(自 平成28年1月9日
至 平成28年2月8日)
(自 平成28年7月9日
至 平成28年8月8日)
費用控除後の配当等収益額564,461円566,858円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額33,800,166円32,777,469円
分配準備積立金額20,779,464円20,005,312円
当ファンドの分配対象収益額55,144,091円53,349,639円
当ファンドの期末残存口数189,734,674口180,668,078口
1万口当たり収益分配対象額2,906.37円2,952.90円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額379,469円361,336円
(自 平成28年2月9日
至 平成28年3月8日)
(自 平成28年8月9日
至 平成28年9月8日)
費用控除後の配当等収益額463,756円513,784円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額33,889,495円32,187,888円
分配準備積立金額20,848,035円19,704,636円
当ファンドの分配対象収益額55,201,286円52,406,308円
当ファンドの期末残存口数189,636,901口176,928,269口
1万口当たり収益分配対象額2,910.89円2,962.00円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額379,273円353,856円
(自 平成28年3月9日
至 平成28年4月8日)
(自 平成28年9月9日
至 平成28年10月11日)
費用控除後の配当等収益額474,443円581,411円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額33,890,440円32,069,226円
分配準備積立金額20,751,894円19,651,917円
当ファンドの分配対象収益額55,116,777円52,302,554円
当ファンドの期末残存口数189,010,563口175,798,993口
1万口当たり収益分配対象額2,916.06円2,975.13円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額378,021円351,597円
(自 平成28年4月9日
至 平成28年5月9日)
(自 平成28年10月12日
至 平成28年11月8日)
費用控除後の配当等収益額583,773円375,521円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額34,118,869円31,907,782円
分配準備積立金額20,811,284円19,627,921円
当ファンドの分配対象収益額55,513,926円51,911,224円
当ファンドの期末残存口数189,666,731口174,388,510口
1万口当たり収益分配対象額2,926.91円2,976.75円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額379,333円348,777円
(自 平成28年5月10日
至 平成28年6月8日)
(自 平成28年11月9日
至 平成28年12月8日)
費用控除後の配当等収益額554,380円583,379円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額32,471,180円31,890,365円
分配準備積立金額19,856,499円19,431,501円
当ファンドの分配対象収益額52,882,059円51,905,245円
当ファンドの期末残存口数180,006,667口173,569,430口
1万口当たり収益分配対象額2,937.78円2,990.46円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額360,013円347,138円
(自 平成28年6月9日
至 平成28年7月8日)
(自 平成28年12月9日
至 平成29年1月10日)
費用控除後の配当等収益額426,167円607,403円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額32,616,322円30,091,393円
分配準備積立金額19,989,809円18,371,237円
当ファンドの分配対象収益額53,032,298円49,070,033円
当ファンドの期末残存口数180,291,508口163,142,978口
1万口当たり収益分配対象額2,941.47円3,007.79円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額360,583円326,285円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
当財務諸表対象期間
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
GIM米国高利回り社債マザーファンド(適格機関投資家専用)
親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
(1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
(2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
各特定期間末
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(2)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前期
(平成28年7月8日現在)
当期
(平成29年1月10日現在)
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△5,266,1714,320,522
合計△5,266,1714,320,522

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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