有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成27年7月9日-平成28年1月8日)

【提出】
2016/04/07 9:03
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当財務諸表対象期間
有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(平成27年7月8日現在)
当期
(平成28年1月8日現在)
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
期首元本額259,932,861円228,158,745円
期中追加設定元本額54,627,713円75,684,952円
期中一部解約元本額86,401,829円113,844,420円
※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は52,749,454円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は61,953,532円であります。
特定期間末日における受益権の総数228,158,745口189,999,277口
1口当たりの純資産額0.7688円0.6739円
(1万口当たりの純資産額)(7,688円)(6,739円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前期
(自 平成27年1月9日
至 平成27年7月8日)
当期
(自 平成27年7月9日
至 平成28年1月8日)
※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.35%を乗じて得た額同左
※2分配金の計算過程
(自 平成27年1月9日
至 平成27年2月9日)
(自 平成27年7月9日
至 平成27年8月10日)
費用控除後の配当等収益額903,041円773,756円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額25,112,436円29,661,649円
分配準備積立金額37,023,987円31,559,177円
当ファンドの分配対象収益額63,039,464円61,994,582円
当ファンドの期末残存口数248,362,211口218,801,292口
1万口当たり収益分配対象額2,538.20円2,833.37円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額496,724円437,602円
(自 平成27年2月10日
至 平成27年3月9日)
(自 平成27年8月11日
至 平成27年9月8日)
費用控除後の配当等収益額902,369円707,438円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額26,320,820円37,543,022円
分配準備積立金額36,866,142円28,521,982円
当ファンドの分配対象収益額64,089,331円66,772,442円
当ファンドの期末残存口数250,877,737口234,453,531口
1万口当たり収益分配対象額2,554.60円2,848.00円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額501,755円468,907円
(自 平成27年3月10日
至 平成27年4月8日)
(自 平成27年9月9日
至 平成27年10月8日)
費用控除後の配当等収益額722,277円626,552円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額25,309,385円35,963,874円
分配準備積立金額34,416,174円25,488,593円
当ファンドの分配対象収益額60,447,836円62,079,019円
当ファンドの期末残存口数235,599,368口217,264,836口
1万口当たり収益分配対象額2,565.70円2,857.29円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額471,198円434,529円
(自 平成27年4月9日
至 平成27年5月8日)
(自 平成27年10月9日
至 平成27年11月9日)
費用控除後の配当等収益額675,284円780,852円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額26,435,306円33,160,902円
分配準備積立金額33,328,897円22,645,663円
当ファンドの分配対象収益額60,439,487円56,587,417円
当ファンドの期末残存口数234,710,047口196,662,789口
1万口当たり収益分配対象額2,575.07円2,877.38円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額469,420円393,325円
(自 平成27年5月9日
至 平成27年6月8日)
(自 平成27年11月10日
至 平成27年12月8日)
費用控除後の配当等収益額957,075円540,385円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額4,901,882円-円
収益調整金額28,351,599円32,266,568円
分配準備積立金額31,553,797円22,201,503円
当ファンドの分配対象収益額65,764,353円55,008,456円
当ファンドの期末残存口数234,337,635口190,616,044口
1万口当たり収益分配対象額2,806.39円2,885.82円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額468,675円381,232円
(自 平成27年6月9日
至 平成27年7月8日)
(自 平成27年12月9日
至 平成28年1月8日)
費用控除後の配当等収益額666,653円556,178円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額29,728,180円33,350,831円
分配準備積立金額33,880,322円21,122,463円
当ファンドの分配対象収益額64,275,155円55,029,472円
当ファンドの期末残存口数228,158,745口189,999,277口
1万口当たり収益分配対象額2,817.12円2,896.29円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額456,317円379,998円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
当財務諸表対象期間
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
GIM米国高利回り社債マザーファンド(適格機関投資家専用)
親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
(1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
(2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
各特定期間末
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(2)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前期
(平成27年7月8日現在)
当期
(平成28年1月8日現在)
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△5,638,155△8,515,840
合計△5,638,155△8,515,840

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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