JPM米国高利回り社債ファンド

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成27年1月9日-平成27年7月8日)

    【提出】
    2015/10/07 9:06
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    【項目】
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期
    (平成27年1月8日現在)
    当期
    (平成27年7月8日現在)
    ※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
    期首元本額407,083,191円259,932,861円
    期中追加設定元本額85,735,225円54,627,713円
    期中一部解約元本額232,885,555円86,401,829円
    ※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は65,625,864円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は52,749,454円であります。
    特定期間末日における受益権の総数259,932,861口228,158,745口
    1口当たりの純資産額0.7475円0.7688円
    (1万口当たりの純資産額)(7,475円)(7,688円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分前期
    (自 平成26年7月9日
    至 平成27年1月8日)
    当期
    (自 平成27年1月9日
    至 平成27年7月8日)
    ※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.35%を乗じて得た額同左
    ※2分配金の計算過程
    (自 平成26年7月9日
    至 平成26年8月8日)
    (自 平成27年1月9日
    至 平成27年2月9日)
    費用控除後の配当等収益額1,083,485円903,041円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額29,048,221円25,112,436円
    分配準備積立金額34,522,505円37,023,987円
    当ファンドの分配対象収益額64,654,211円63,039,464円
    当ファンドの期末残存口数400,884,525口248,362,211口
    1万口当たり収益分配対象額1,612.78円2,538.20円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額801,769円496,724円
    (自 平成26年8月9日
    至 平成26年9月8日)
    (自 平成27年2月10日
    至 平成27年3月9日)
    費用控除後の配当等収益額1,404,717円902,369円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額2,494,877円-円
    収益調整金額29,606,343円26,320,820円
    分配準備積立金額33,612,363円36,866,142円
    当ファンドの分配対象収益額67,118,300円64,089,331円
    当ファンドの期末残存口数396,780,366口250,877,737口
    1万口当たり収益分配対象額1,691.57円2,554.60円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額793,560円501,755円
    (自 平成26年9月9日
    至 平成26年10月8日)
    (自 平成27年3月10日
    至 平成27年4月8日)
    費用控除後の配当等収益額942,919円722,277円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額2,571,567円-円
    収益調整金額22,151,348円25,309,385円
    分配準備積立金額25,723,939円34,416,174円
    当ファンドの分配対象収益額51,389,773円60,447,836円
    当ファンドの期末残存口数286,337,043口235,599,368口
    1万口当たり収益分配対象額1,794.73円2,565.70円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額572,674円471,198円
    (自 平成26年10月9日
    至 平成26年11月10日)
    (自 平成27年4月9日
    至 平成27年5月8日)
    費用控除後の配当等収益額1,033,977円675,284円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額10,097,336円-円
    収益調整金額20,982,488円26,435,306円
    分配準備積立金額25,675,416円33,328,897円
    当ファンドの分配対象収益額57,789,217円60,439,487円
    当ファンドの期末残存口数262,851,310口234,710,047口
    1万口当たり収益分配対象額2,198.55円2,575.07円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額525,702円469,420円
    (自 平成26年11月11日
    至 平成26年12月8日)
    (自 平成27年5月9日
    至 平成27年6月8日)
    費用控除後の配当等収益額1,013,689円957,075円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額8,049,198円4,901,882円
    収益調整金額25,433,230円28,351,599円
    分配準備積立金額35,022,824円31,553,797円
    当ファンドの分配対象収益額69,518,941円65,764,353円
    当ファンドの期末残存口数277,249,595口234,337,635口
    1万口当たり収益分配対象額2,507.44円2,806.39円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額554,499円468,675円
    (自 平成26年12月9日
    至 平成27年1月8日)
    (自 平成27年6月9日
    至 平成27年7月8日)
    費用控除後の配当等収益額863,020円666,653円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額24,928,003円29,728,180円
    分配準備積立金額39,744,431円33,880,322円
    当ファンドの分配対象収益額65,535,454円64,275,155円
    当ファンドの期末残存口数259,932,861口228,158,745口
    1万口当たり収益分配対象額2,521.24円2,817.12円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額519,865円456,317円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    GIM米国高利回り社債マザーファンド(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各特定期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前期
    (平成27年1月8日現在)
    当期
    (平成27年7月8日現在)
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△4,854,666△5,638,155
    合計△4,854,666△5,638,155

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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