JPM米国高利回り社債ファンド

有報資料
46項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成26年7月9日-平成27年1月8日)

    【提出】
    2015/04/07 9:01
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    46項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期
    (平成26年7月8日現在)
    当期
    (平成27年1月8日現在)
    ※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
    期首元本額380,664,985円407,083,191円
    期中追加設定元本額86,897,803円85,735,225円
    期中一部解約元本額60,479,597円232,885,555円
    ※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は133,417,403円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は65,625,864円であります。
    特定期間末日における受益権の総数407,083,191口259,932,861口
    1口当たりの純資産額0.6723円0.7475円
    (1万口当たりの純資産額)(6,723円)(7,475円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分前期
    (自 平成26年1月9日
    至 平成26年7月8日)
    当期
    (自 平成26年7月9日
    至 平成27年1月8日)
    ※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.35%を乗じて得た額同左
    ※2分配金の計算過程
    (自 平成26年1月9日
    至 平成26年2月10日)
    (自 平成26年7月9日
    至 平成26年8月8日)
    費用控除後の配当等収益額1,215,382円1,083,485円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額19,427,349円29,048,221円
    分配準備積立金額39,512,459円34,522,505円
    当ファンドの分配対象収益額60,155,190円64,654,211円
    当ファンドの期末残存口数388,695,893口400,884,525口
    1万口当たり収益分配対象額1,547.61円1,612.78円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額777,391円801,769円
    (自 平成26年2月11日
    至 平成26年3月10日)
    (自 平成26年8月9日
    至 平成26年9月8日)
    費用控除後の配当等収益額1,221,816円1,404,717円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円2,494,877円
    収益調整金額19,789,731円29,606,343円
    分配準備積立金額39,308,537円33,612,363円
    当ファンドの分配対象収益額60,320,084円67,118,300円
    当ファンドの期末残存口数386,820,729口396,780,366口
    1万口当たり収益分配対象額1,559.38円1,691.57円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額773,641円793,560円
    (自 平成26年3月11日
    至 平成26年4月8日)
    (自 平成26年9月9日
    至 平成26年10月8日)
    費用控除後の配当等収益額1,424,456円942,919円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円2,571,567円
    収益調整金額23,053,507円22,151,348円
    分配準備積立金額39,541,090円25,723,939円
    当ファンドの分配対象収益額64,019,053円51,389,773円
    当ファンドの期末残存口数406,267,469口286,337,043口
    1万口当たり収益分配対象額1,575.78円1,794.73円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額812,534円572,674円
    (自 平成26年4月9日
    至 平成26年5月8日)
    (自 平成26年10月9日
    至 平成26年11月10日)
    費用控除後の配当等収益額1,105,723円1,033,977円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円10,097,336円
    収益調整金額25,578,251円20,982,488円
    分配準備積立金額39,960,173円25,675,416円
    当ファンドの分配対象収益額66,644,147円57,789,217円
    当ファンドの期末残存口数421,016,742口262,851,310口
    1万口当たり収益分配対象額1,582.93円2,198.55円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額842,033円525,702円
    (自 平成26年5月9日
    至 平成26年6月9日)
    (自 平成26年11月11日
    至 平成26年12月8日)
    費用控除後の配当等収益額1,444,716円1,013,689円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円8,049,198円
    収益調整金額25,444,339円25,433,230円
    分配準備積立金額38,653,589円35,022,824円
    当ファンドの分配対象収益額65,542,644円69,518,941円
    当ファンドの期末残存口数410,058,921口277,249,595口
    1万口当たり収益分配対象額1,598.37円2,507.44円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額820,117円554,499円
    (自 平成26年6月10日
    至 平成26年7月8日)
    (自 平成26年12月9日
    至 平成27年1月8日)
    費用控除後の配当等収益額1,055,607円863,020円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額26,973,126円24,928,003円
    分配準備積立金額37,304,854円39,744,431円
    当ファンドの分配対象収益額65,333,587円65,535,454円
    当ファンドの期末残存口数407,083,191口259,932,861口
    1万口当たり収益分配対象額1,604.91円2,521.24円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額814,166円519,865円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    JPM米国高利回り社債マザーファンド(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各特定期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前期
    (平成26年7月8日現在)
    当期
    (平成27年1月8日現在)
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券60,234△4,854,666
    合計60,234△4,854,666

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。