純資産
個別
- 2013年11月11日
- 24億2192万
- 2014年5月12日 -8.15%
- 22億2454万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 委託会社は、前記⑤記載のその他の諸費用の支払いを信託財産のために行い、支払金額の支払いを信託財産から受けることができます。この場合、委託会社は、現に信託財産のために支払った金額を受ける際、あらかじめ受領する金額に上限を付することができます。また、委託会社は実際に支払う金額を受けるにあたり、かかる諸費用の金額をあらかじめ合理的に見積もったうえで、実際の費用額にかかわらず固定率または固定金額にて信託財産からその支弁を受けることもできます。その他の諸費用の上限、固定率または固定金額を定める場合、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期中に、上限、固定率または固定金額を合理的に計算された範囲内で変更することができます。固定率または固定金額を定める場合、かかる諸費用の額は、計算期間を通じて毎日、信託財産に計上され、毎年5月および11月に到来する計算期末または信託終了のとき当該諸費用に係る消費税等相当額とともに信託財産から支払います。2014/08/08 9:05
委託会社は、その他の諸費用の合計額をあらかじめ合理的に見積もった結果、信託財産の純資産総額に年率0.20%を乗じて得た額をかかる諸費用の合計額とみなして、信託財産から支弁を受けるものとします。委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期中に、随時その他の諸費用の年率を見直し、年率0.20%を上限としてこれを変更することができます。
なお、前記①~⑤に記載する費用等は、マザーファンドに関連して生じた諸費用のうちマザーファンドにおいて負担せず、かつ、委託会社の合理的判断によりこの信託に関連して生じたと認めるものを含みます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- ① 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに、「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者(登録番号:関東財務局長(金商)第308号)として、その運用(投資運用業)を行っています。また、「金融商品取引法」に定める投資助言・代理業を行っています。2014/08/08 9:05
② 平成26年5月末現在、委託会社が運用を行っている証券投資信託は以下のとおりです。(親投資信託は、ファンド数および純資産総額の合計から除いています。)
基本的性格 ファンド数 純資産総額 追加型株式投資信託 46 854,763百万円 合 計 46 854,763百万円 - #3 信託報酬等(連結)
- ① 運用管理費用(信託報酬)の総額2014/08/08 9:05
信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.4364%(税抜年1.33%)の率を乗じて得た金額を費用として計上します。
② 信託報酬の支払い - #4 分配方針(連結)
- ※収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる決算日以前に設定された受益権で購入代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については、原則として購入申込者とします。)にお支払いします。「自動けいぞく投資コース」の場合、再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。2014/08/08 9:05
<分配金に関する留意点>・分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- 2)投資信託証券への実質投資割合※には制限を設けません。2014/08/08 9:05
※実質投資割合とは、当ファンドの信託財産の純資産総額に対する、当ファンドの信託財産に属する当該資産の時価総額と、マザーファンドの信託財産に属する当該資産の時価総額のうち当ファンドの信託財産に属するとみなした額との合計額の割合をいいます。(以下同じ。)
3)同一銘柄の投資信託証券(マザーファンドの受益証券を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の100分の50を超えないものとします。ただし、約款もしくは定款等においてファンド・オブ・ファンズにのみ取得される(販売会社および運用会社が一時取得する場合を含みます。)投資信託証券であることが記載されている投資信託証券を組入れる場合には、純資産総額の100分の50を超えて取得することができるものとします。 - #6 投資状況(連結)
- HSBC アジア・プラス(3ヶ月決算型)2014/08/08 9:05
(参考)HSBC アジア・プラス マザーファンド資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - △ 1,791,509 △ 0.08 合計(純資産総額) - 2,297,406,786 100.00
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 59,840,628 0.99 合計(純資産総額) - 6,064,196,150 100.00 - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/08 9:05
(重要な後発事象)前事業年度(自平成24年4月 1日至平成25年3月31日) 当事業年度(自平成25年4月 1日至平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 670,138.73円 642,593.80円 1株当たり当期純利益 375,242.04円 347,693.17円
該当事項はありません。 - #8 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/08/08 9:05
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第13特定期間末(第26期計算期間末)(平成25年11月11日現在) 第14特定期間末(第28期計算期間末)(平成26年5月12日現在) 1. 受益権の総数 3,412,666,644口2. 元本の欠損「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第55条の6第10号に規定する額990,737,626円3. 1口当たり純資産額 0.7097円(1万口当たり純資産額 7,097円) 1. 受益権の総数 3,023,804,521口2. 元本の欠損「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第55条の6第10号に規定する額799,261,220円3. 1口当たり純資産額 0.7357円(1万口当たり純資産額 7,357円)
- #9 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/08/08 9:05
平成26年5月末日および同日前1年以内における各月末および特定期間末の純資産の推移は次の通りです。 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/08/08 9:05
(参考)HSBC アジア・プラス マザーファンドⅠ 資産総額 2,308,922,002 円 Ⅱ 負債総額 11,515,216 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,297,406,786 円 Ⅳ 発行済口数 2,944,947,541 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.7801 円 - #11 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2014/08/08 9:05
基準価額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
基準価額の計算にあたり、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(「外貨建有価証券」といいます。)、預金その他の資産をいいます。)の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。なお、予約為替の評価は、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。 - #12 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下は平成26年5月末日現在の運用状況です。2014/08/08 9:05
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #13 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2014/08/08 9:05
(2)注記表対象年月日 (平成25年11月11日現在) (平成26年5月12日現在) 負債合計 27,480,039 13,160,392 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)