ダイワ⁄フィデリティ・アジア3資産分散ファンド

有報資料
49項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(令和1年12月17日-令和2年6月15日)

    【提出】
    2020/09/08 9:13
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    49項目
    (2)【損益及び剰余金計算書】


    (単位:円)
    前 期
    自
    2019年6月18日
    至
    2019年12月16日
    当 期
    自
    2019年12月17日
    至
    2020年6月15日
    営業収益
    受取配当金61,883,73863,039,082
    受取利息24,95951
    有価証券売買等損益176,219,307△
    161,243,136
    為替差損益13,463,385△
    38,433,543
    その他収益※1
    2,995,704
    ※1
    2,713,392
    営業収益合計254,587,093△
    133,924,154
    営業費用
    支払利息12,5627,620
    受託者報酬1,628,3891,514,529
    委託者報酬33,111,60830,796,497
    その他費用445,017323,449
    営業費用合計35,197,57632,642,095
    営業利益又は営業損失(△)219,389,517△
    166,566,249
    経常利益又は経常損失(△)219,389,517△
    166,566,249
    当期純利益又は当期純損失(△)219,389,517△
    166,566,249
    一部解約に伴う当期純利益金額の分配額1,904,862706,847
    期首剰余金又は期首欠損金(△)△
    232,642,303
    △
    55,192,758
    剰余金増加額又は欠損金減少額12,151,54111,273,060
    当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額12,151,54111,273,060
    剰余金減少額又は欠損金増加額663,749949,857
    当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額663,749949,857
    分配金※2
    51,522,902
    ※2
    48,121,785
    期末剰余金又は期末欠損金(△)△
    55,192,758
    △
    260,264,436

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。