JPMエマージング株式ファンド(毎月決算型)

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成27年1月27日-平成27年7月24日)

    【提出】
    2015/10/22 9:02
    【資料】
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    【項目】
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
    平成27年1月24日および平成27年1月25日が休日のため、信託約款第35条により、第15特定期間末日を平成27年1月26日としております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期
    (平成27年1月26日現在)
    当期
    (平成27年7月24日現在)
    ※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
    期首元本額634,517,892円563,827,128円
    期中追加設定元本額1,622円4,561,620円
    期中一部解約元本額70,692,386円71,729,319円
    ※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は60,387,935円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は73,490,584円であります。
    特定期間末日における受益権の総数563,827,128口496,659,429口
    1口当たりの純資産額0.8929円0.8520円
    (1万口当たりの純資産額)(8,929円)(8,520円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分前期
    (自 平成26年7月25日
    至 平成27年1月26日)
    当期
    (自 平成27年1月27日
    至 平成27年7月24日)
    ※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.5%を乗じて得た額同左
    ※2分配金の計算過程
    (自 平成26年7月25日
    至 平成26年8月25日)
    (自 平成27年1月27日
    至 平成27年2月24日)
    費用控除後の配当等収益額2,915,188円-円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額1,396,992円1,244,260円
    分配準備積立金額20,690,812円19,028,249円
    当ファンドの分配対象収益額25,002,992円20,272,509円
    当ファンドの期末残存口数624,817,977口556,482,910口
    1万口当たり収益分配対象額400.16円364.29円
    1万口当たり分配金額10.00円10.00円
    収益分配金金額624,817円556,482円
    (自 平成26年8月26日
    至 平成26年9月24日)
    (自 平成27年2月25日
    至 平成27年3月24日)
    費用控除後の配当等収益額187,838円-円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額1,376,324円1,218,959円
    分配準備積立金額22,673,263円18,140,522円
    当ファンドの分配対象収益額24,237,425円19,359,481円
    当ファンドの期末残存口数615,569,835口545,163,261口
    1万口当たり収益分配対象額393.73円355.11円
    1万口当たり分配金額10.00円10.00円
    収益分配金金額615,569円545,163円
    (自 平成26年9月25日
    至 平成26年10月24日)
    (自 平成27年3月25日
    至 平成27年4月24日)
    費用控除後の配当等収益額-円878,681円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額1,358,456円1,202,329円
    分配準備積立金額21,987,492円16,914,665円
    当ファンドの分配対象収益額23,345,948円18,995,675円
    当ファンドの期末残存口数607,573,893口523,239,408口
    1万口当たり収益分配対象額384.24円363.03円
    1万口当たり分配金額10.00円10.00円
    収益分配金金額607,573円523,239円
    (自 平成26年10月25日
    至 平成26年11月25日)
    (自 平成27年4月25日
    至 平成27年5月25日)
    費用控除後の配当等収益額545,682円21,316円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額1,322,892円1,198,085円
    分配準備積立金額20,840,983円17,155,200円
    当ファンドの分配対象収益額22,709,557円18,374,601円
    当ファンドの期末残存口数591,663,794口519,287,340口
    1万口当たり収益分配対象額383.82円353.84円
    1万口当たり分配金額10.00円10.00円
    収益分配金金額591,663円519,287円
    (自 平成26年11月26日
    至 平成26年12月24日)
    (自 平成27年5月26日
    至 平成27年6月24日)
    費用控除後の配当等収益額145,963円170,284円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額1,289,909円1,200,536円
    分配準備積立金額20,338,221円16,219,881円
    当ファンドの分配対象収益額21,774,093円17,590,701円
    当ファンドの期末残存口数576,907,449口504,508,249口
    1万口当たり収益分配対象額377.42円348.67円
    1万口当たり分配金額10.00円10.00円
    収益分配金金額576,907円504,508円
    (自 平成26年12月25日
    至 平成27年1月26日)
    (自 平成27年6月25日
    至 平成27年7月24日)
    費用控除後の配当等収益額300,420円1,708,074円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額1,260,672円1,260,425円
    分配準備積立金額19,511,124円15,609,363円
    当ファンドの分配対象収益額21,072,216円18,577,862円
    当ファンドの期末残存口数563,827,128口496,659,429口
    1万口当たり収益分配対象額373.73円374.05円
    1万口当たり分配金額10.00円10.00円
    収益分配金金額563,827円496,659円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    GIMエマージング株式マザーファンド(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各特定期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前期
    (平成27年1月26日現在)
    当期
    (平成27年7月24日現在)
    最終計算期間の損益に含まれた
    評価差額(円)
    最終計算期間の損益に含まれた
    評価差額(円)
    親投資信託受益証券7,403,495△31,013,297
    合計7,403,495△31,013,297

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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