純資産
個別
- 2013年3月21日
- 2億2500万
- 2014年3月20日 -6.54%
- 2億1028万
個別
- 2013年3月21日
- 2億2500万
- 2014年3月20日 -6.54%
- 2億1028万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- (親投資信託を除きます。)2014/06/19 9:52
種 類 本 数 純資産総額 追加型株式投資信託 15本 141,961百万円 合 計 15本 141,961百万円 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/06/19 9:52
信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年0.8964%(税抜年0.83%)の率を乗じて得た額とし、信託報酬にかかる委託会社、受託会社および販売会社の間の配分は次のとおりになります。
- #3 投資制限(連結)
- ③ 同一銘柄の投資信託証券への投資割合(約款・第20条)2014/06/19 9:52
投資信託財産に属する同一銘柄の投資信託証券の時価総額が、原則として投資信託財産の純資産総額の100分の50を超えることとなる投資の指図をしません。
ただし、投資信託約款または規約においてファンド・オブ・ファンズにのみ取得されること(投資信託委託会社または販売会社による自己設定が行なわれる場合も含みます。)が定められている投資信託証券については、投資信託財産の純資産総額に対する同一銘柄の投資信託証券への時価総額の制限を設けません。 - #4 投資対象(連結)
- 2014/06/19 9:52
※1 約款第17条 委託者は、信託財産の効率的な運用に資するため、並びに信託財産が運用対象とする有価証券の価格変動リスクを回避するため、わが国の取引所における有価証券先物取引(金融商品取引法第28条第8項第3号イに掲げるものをいいます。)、有価証券指数等先物取引(金融商品取引法第28条第8項第3号ロに掲げるものをいいます。)及び有価証券オプション取引(金融商品取引法第28条第8項第3号ハに掲げるものをいいます。)並びに外国の取引所におけるこれらの取引と類似の取引を行なうことの指図をすることができます。なお、選択権取引は、オプション取引に含めて取扱うものとします。(以下同じ。)。ファンドにかかる費用 信託報酬 純資産総額に対して年率1.08%(税抜 年率1.00%) 販売手数料 なし 信託財産留保金 なし その他費用 ① ファンドに組入れる有価証券等の売買の際に発生する売買委託手数料、および売買委託手数料に対する消費税等に相当する金額の費用は、投資信託財産が負担します。② その他、信託事務の処理に要する諸費用、監査費用、受託会社の立替えた立替金の利息等は、委託会社が信託財産から収受する信託報酬より支弁します。 その他 委託会社 さわかみ投信株式会社金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第328号一般社団法人投資信託協会加入/一般社団法人日本投資顧問業協会加入 受託会社 野村信託銀行株式会社登録金融機関 関東財務局長(登金)第29号 信託期間 原則として無期限 決算日 毎年8月23日の年1回。休業日にあたる場合には、その翌営業日。
② 委託者は、信託財産の効率的な運用に資するため、並びに信託財産に属する資産の為替変動リスクを回避するため、わが国の取引所における通貨に係る先物取引並びに外国の取引所における通貨に係る先物取引及びオプション取引を行なうことの指図をすることができます。 - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。2014/06/19 9:52
b 種類別投資比率 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/06/19 9:52
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。(平成26年4月30日現在) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 10,568,949 5.02 純資産総額 210,606,144 100.00
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (3)【株主資本等変動計算書】2014/06/19 9:52
(単位:千円) 当期末残高 22 38 純資産合計 当期首残高 158,519 147,748 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/06/19 9:52
(2)中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 119,163 純資産の部 株主資本
- #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/06/19 9:52
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 前期平成25年3月21日現在 当期平成26年3月20日現在 1. 計算期間末日における受益権の総数 209,395,519口 172,368,536口 2. 計算期間末日における1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額) 1.0745円(10,745円) 1.2200円(12,200円)
- #10 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/06/19 9:52
平成26年4月30日現在及び同日前1年以内における各月末営業日(設定来)の純資産の推移は次の通りです。 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/06/19 9:52
(平成26年4月30日現在) Ⅱ 負債総額 1,549,635円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 210,606,144円 Ⅳ 発行済数量 168,832,237口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.2474円 - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)【貸借対照表】2014/06/19 9:52
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2014/06/19 9:52
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の円換算については、原則として、わが国における当日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。また、外国為替予約の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算します。
② 基準価額は、委託会社の毎営業日に算出され、委託会社(下記の照会先を参照。)または販売会社に問い合わせることにより知ることができます。また、原則として、翌日付の日本経済新聞朝刊に掲載されます。なお、基準価額は1万口単位で表示されたものが発表されます。 - #14 (参考)組入投資信託証券
- (1)投資状況2014/06/19 9:52
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(平成26年4月30日現在) 現金・預金・その他資産(負債控除後) 7,777 2.81 合計(純資産総額) 276,753 100.00
(2)投資資産