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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成25年12月10日-平成26年6月9日)

    【提出】
    2014/09/08 9:04
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    【項目】
    46項目
    (4)【附属明細表】
    第1 有価証券明細表(平成26年6月9日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄銘柄数
    比率
    券面総額評価額備考
    投資信託受益証券日本円JPM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)1,029,509,6421,148,212,103
    JPMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)70,966,829139,371,755
    銘柄数:21,100,476,4711,287,583,858
    組入時価比率:99.1%100.0%
    小計1,287,583,858
    合計1,287,583,858

    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    (注)投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、口数を表示しております。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは、「JPM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)」および「JPMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、これら証券投資信託であります。
    尚、「JPM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)」は「JPM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を、「JPMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)」は「JPMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」受益証券をそれぞれ主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべてそれぞれの親投資信託の受益証券であります。
    これらの証券投資信託および親投資信託の状況は以下の通りであります。
    以下に記載した情報は各ファンドの直近計算期間末における監査済財務諸表であります。尚、これらは当ファンドの監査対象ではありません。
    1 財務諸表
    JPM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第9期
    (平成25年9月25日現在)
    第10期
    (平成26年3月25日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    親投資信託受益証券741,688,008937,313,362
    流動資産合計741,688,008937,313,362
    資産合計741,688,008937,313,362
    負債の部
    流動負債
    未払受託者報酬122,271116,114
    未払委託者報酬1,344,9651,277,215
    その他未払費用81,45577,348
    流動負債合計1,548,6911,470,677
    負債合計1,548,6911,470,677
    純資産の部
    元本等
    元本※1674,289,519841,602,786
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)65,849,79894,239,899
    (分配準備積立金)38,378,50335,880,463
    元本等合計740,139,317935,842,685
    純資産合計740,139,317935,842,685
    負債純資産合計741,688,008937,313,362

    (2)損益及び剰余金計算書
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第9期
    (自 平成25年3月26日
    至 平成25年9月25日)
    第10期
    (自 平成25年9月26日
    至 平成26年3月25日)
    金額金額
    営業収益
    有価証券売買等損益△4,076,56510,990,035
    営業収益合計△4,076,56510,990,035
    営業費用
    受託者報酬122,271116,114
    委託者報酬1,344,9651,277,215
    その他費用※281,45577,348
    営業費用合計1,548,6911,470,677
    営業利益又は営業損失(△)△5,625,2569,519,358
    経常利益又は経常損失(△)△5,625,2569,519,358
    当期純利益又は当期純損失(△)△5,625,2569,519,358
    一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)△1,885,139666,711
    期首剰余金又は期首欠損金(△)80,931,04665,849,798
    剰余金増加額又は欠損金減少額3,775,32832,077,184
    当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額3,775,32832,077,184
    剰余金減少額又は欠損金増加額15,116,45912,539,730
    当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額15,116,45912,539,730
    分配金※1--
    期末剰余金又は期末欠損金(△)65,849,79894,239,899

    (3)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分第9期
    (平成25年9月25日現在)
    第10期
    (平成26年3月25日現在)
    ※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
    期首元本額780,283,520円674,289,519円
    期中追加設定元本額39,974,672円295,266,823円
    期中一部解約元本額145,968,673円127,953,556円
    計算期間末日における受益権の総数674,289,519口841,602,786口
    1口当たりの純資産額1.0977円1.1120円
    (1万口当たりの純資産額)(10,977円)(11,120円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分第9期
    (自 平成25年3月26日
    至 平成25年9月25日)
    第10期
    (自 平成25年9月26日
    至 平成26年3月25日)
    ※1分配金の計算過程
    費用控除後の配当等収益額3,903,864円4,503,567円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額31,510,010円58,359,436円
    分配準備積立金額34,474,639円31,376,896円
    当ファンドの分配対象収益額69,888,513円94,239,899円
    当ファンドの期末残存口数674,289,519口841,602,786口
    1万口当たり収益分配対象額1,036.47円1,119.76円
    1万口当たり分配金額-円-円
    収益分配金金額-円-円
    ※2その他費用の内訳監査費用
    81,455円
    監査費用
    77,348円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    JPM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各計算期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第9期
    (平成25年9月25日現在)
    第10期
    (平成26年3月25日現在)
    当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△2,131,66110,264,518
    合計△2,131,66110,264,518

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (4)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成26年3月25日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄口数評価額備考
    親投資信託受益証券日本円JPM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)793,056,403937,313,362
    合計793,056,403937,313,362

    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは「JPM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
    尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    「JPM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」の状況
    尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    (平成25年9月25日現在)(平成26年3月25日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン13,547,36639,688,374
    国債証券601,570,030848,528,750
    地方債証券122,267,10255,371,530
    未収入金31,315,835-
    未収利息1,084,3861,189,662
    前払費用2,56483,972
    流動資産合計769,787,283944,862,288
    資産合計769,787,283944,862,288
    負債の部
    流動負債
    未払金21,892,700-
    未払解約金3,248-
    流動負債合計21,895,948-
    負債合計21,895,948-
    純資産の部
    元本等
    元本※1642,297,284799,446,001
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)105,594,051145,416,287
    元本等合計747,891,335944,862,288
    純資産合計747,891,335944,862,288
    負債純資産合計769,787,283944,862,288

    (注)「JPM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」の計算期間は、毎年9月26日から翌年9月25日までであり、当ファンドの計算期間と異なります。上記の貸借対照表は、平成25年9月25日および平成26年3月25日における同親投資信託の状況であります。
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法国債証券および地方債証券
    個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の最終相場)で評価しております。
    計算期間末日に当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分(平成25年9月25日現在)(平成26年3月25日現在)
    ※1本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
    期首元本額742,424,075円642,297,284円
    期中追加設定元本額40,579,601円280,045,673円
    期中解約元本額140,706,392円122,896,956円
    本報告書における開示対象ファンドの期末における元本の内訳(注)
    JPM資産分散ファンド5,327,163円6,389,598円
    JPM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)636,970,121円793,056,403円
    合 計642,297,284円799,446,001円
    本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日における受益権の総数642,297,284口799,446,001口
    1口当たりの純資産額1.1644円1.1819円
    (1万口当たりの純資産額)(11,644円)(11,819円)

    (注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、国債証券および地方債証券であります。当ファンドが保有した金融商品には、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。一部の債券時価に関しては合理的に算定された価額を採用する場合があります。合理的に算定された価額は発行体の格付けや債券の償還年限を基にした国債に対する上乗せ金利、取引業者からの提示価格、流動性、将来発生しうるキャッシュフロー、その他個々の債券の特性等を考慮して価格提供会社が算出した価格を利用しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類(平成25年9月25日現在)(平成26年3月25日現在)
    当期間の損益に含まれた評価差額(円)当期間の損益に含まれた評価差額(円)
    国債証券7,912,6605,643,930
    地方債証券△1,086,267△295,482
    合計6,826,3935,348,448

    (注)当期間の損益に含まれた評価差額は、当親投資信託の計算期間開始日から本報告書における開示対象ファ
    ンドの計算期間末日までの期間に対応する金額であります。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (3)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成26年3月25日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄銘柄数
    比率
    券面総額評価額備考
    国債証券日本円第3回利付国債(40年)13,000,00014,647,230
    第306回利付国債(10年)31,000,00033,130,010
    第308回利付国債(10年)15,000,00015,966,600
    第310回利付国債(10年)40,000,00041,860,800
    第312回利付国債(10年)114,000,000120,811,500
    第313回利付国債(10年)51,000,00054,412,410
    第315回利付国債(10年)91,000,00096,421,780
    第317回利付国債(10年)26,000,00027,352,260
    第321回利付国債(10年)6,000,0006,261,420
    第325回利付国債(10年)35,000,00035,912,800
    第328回利付国債(10年)58,000,00058,372,940
    第28回利付国債(30年)76,000,00089,167,760
    第83回利付国債(20年)7,000,0008,075,760
    第102回利付国債(20年)10,000,00011,937,600
    第106回利付国債(20年)20,000,00023,331,600
    第116回利付国債(20年)114,000,000132,030,240
    第127回利付国債(20年)52,000,00057,458,440
    第142回利付国債(20年)20,000,00021,377,600
    銘柄数:18779,000,000848,528,750
    組入時価比率:89.8%93.9%
    小計848,528,750
    地方債証券日本円平成17年度第1回静岡県公募公債27,100,00027,480,755
    平成17年度第1回愛知県公募公債(10年)27,500,00027,890,775
    銘柄数:254,600,00055,371,530
    組入時価比率:5.9%6.1%
    小計55,371,530
    合計903,900,280

    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    1 財務諸表
    JPMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第10期
    (平成25年11月27日現在)
    第11期
    (平成26年5月27日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    親投資信託受益証券82,919,925132,927,715
    流動資産合計82,919,925132,927,715
    資産合計82,919,925132,927,715
    負債の部
    流動負債
    未払受託者報酬26,99531,903
    未払委託者報酬292,359345,579
    その他未払費用8,93610,577
    流動負債合計328,290388,059
    負債合計328,290388,059
    純資産の部
    元本等
    元本※142,310,37869,490,912
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)40,281,25763,048,744
    (分配準備積立金)29,067,26129,365,543
    元本等合計82,591,635132,539,656
    純資産合計82,591,635132,539,656
    負債純資産合計82,919,925132,927,715

    (2)損益及び剰余金計算書
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第10期
    (自 平成25年5月28日
    至 平成25年11月27日)
    第11期
    (自 平成25年11月28日
    至 平成26年5月27日)
    金額金額
    営業収益
    有価証券売買等損益7,524,735△929,946
    営業収益合計7,524,735△929,946
    営業費用
    受託者報酬26,99531,903
    委託者報酬292,359345,579
    その他費用8,93610,577
    営業費用合計328,290388,059
    営業利益又は営業損失(△)7,196,445△1,318,005
    経常利益又は経常損失(△)7,196,445△1,318,005
    当期純利益又は当期純損失(△)7,196,445△1,318,005
    一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)727,466△4,566
    期首剰余金又は期首欠損金(△)34,809,49340,281,257
    剰余金増加額又は欠損金減少額4,672,67324,839,109
    当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額4,672,67324,839,109
    剰余金減少額又は欠損金増加額5,669,888758,183
    当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額5,669,888758,183
    分配金※1--
    期末剰余金又は期末欠損金(△)40,281,25763,048,744

    (3)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分第10期
    (平成25年11月27日現在)
    第11期
    (平成26年5月27日現在)
    ※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
    期首元本額43,045,697円42,310,378円
    期中追加設定元本額6,367,328円27,976,917円
    期中一部解約元本額7,102,647円796,383円
    計算期間末日における受益権の総数42,310,378口69,490,912口
    1口当たりの純資産額1.9520円1.9073円
    (1万口当たりの純資産額)(19,520円)(19,073円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分第10期
    (自 平成25年5月28日
    至 平成25年11月27日)
    第11期
    (自 平成25年11月28日
    至 平成26年5月27日)
    ※1分配金の計算過程
    費用控除後の配当等収益額642,055円845,393円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額5,826,924円-円
    収益調整金額12,355,183円39,641,917円
    分配準備積立金額22,598,282円28,520,150円
    当ファンドの分配対象収益額41,422,444円69,007,460円
    当ファンドの期末残存口数42,310,378口69,490,912口
    1万口当たり収益分配対象額9,790.13円9,930.42円
    1万口当たり分配金額-円-円
    収益分配金金額-円-円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    JPMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、株価変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各計算期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第10期
    (平成25年11月27日現在)
    第11期
    (平成26年5月27日現在)
    当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券6,762,929△925,618
    合計6,762,929△925,618

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (4)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成26年5月27日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄口数評価額備考
    親投資信託受益証券日本円JPMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)68,607,853132,927,715
    合計68,607,853132,927,715

    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは「JPMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
    尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    「JPMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」の状況
    尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    (平成25年11月27日現在)(平成26年5月27日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン159,306,12286,244,135
    株式2,212,918,0001,921,408,300
    派生商品評価勘定-1,366,568
    未収入金21,782,32311,944,688
    未収配当金13,183,20022,419,250
    未収利息13047
    差入委託証拠金2,100,000685,000
    流動資産合計2,409,289,7752,044,067,988
    資産合計2,409,289,7752,044,067,988
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定494,200280,864
    未払金60,822,60811,833,624
    未払解約金24,279,515-
    流動負債合計85,596,32312,114,488
    負債合計85,596,32312,114,488
    純資産の部
    元本等
    元本※11,176,313,6241,048,725,392
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)1,147,379,828983,228,108
    元本等合計2,323,693,4522,031,953,500
    純資産合計2,323,693,4522,031,953,500
    負債純資産合計2,409,289,7752,044,067,988

    (注)「JPMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」の計算期間は、毎年11月28日から翌年11月27日までであり、当ファンドの計算期間と異なります。上記の貸借対照表は、平成25年11月27日および平成26年5月27日における同親投資信託の状況であります。
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    1.有価証券の評価基準および評価方法株式
    移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の最終相場)で評価しております。
    計算期間末日に当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準および評価方法デリバティブ取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分(平成25年11月27日現在)(平成26年5月27日現在)
    ※1本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
    期首元本額1,066,020,306円1,176,313,624円
    期中追加設定元本額748,770,514円278,207,090円
    期中解約元本額638,477,196円405,795,322円
    本報告書における開示対象ファンドの期末における元本の内訳(注)
    JPM資産分散ファンド621,649円828,203円
    JPMジャパン・フォーカス・ファンド1,133,715,704円979,289,336円
    JPMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)41,976,271円68,607,853円
    合 計1,176,313,624円1,048,725,392円
    本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日における受益権の総数1,176,313,624口1,048,725,392口
    1口当たりの純資産額1.9754円1.9375円
    (1万口当たりの純資産額)(19,754円)(19,375円)

    (注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、株式およびデリバティブ取引であり、当ファンドで利用しているデリバティブ取引は、株式関連では株価指数先物取引であります。当ファンドが保有した金融商品およびデリバティブ取引には、株価変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。
    なお、デリバティブ取引は、株式関連では信託財産の効率的な運用に資する目的ならびに株式の価格変動リスクを回避し、安定的な利益の確保を目的として利用しております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    「デリバティブ取引等に関する注記」に記載しております。
    (3)有価証券およびデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券およびデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類(平成25年11月27日現在)(平成26年5月27日現在)
    当期間の損益に含まれた評価差額(円)当期間の損益に含まれた評価差額(円)
    株式308,306,285△74,121,877
    合計308,306,285△74,121,877

    (注)当期間の損益に含まれた評価差額は、当親投資信託の計算期間開始日から本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日までの期間に対応する金額であります。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    (株式関連)
    区分種類(平成25年11月27日現在)(平成26年5月27日現在)
    契約額等
    (円)
    うち
    1年超
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    契約額等
    (円)
    うち
    1年超
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    市場取引株価指数先物取引
    買建62,865,000-62,375,000△490,00058,585,000-59,675,0001,090,000
    合計62,865,000-62,375,000△490,00058,585,000-59,675,0001,090,000

    (注)1.先物取引の時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    4.契約額等および時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (3)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成26年5月27日現在)
    (イ)株式
    通貨銘柄株式数評価額単価評価額金額備考
    日本円国際石油開発帝石20,1001,462.0029,386,200
    旭化成29,000749.0021,721,000
    住友化学84,000370.0031,080,000
    三菱瓦斯化学61,000584.0035,624,000
    三井化学130,000263.0034,190,000
    JSR16,0001,741.0027,856,000
    住友ベークライト86,000372.0031,992,000
    日本ゼオン36,000912.0032,832,000
    ゼリア新薬工業9,1002,228.0020,274,800
    大塚ホールディングス9,4002,939.0027,626,600
    JXホールディングス68,900532.0036,654,800
    住友ゴム工業19,7001,460.0028,762,000
    日本特殊陶業12,0002,741.0032,892,000
    新日鐵住金165,000288.0047,520,000
    ジェイ エフ イー ホールディングス15,3001,945.0029,758,500
    三菱マテリアル45,000313.0014,085,000
    SUMCO36,900801.0029,556,900
    アマダ35,000957.0033,495,000
    DMG森精機28,4001,252.0035,556,800
    クボタ24,0001,344.0032,256,000
    ダイキン工業3,3006,017.0019,856,100
    セガサミーホールディングス7,1001,937.0013,752,700
    セイコーエプソン4,6003,420.0015,732,000
    ソニー21,9001,685.0036,901,500
    キーエンス60040,330.0024,198,000
    太陽誘電27,5001,083.0029,782,500
    リコー33,7001,225.0041,282,500
    川崎重工業103,000379.0039,037,000
    日産自動車57,200910.0052,052,000
    トヨタ自動車19,3005,585.00107,790,500
    マツダ81,000431.0034,911,000
    本田技研工業19,5003,569.0069,595,500
    スズキ7,6003,061.0023,263,600
    ヤマハ発動機15,9001,591.0025,296,900
    関西電力16,800937.0015,741,600
    九州電力37,0001,132.0041,884,000
    KDDI2,4005,781.0013,874,400
    伊藤忠商事35,7001,213.0043,304,100
    丸紅45,000703.0031,635,000
    三井物産34,8001,572.0054,705,600
    住友商事31,5001,345.0042,367,500
    三菱商事24,2002,024.0048,980,800
    三菱UFJフィナンシャル・グループ137,800577.0079,510,600
    りそなホールディングス62,400529.0033,009,600
    三井住友フィナンシャルグループ11,3004,075.0046,047,500
    西日本シティ銀行102,000220.0022,440,000
    千葉銀行31,000658.0020,398,000
    七十七銀行44,000485.0021,340,000
    ほくほくフィナンシャルグループ97,000199.0019,303,000
    北洋銀行73,500388.0028,518,000
    野村ホールディングス60,100674.0040,507,400
    第一生命保険27,2001,508.0041,017,600
    T&Dホールディングス31,1001,322.0041,114,200
    オリックス27,4001,583.0043,374,200
    三菱UFJリース46,900540.0025,326,000
    ぐるなび13,8001,481.0020,437,800
    小計銘柄数:561,921,408,300
    組入時価比率:94.6%100.0%
    合計1,921,408,300

    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    (ロ)株式以外の有価証券
    該当事項はありません。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    当表に記載すべき内容は、「デリバティブ取引等に関する注記 取引の時価等に関する事項」に開示しておりますので、記載を省略しております。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。