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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成26年12月10日-平成27年6月9日)

    【提出】
    2015/09/08 9:05
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    【項目】
    46項目
    (4)【附属明細表】
    第1 有価証券明細表(平成27年6月9日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄銘柄数
    比率
    券面総額評価額備考
    投資信託受益証券日本円GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)2,379,666,2512,705,204,594
    GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)112,468,755304,194,241
    銘柄数:22,492,135,0063,009,398,835
    組入時価比率:98.0%100.0%
    小計3,009,398,835
    合計3,009,398,835

    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    (注)投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、口数を表示しております。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは、「GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)」および「GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、これら証券投資信託であります。
    尚、「GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)」は「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を、「GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)」は「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」受益証券をそれぞれ主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべてそれぞれの親投資信託の受益証券であります。
    これらの証券投資信託および親投資信託の状況は以下の通りであります。
    以下に記載した情報は各ファンドの直近計算期間末における監査済財務諸表であります。尚、これらは当ファンドの監査対象ではありません。
    1 財務諸表
    JPM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第11期
    (平成26年9月25日現在)
    第12期
    (平成27年3月25日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    親投資信託受益証券1,373,108,7932,414,359,555
    流動資産合計1,373,108,7932,414,359,555
    資産合計1,373,108,7932,414,359,555
    負債の部
    流動負債
    未払受託者報酬194,184269,910
    未払委託者報酬2,135,9392,968,978
    その他未払費用129,385179,877
    流動負債合計2,459,5083,418,765
    負債合計2,459,5083,418,765
    純資産の部
    元本等
    元本※11,217,736,5882,085,555,809
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)152,912,697325,384,981
    (分配準備積立金)48,707,36588,478,064
    元本等合計1,370,649,2852,410,940,790
    純資産合計1,370,649,2852,410,940,790
    負債純資産合計1,373,108,7932,414,359,555

    (2)損益及び剰余金計算書
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第11期
    (自 平成26年3月26日
    至 平成26年9月25日)
    第12期
    (自 平成26年9月26日
    至 平成27年3月25日)
    金額金額
    営業収益
    有価証券売買等損益17,336,10544,911,264
    営業収益合計17,336,10544,911,264
    営業費用
    受託者報酬194,184269,910
    委託者報酬2,135,9392,968,978
    その他費用129,385179,877
    営業費用合計2,459,5083,418,765
    営業利益14,876,59741,492,499
    経常利益14,876,59741,492,499
    当期純利益14,876,59741,492,499
    一部解約に伴う当期純利益金額の分配額16,658407,605
    期首剰余金又は期首欠損金(△)94,239,899152,912,697
    剰余金増加額又は欠損金減少額44,275,075136,194,586
    当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額44,275,075136,194,586
    剰余金減少額又は欠損金増加額462,2164,807,196
    当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額462,2164,807,196
    分配金※1--
    期末剰余金又は期末欠損金(△)152,912,697325,384,981

    (3)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分第11期
    (平成26年9月25日現在)
    第12期
    (平成27年3月25日現在)
    ※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
    期首元本額841,602,786円1,217,736,588円
    期中追加設定元本額380,254,927円905,204,418円
    期中一部解約元本額4,121,125円37,385,197円
    計算期間末日における受益権の総数1,217,736,588口2,085,555,809口
    1口当たりの純資産額1.1256円1.1560円
    (1万口当たりの純資産額)(11,256円)(11,560円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分第11期
    (自 平成26年3月26日
    至 平成26年9月25日)
    第12期
    (自 平成26年9月26日
    至 平成27年3月25日)
    ※1分配金の計算過程
    費用控除後の配当等収益額6,567,833円8,907,336円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額6,399,160円32,177,558円
    収益調整金額104,205,332円236,906,917円
    分配準備積立金額35,740,372円47,393,170円
    当ファンドの分配対象収益額152,912,697円325,384,981円
    当ファンドの期末残存口数1,217,736,588口2,085,555,809口
    1万口当たり収益分配対象額1,255.71円1,560.18円
    1万口当たり分配金額-円-円
    収益分配金金額-円-円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    JPM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各計算期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第11期
    (平成26年9月25日現在)
    第12期
    (平成27年3月25日現在)
    当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券17,411,62144,620,661
    合計17,411,62144,620,661

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (4)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成27年3月25日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄口数評価額備考
    親投資信託受益証券日本円JPM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)1,957,007,0162,414,359,555
    合計1,957,007,0162,414,359,555

    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは「JPM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
    尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    「JPM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」の状況
    尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    (平成26年9月25日現在)(平成27年3月25日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン116,041,420120,415,645
    国債証券1,213,051,3802,229,517,720
    地方債証券55,046,54454,693,445
    特殊債券-15,899,950
    社債券-20,589,900
    未収利息1,488,9712,316,543
    前払費用254,6181,091,409
    流動資産合計1,385,882,9332,444,524,612
    資産合計1,385,882,9332,444,524,612
    負債の部
    流動負債
    未払金-10,343,950
    未払解約金2861,960
    流動負債合計28610,345,910
    負債合計28610,345,910
    純資産の部
    元本等
    元本※11,156,017,2011,973,096,572
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)229,865,446461,082,130
    元本等合計1,385,882,6472,434,178,702
    純資産合計1,385,882,6472,434,178,702
    負債純資産合計1,385,882,9332,444,524,612

    (注)「JPM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」の計算期間は、毎年9月26日から翌年9月25日までであり、当ファンドの計算期間と異なります。上記の貸借対照表は、平成26年9月25日および平成27年3月25日における同親投資信託の状況であります。
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券および社債券
    個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の最終相場)で評価しております。
    計算期間末日に当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分(平成26年9月25日現在)(平成27年3月25日現在)
    ※1本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
    期首元本額799,446,001円1,156,017,201円
    期中追加設定元本額362,781,956円856,143,080円
    期中解約元本額6,210,756円39,063,709円
    本報告書における開示対象ファンドの期末における元本の内訳(注)
    JPM資産分散ファンド10,614,470円16,089,556円
    JPM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)1,145,402,731円1,957,007,016円
    合 計1,156,017,201円1,973,096,572円
    本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日における受益権の総数1,156,017,201口1,973,096,572口
    1口当たりの純資産額1.1988円1.2337円
    (1万口当たりの純資産額)(11,988円)(12,337円)

    (注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、国債証券、地方債証券、特殊債券および社債券であります。当ファンドが保有した金融商品には、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。一部の債券時価に関しては合理的に算定された価額を採用する場合があります。合理的に算定された価額は発行体の格付けや債券の償還年限を基にした国債に対する上乗せ金利、取引業者からの提示価格、流動性、将来発生しうるキャッシュフロー、その他個々の債券の特性等を考慮して価格提供会社が算出した価格を利用しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類(平成26年9月25日現在)(平成27年3月25日現在)
    当期間の損益に含まれた評価差額(円)当期間の損益に含まれた評価差額(円)
    国債証券14,728,83030,771,260
    地方債証券△620,468△353,099
    特殊債券-△53,400
    社債券-△41,300
    合計14,108,36230,323,461

    (注)当期間の損益に含まれた評価差額は、当親投資信託の計算期間開始日から本報告書における開示対象ファ
    ンドの計算期間末日までの期間に対応する金額であります。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (3)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成27年3月25日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄銘柄数
    比率
    券面総額評価額備考
    国債証券日本円第120回利付国債(5年)232,000,000233,398,960
    第122回利付国債(5年)31,000,00031,036,270
    第3回利付国債(40年)13,000,00016,123,510
    第5回利付国債(40年)22,000,00026,040,960
    第297回利付国債(10年)20,000,00021,014,200
    第317回利付国債(10年)22,000,00023,432,420
    第319回利付国債(10年)106,000,000113,127,440
    第321回利付国債(10年)128,000,000135,938,560
    第323回利付国債(10年)90,000,00094,931,100
    第325回利付国債(10年)171,000,000179,160,120
    第327回利付国債(10年)23,000,00024,096,870
    第328回利付国債(10年)96,000,00099,094,080
    第331回利付国債(10年)38,000,00039,186,360
    第334回利付国債(10年)141,000,000145,190,520
    第336回利付国債(10年)95,000,00096,750,850
    第28回利付国債(30年)108,000,000136,738,800
    第31回利付国債(30年)5,000,0006,055,050
    第41回利付国債(30年)88,000,00097,089,520
    第95回利付国債(20年)30,000,00036,519,600
    第102回利付国債(20年)28,000,00034,624,240
    第106回利付国債(20年)58,000,00070,322,680
    第109回利付国債(20年)99,000,000116,200,260
    第116回利付国債(20年)57,000,00069,249,870
    第127回利付国債(20年)92,000,000107,635,400
    第129回利付国債(20年)83,000,00095,819,350
    第142回利付国債(20年)72,000,00082,540,800
    第147回利付国債(20年)89,000,00098,199,930
    銘柄数:272,037,000,0002,229,517,720
    組入時価比率:91.6%96.0%
    小計2,229,517,720
    地方債証券日本円平成17年度第1回静岡県公募公債27,100,00027,159,620
    平成17年度第1回愛知県公募公債(10年)27,500,00027,533,825
    銘柄数:254,600,00054,693,445
    組入時価比率:2.2%2.4%
    小計54,693,445
    特殊債券日本円第95回政府保証日本高速道路保有・債務返済機構債券5,000,0005,256,650
    第11回政府保証地方公共団体金融機構債券10,000,00010,643,300
    銘柄数:215,000,00015,899,950
    組入時価比率:0.7%0.7%
    小計15,899,950
    社債券日本円第61回日本高速道路保有・債務返済機構債券10,000,00010,538,700
    第34回株式会社日本政策金融公庫社債(一般担保付)10,000,00010,051,200
    銘柄数:220,000,00020,589,900
    組入時価比率:0.8%0.9%
    小計20,589,900
    合計2,320,701,015

    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    1 財務諸表
    JPMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第12期
    (平成26年11月27日現在)
    第13期
    (平成27年5月27日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    親投資信託受益証券158,244,344307,637,125
    未収入金29,800,00150,000,001
    流動資産合計188,044,345357,637,126
    資産合計188,044,345357,637,126
    負債の部
    流動負債
    未払解約金29,800,00150,000,001
    未払受託者報酬53,11180,219
    未払委託者報酬575,427868,970
    その他未払費用17,64726,679
    流動負債合計30,446,18650,975,869
    負債合計30,446,18650,975,869
    純資産の部
    元本等
    元本※171,345,691114,580,826
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)86,252,468192,080,431
    (分配準備積立金)43,152,47583,298,370
    元本等合計157,598,159306,661,257
    純資産合計157,598,159306,661,257
    負債純資産合計188,044,345357,637,126

    (2)損益及び剰余金計算書
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第12期
    (自 平成26年5月28日
    至 平成26年11月27日)
    第13期
    (自 平成26年11月28日
    至 平成27年5月27日)
    金額金額
    営業収益
    有価証券売買等損益25,034,67355,327,943
    営業収益合計25,034,67355,327,943
    営業費用
    受託者報酬53,11180,219
    委託者報酬575,427868,970
    その他費用17,64726,679
    営業費用合計646,185975,868
    営業利益24,388,48854,352,075
    経常利益24,388,48854,352,075
    当期純利益24,388,48854,352,075
    一部解約に伴う当期純利益金額の分配額4,164,0597,624,507
    期首剰余金又は期首欠損金(△)63,048,74486,252,468
    剰余金増加額又は欠損金減少額15,300,96684,061,992
    当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額15,300,96684,061,992
    剰余金減少額又は欠損金増加額12,321,67124,961,597
    当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額12,321,67124,961,597
    分配金※1--
    期末剰余金又は期末欠損金(△)86,252,468192,080,431

    (3)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分第12期
    (平成26年11月27日現在)
    第13期
    (平成27年5月27日現在)
    ※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
    期首元本額69,490,912円71,345,691円
    期中追加設定元本額15,169,050円62,959,032円
    期中一部解約元本額13,314,271円19,723,897円
    計算期間末日における受益権の総数71,345,691口114,580,826口
    1口当たりの純資産額2.2089円2.6764円
    (1万口当たりの純資産額)(22,089円)(26,764円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分第12期
    (自 平成26年5月28日
    至 平成26年11月27日)
    第13期
    (自 平成26年11月28日
    至 平成27年5月27日)
    ※1分配金の計算過程
    費用控除後の配当等収益額1,494,631円2,996,171円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額16,910,475円43,731,397円
    収益調整金額46,143,735円108,782,061円
    分配準備積立金額24,747,369円36,570,802円
    当ファンドの分配対象収益額89,296,210円192,080,431円
    当ファンドの期末残存口数71,345,691口114,580,826口
    1万口当たり収益分配対象額12,515.99円16,763.74円
    1万口当たり分配金額-円-円
    収益分配金金額-円-円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    JPMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、株価変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各計算期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第12期
    (平成26年11月27日現在)
    第13期
    (平成27年5月27日現在)
    当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券20,790,56047,597,534
    合計20,790,56047,597,534

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (4)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成27年5月27日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄口数評価額備考
    親投資信託受益証券日本円JPMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)112,337,822307,637,125
    合計112,337,822307,637,125

    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは「JPMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
    尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    「JPMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」の状況
    尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    (平成26年11月27日現在)(平成27年5月27日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン26,698,37074,293,952
    株式1,519,718,6002,036,009,420
    未収入金64,579,20310,675,834
    未収配当金11,834,40015,746,700
    未収利息1440
    差入委託証拠金545,000395,000
    流動資産合計1,623,375,5872,137,120,946
    資産合計1,623,375,5872,137,120,946
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定110,864-
    未払金8,055,61710,807,194
    未払解約金50,767,81051,425,083
    流動負債合計58,934,29162,232,277
    負債合計58,934,29162,232,277
    純資産の部
    元本等
    元本※1694,639,540757,661,452
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)869,801,7561,317,227,217
    元本等合計1,564,441,2962,074,888,669
    純資産合計1,564,441,2962,074,888,669
    負債純資産合計1,623,375,5872,137,120,946

    (注)「JPMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」の計算期間は、毎年11月28日から翌年11月27日までであり、当ファンドの計算期間と異なります。上記の貸借対照表は、平成26年11月27日および平成27年5月27日における同親投資信託の状況であります。
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    1.有価証券の評価基準および評価方法株式
    移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の最終相場)で評価しております。
    計算期間末日に当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準および評価方法デリバティブ取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分(平成26年11月27日現在)(平成27年5月27日現在)
    ※1本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
    期首元本額1,048,725,392円694,639,540円
    期中追加設定元本額187,547,365円422,193,636円
    期中解約元本額541,633,217円359,171,724円
    本報告書における開示対象ファンドの期末における元本の内訳(注)
    JPM資産分散ファンド1,366,671円1,509,915円
    JPMジャパン・フォーカス・ファンド623,010,750円643,813,715円
    JPMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)70,262,119円112,337,822円
    合 計694,639,540円757,661,452円
    本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日における受益権の総数694,639,540口757,661,452口
    1口当たりの純資産額2.2522円2.7385円
    (1万口当たりの純資産額)(22,522円)(27,385円)

    (注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、株式およびデリバティブ取引であり、当ファンドで利用しているデリバティブ取引は、株式関連では株価指数先物取引であります。当ファンドが保有した金融商品およびデリバティブ取引には、株価変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。
    なお、デリバティブ取引は、株式関連では信託財産の効率的な運用に資する目的ならびに株式の価格変動リスクを回避し、安定的な利益の確保を目的として利用しております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    平成26年11月27日現在、「デリバティブ取引等に関する注記」に記載しております。
    平成27年5月27日現在、該当事項はありません。
    (3)有価証券およびデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券およびデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類(平成26年11月27日現在)(平成27年5月27日現在)
    当期間の損益に含まれた評価差額(円)当期間の損益に含まれた評価差額(円)
    株式128,824,354237,360,589
    合計128,824,354237,360,589

    (注)当期間の損益に含まれた評価差額は、当親投資信託の計算期間開始日から本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日までの期間に対応する金額であります。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    (株式関連)
    区分種類(平成26年11月27日現在)(平成27年5月27日現在)
    契約額等
    (円)
    うち
    1年超
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    契約額等
    (円)
    うち
    1年超
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    市場取引株価指数先物取引
    買建14,020,000-13,910,000△110,000----
    合計14,020,000-13,910,000△110,000----

    (注)1.先物取引の時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    4.契約額等および時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (3)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成27年5月27日現在)
    (イ)株式
    通貨銘柄株式数評価額単価評価額金額備考
    日本円鹿島建設34,000543.0018,462,000
    西松建設55,000452.0024,860,000
    前田建設工業32,000849.0027,168,000
    昭和電工162,000170.0027,540,000
    信越化学工業4,1007,559.0030,991,900
    日本触媒17,0001,648.0028,016,000
    三井化学102,000406.0041,412,000
    住友ベークライト72,000571.0041,112,000
    日本ゼオン24,0001,152.0027,648,000
    ユニ・チャーム6,7002,729.5018,287,650
    ゼリア新薬工業9,7001,850.0017,945,000
    JXホールディングス70,400553.5038,966,400
    ブリヂストン3,4005,001.0017,003,400
    日本特殊陶業9,3003,670.0034,131,000
    新日鐵住金139,000341.1047,412,900
    神戸製鋼所140,000232.0032,480,000
    三菱マテリアル98,000472.0046,256,000
    住友電気工業23,0001,985.0045,655,000
    LIXILグループ9,6002,358.0022,636,800
    アマダホールディングス26,9001,269.0034,136,100
    DMG森精機15,9002,450.0038,955,000
    ダイキン工業5,5009,442.0051,931,000
    日本電産5,0009,019.0045,095,000
    セイコーエプソン14,5002,258.0032,741,000
    川崎重工業63,000632.0039,816,000
    日産自動車40,3001,280.5051,604,150
    トヨタ自動車14,5008,496.00123,192,000
    トピー工業65,000327.0021,255,000
    マツダ13,9002,654.5036,897,550
    本田技研工業14,6004,210.5061,473,300
    スズキ10,9004,274.5046,592,050
    ヤマハ発動機5,9003,075.0018,142,500
    シチズンホールディングス32,800916.0030,044,800
    CYBERDYNE4,5003,010.0013,545,000
    九州電力20,9001,440.0030,096,000
    福山通運17,000736.0012,512,000
    商船三井97,000426.0041,322,000
    コロプラ11,4002,538.0028,933,200
    伊藤忠商事22,5001,697.5038,193,750
    丸紅33,900732.3024,824,970
    三井物産25,2001,744.5043,961,400
    住友商事27,6001,476.5040,751,400
    三菱商事17,4002,811.0048,911,400
    高島屋24,0001,199.0028,776,000
    新生銀行96,000240.0023,040,000
    三菱UFJフィナンシャル・グループ111,300896.6099,791,580
    りそなホールディングス39,100690.8027,010,280
    三井住友フィナンシャルグループ13,3005,522.0073,442,600
    西日本シティ銀行54,000357.0019,278,000
    北洋銀行41,400518.0021,445,200
    野村ホールディングス50,300824.8041,487,440
    損保ジャパン日本興亜ホールディングス3,7004,520.0016,724,000
    T&Dホールディングス17,8001,826.5032,511,700
    オリックス21,6001,936.5041,828,400
    三菱UFJリース57,100632.0036,087,200
    ディー・エヌ・エー12,6002,514.0031,676,400
    小計銘柄数:562,036,009,420
    組入時価比率:98.1%100.0%
    合計2,036,009,420

    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    (ロ)株式以外の有価証券
    該当事項はありません。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。

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