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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成26年6月10日-平成26年12月9日)

    【提出】
    2015/03/06 9:04
    【資料】
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    【項目】
    46項目
    (4)【附属明細表】
    第1 有価証券明細表(平成26年12月9日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄銘柄数
    比率
    券面総額評価額備考
    投資信託受益証券日本円JPM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)1,221,651,5191,393,904,383
    JPMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)70,343,478163,232,040
    銘柄数:21,291,994,9971,557,136,423
    組入時価比率:99.2%100.0%
    小計1,557,136,423
    合計1,557,136,423

    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    (注)投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、口数を表示しております。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは、「JPM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)」および「JPMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、これら証券投資信託であります。
    尚、「JPM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)」は「JPM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を、「JPMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)」は「JPMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」受益証券をそれぞれ主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべてそれぞれの親投資信託の受益証券であります。
    これらの証券投資信託および親投資信託の状況は以下の通りであります。
    以下に記載した情報は各ファンドの直近計算期間末における監査済財務諸表であります。尚、これらは当ファンドの監査対象ではありません。
    1 財務諸表
    JPM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第10期
    (平成26年3月25日現在)
    第11期
    (平成26年9月25日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    親投資信託受益証券937,313,3621,373,108,793
    流動資産合計937,313,3621,373,108,793
    資産合計937,313,3621,373,108,793
    負債の部
    流動負債
    未払受託者報酬116,114194,184
    未払委託者報酬1,277,2152,135,939
    その他未払費用77,348129,385
    流動負債合計1,470,6772,459,508
    負債合計1,470,6772,459,508
    純資産の部
    元本等
    元本※1841,602,7861,217,736,588
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)94,239,899152,912,697
    (分配準備積立金)35,880,46348,707,365
    元本等合計935,842,6851,370,649,285
    純資産合計935,842,6851,370,649,285
    負債純資産合計937,313,3621,373,108,793

    (2)損益及び剰余金計算書
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第10期
    (自 平成25年9月26日
    至 平成26年3月25日)
    第11期
    (自 平成26年3月26日
    至 平成26年9月25日)
    金額金額
    営業収益
    有価証券売買等損益10,990,03517,336,105
    営業収益合計10,990,03517,336,105
    営業費用
    受託者報酬116,114194,184
    委託者報酬1,277,2152,135,939
    その他費用※277,348129,385
    営業費用合計1,470,6772,459,508
    営業利益9,519,35814,876,597
    経常利益9,519,35814,876,597
    当期純利益9,519,35814,876,597
    一部解約に伴う当期純利益金額の分配額666,71116,658
    期首剰余金又は期首欠損金(△)65,849,79894,239,899
    剰余金増加額又は欠損金減少額32,077,18444,275,075
    当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額32,077,18444,275,075
    剰余金減少額又は欠損金増加額12,539,730462,216
    当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額12,539,730462,216
    分配金※1--
    期末剰余金又は期末欠損金(△)94,239,899152,912,697

    (3)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分第10期
    (平成26年3月25日現在)
    第11期
    (平成26年9月25日現在)
    ※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
    期首元本額674,289,519円841,602,786円
    期中追加設定元本額295,266,823円380,254,927円
    期中一部解約元本額127,953,556円4,121,125円
    計算期間末日における受益権の総数841,602,786口1,217,736,588口
    1口当たりの純資産額1.1120円1.1256円
    (1万口当たりの純資産額)(11,120円)(11,256円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分第10期
    (自 平成25年9月26日
    至 平成26年3月25日)
    第11期
    (自 平成26年3月26日
    至 平成26年9月25日)
    ※1分配金の計算過程
    費用控除後の配当等収益額4,503,567円6,567,833円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円6,399,160円
    収益調整金額58,359,436円104,205,332円
    分配準備積立金額31,376,896円35,740,372円
    当ファンドの分配対象収益額94,239,899円152,912,697円
    当ファンドの期末残存口数841,602,786口1,217,736,588口
    1万口当たり収益分配対象額1,119.76円1,255.71円
    1万口当たり分配金額-円-円
    収益分配金金額-円-円
    ※2その他費用の内訳監査費用
    77,348円
    -

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    JPM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各計算期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第10期
    (平成26年3月25日現在)
    第11期
    (平成26年9月25日現在)
    当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券10,264,51817,411,621
    合計10,264,51817,411,621

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (4)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成26年9月25日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄口数評価額備考
    親投資信託受益証券日本円JPM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)1,145,402,7311,373,108,793
    合計1,145,402,7311,373,108,793

    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは「JPM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
    尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    「JPM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」の状況
    尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    (平成26年3月25日現在)(平成26年9月25日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン39,688,374116,041,420
    国債証券848,528,7501,213,051,380
    地方債証券55,371,53055,046,544
    未収利息1,189,6621,488,971
    前払費用83,972254,618
    流動資産合計944,862,2881,385,882,933
    資産合計944,862,2881,385,882,933
    負債の部
    流動負債
    未払解約金-286
    流動負債合計-286
    負債合計-286
    純資産の部
    元本等
    元本※1799,446,0011,156,017,201
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)145,416,287229,865,446
    元本等合計944,862,2881,385,882,647
    純資産合計944,862,2881,385,882,647
    負債純資産合計944,862,2881,385,882,933

    (注)「JPM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」の計算期間は、毎年9月26日から翌年9月25日までであり、当ファンドの計算期間と異なります。上記の貸借対照表は、平成26年3月25日および平成26年9月25日における同親投資信託の状況であります。
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法国債証券および地方債証券
    個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の最終相場)で評価しております。
    計算期間末日に当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分(平成26年3月25日現在)(平成26年9月25日現在)
    ※1本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
    期首元本額642,297,284円799,446,001円
    期中追加設定元本額280,045,673円362,781,956円
    期中解約元本額122,896,956円6,210,756円
    本報告書における開示対象ファンドの期末における元本の内訳(注)
    JPM資産分散ファンド6,389,598円10,614,470円
    JPM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)793,056,403円1,145,402,731円
    合 計799,446,001円1,156,017,201円
    本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日における受益権の総数799,446,001口1,156,017,201口
    1口当たりの純資産額1.1819円1.1988円
    (1万口当たりの純資産額)(11,819円)(11,988円)

    (注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、国債証券および地方債証券であります。当ファンドが保有した金融商品には、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。一部の債券時価に関しては合理的に算定された価額を採用する場合があります。合理的に算定された価額は発行体の格付けや債券の償還年限を基にした国債に対する上乗せ金利、取引業者からの提示価格、流動性、将来発生しうるキャッシュフロー、その他個々の債券の特性等を考慮して価格提供会社が算出した価格を利用しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類(平成26年3月25日現在)(平成26年9月25日現在)
    当期間の損益に含まれた評価差額(円)当期間の損益に含まれた評価差額(円)
    国債証券5,643,93014,728,830
    地方債証券△295,482△620,468
    合計5,348,44814,108,362

    (注)当期間の損益に含まれた評価差額は、当親投資信託の計算期間開始日から本報告書における開示対象ファ
    ンドの計算期間末日までの期間に対応する金額であります。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (3)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成26年9月25日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄銘柄数
    比率
    券面総額評価額備考
    国債証券日本円第3回利付国債(40年)13,000,00014,648,920
    第5回利付国債(40年)6,000,0006,426,720
    第312回利付国債(10年)54,000,00057,284,280
    第313回利付国債(10年)103,000,000110,061,680
    第315回利付国債(10年)76,000,00080,826,760
    第317回利付国債(10年)120,000,000126,904,800
    第319回利付国債(10年)45,000,00047,612,700
    第321回利付国債(10年)16,000,00016,812,160
    第325回利付国債(10年)40,000,00041,396,400
    第327回利付国債(10年)18,000,00018,617,760
    第328回利付国債(10年)71,000,00072,192,800
    第331回利付国債(10年)38,000,00038,541,500
    第334回利付国債(10年)62,000,00062,603,880
    第28回利付国債(30年)98,000,000117,147,240
    第31回利付国債(30年)5,000,0005,671,950
    第41回利付国債(30年)9,000,0009,142,740
    第95回利付国債(20年)30,000,00035,649,300
    第102回利付国債(20年)13,000,00015,639,650
    第106回利付国債(20年)30,000,00035,323,500
    第109回利付国債(20年)8,000,0009,088,240
    第116回利付国債(20年)134,000,000157,441,960
    第127回利付国債(20年)52,000,00058,535,360
    第142回利付国債(20年)43,000,00047,104,350
    第147回利付国債(20年)27,000,00028,376,730
    銘柄数:241,111,000,0001,213,051,380
    組入時価比率:87.5%95.7%
    小計1,213,051,380
    地方債証券日本円平成17年度第1回静岡県公募公債27,100,00027,327,369
    平成17年度第1回愛知県公募公債(10年)27,500,00027,719,175
    銘柄数:254,600,00055,046,544
    組入時価比率:4.0%4.3%
    小計55,046,544
    合計1,268,097,924

    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    1 財務諸表
    JPMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第11期
    (平成26年5月27日現在)
    第12期
    (平成26年11月27日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    親投資信託受益証券132,927,715158,244,344
    未収入金-29,800,001
    流動資産合計132,927,715188,044,345
    資産合計132,927,715188,044,345
    負債の部
    流動負債
    未払解約金-29,800,001
    未払受託者報酬31,90353,111
    未払委託者報酬345,579575,427
    その他未払費用10,57717,647
    流動負債合計388,05930,446,186
    負債合計388,05930,446,186
    純資産の部
    元本等
    元本※169,490,91271,345,691
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)63,048,74486,252,468
    (分配準備積立金)29,365,54343,152,475
    元本等合計132,539,656157,598,159
    純資産合計132,539,656157,598,159
    負債純資産合計132,927,715188,044,345

    (2)損益及び剰余金計算書
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第11期
    (自 平成25年11月28日
    至 平成26年5月27日)
    第12期
    (自 平成26年5月28日
    至 平成26年11月27日)
    金額金額
    営業収益
    有価証券売買等損益△929,94625,034,673
    営業収益合計△929,94625,034,673
    営業費用
    受託者報酬31,90353,111
    委託者報酬345,579575,427
    その他費用10,57717,647
    営業費用合計388,059646,185
    営業利益又は営業損失(△)△1,318,00524,388,488
    経常利益又は経常損失(△)△1,318,00524,388,488
    当期純利益又は当期純損失(△)△1,318,00524,388,488
    一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)△4,5664,164,059
    期首剰余金又は期首欠損金(△)40,281,25763,048,744
    剰余金増加額又は欠損金減少額24,839,10915,300,966
    当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額24,839,10915,300,966
    剰余金減少額又は欠損金増加額758,18312,321,671
    当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額758,18312,321,671
    分配金※1--
    期末剰余金又は期末欠損金(△)63,048,74486,252,468

    (3)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分第11期
    (平成26年5月27日現在)
    第12期
    (平成26年11月27日現在)
    ※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
    期首元本額42,310,378円69,490,912円
    期中追加設定元本額27,976,917円15,169,050円
    期中一部解約元本額796,383円13,314,271円
    計算期間末日における受益権の総数69,490,912口71,345,691口
    1口当たりの純資産額1.9073円2.2089円
    (1万口当たりの純資産額)(19,073円)(22,089円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分第11期
    (自 平成25年11月28日
    至 平成26年5月27日)
    第12期
    (自 平成26年5月28日
    至 平成26年11月27日)
    ※1分配金の計算過程
    費用控除後の配当等収益額845,393円1,494,631円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円16,910,475円
    収益調整金額39,641,917円46,143,735円
    分配準備積立金額28,520,150円24,747,369円
    当ファンドの分配対象収益額69,007,460円89,296,210円
    当ファンドの期末残存口数69,490,912口71,345,691口
    1万口当たり収益分配対象額9,930.42円12,515.99円
    1万口当たり分配金額-円-円
    収益分配金金額-円-円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    JPMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、株価変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各計算期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第11期
    (平成26年5月27日現在)
    第12期
    (平成26年11月27日現在)
    当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△925,61820,790,560
    合計△925,61820,790,560

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (4)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成26年11月27日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄口数評価額備考
    親投資信託受益証券日本円JPMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)70,262,119158,244,344
    合計70,262,119158,244,344

    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは「JPMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
    尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    「JPMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」の状況
    尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    (平成26年5月27日現在)(平成26年11月27日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン86,244,13526,698,370
    株式1,921,408,3001,519,718,600
    派生商品評価勘定1,366,568-
    未収入金11,944,68864,579,203
    未収配当金22,419,25011,834,400
    未収利息4714
    差入委託証拠金685,000545,000
    流動資産合計2,044,067,9881,623,375,587
    資産合計2,044,067,9881,623,375,587
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定280,864110,864
    未払金11,833,6248,055,617
    未払解約金-50,767,810
    流動負債合計12,114,48858,934,291
    負債合計12,114,48858,934,291
    純資産の部
    元本等
    元本※11,048,725,392694,639,540
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)983,228,108869,801,756
    元本等合計2,031,953,5001,564,441,296
    純資産合計2,031,953,5001,564,441,296
    負債純資産合計2,044,067,9881,623,375,587

    (注)「JPMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」の計算期間は、毎年11月28日から翌年11月27日までであり、当ファンドの計算期間と異なります。上記の貸借対照表は、平成26年5月27日および平成26年11月27日における同親投資信託の状況であります。
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    1.有価証券の評価基準および評価方法株式
    移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の最終相場)で評価しております。
    計算期間末日に当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準および評価方法デリバティブ取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分(平成26年5月27日現在)(平成26年11月27日現在)
    ※1本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
    期首元本額1,176,313,624円1,048,725,392円
    期中追加設定元本額278,207,090円187,547,365円
    期中解約元本額405,795,322円541,633,217円
    本報告書における開示対象ファンドの期末における元本の内訳(注)
    JPM資産分散ファンド828,203円1,366,671円
    JPMジャパン・フォーカス・ファンド979,289,336円623,010,750円
    JPMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)68,607,853円70,262,119円
    合 計1,048,725,392円694,639,540円
    本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日における受益権の総数1,048,725,392口694,639,540口
    1口当たりの純資産額1.9375円2.2522円
    (1万口当たりの純資産額)(19,375円)(22,522円)

    (注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、株式およびデリバティブ取引であり、当ファンドで利用しているデリバティブ取引は、株式関連では株価指数先物取引であります。当ファンドが保有した金融商品およびデリバティブ取引には、株価変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。
    なお、デリバティブ取引は、株式関連では信託財産の効率的な運用に資する目的ならびに株式の価格変動リスクを回避し、安定的な利益の確保を目的として利用しております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    「デリバティブ取引等に関する注記」に記載しております。
    (3)有価証券およびデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券およびデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類(平成26年5月27日現在)(平成26年11月27日現在)
    当期間の損益に含まれた評価差額(円)当期間の損益に含まれた評価差額(円)
    株式△74,121,877128,824,354
    合計△74,121,877128,824,354

    (注)当期間の損益に含まれた評価差額は、当親投資信託の計算期間開始日から本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日までの期間に対応する金額であります。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    (株式関連)
    区分種類(平成26年5月27日現在)(平成26年11月27日現在)
    契約額等
    (円)
    うち
    1年超
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    契約額等
    (円)
    うち
    1年超
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    市場取引株価指数先物取引
    買建58,585,000-59,675,0001,090,00014,020,000-13,910,000△110,000
    合計58,585,000-59,675,0001,090,00014,020,000-13,910,000△110,000

    (注)1.先物取引の時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    4.契約額等および時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (3)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成26年11月27日現在)
    (イ)株式
    通貨銘柄株式数評価額単価評価額金額備考
    日本円鹿島建設49,000459.0022,491,000
    信越化学工業3,8007,848.0029,822,400
    三菱瓦斯化学33,000688.0022,704,000
    三井化学75,000332.0024,900,000
    住友ベークライト59,000438.0025,842,000
    日本ゼオン25,0001,130.0028,250,000
    DIC90,000265.0023,850,000
    ゼリア新薬工業5,2001,922.009,994,400
    JXホールディングス64,200452.2029,031,240
    ブリヂストン9,3003,966.0036,883,800
    新日鐵住金122,000308.2037,600,400
    神戸製鋼所128,000187.0023,936,000
    ジェイ エフ イー ホールディングス13,2002,472.5032,637,000
    三菱マテリアル81,000360.0029,160,000
    アマダ23,8001,065.0025,347,000
    DMG森精機20,5001,406.0028,823,000
    ダイキン工業3,7007,546.0027,920,200
    日本電産2,8007,695.0021,546,000
    セイコーエプソン3,1005,680.0017,608,000
    ソニー17,9002,500.0044,750,000
    キーエンス40054,120.0021,648,000
    太陽誘電12,9001,356.0017,492,400
    リコー23,1001,256.0029,013,600
    川崎重工業70,000511.0035,770,000
    日産自動車39,1001,102.0043,088,200
    トヨタ自動車13,2007,147.0094,340,400
    マツダ11,0003,016.0033,176,000
    本田技研工業13,3003,512.5046,716,250
    ヤマハ発動機10,9002,505.0027,304,500
    関西電力11,5001,159.0013,328,500
    九州電力19,0001,189.0022,591,000
    商船三井72,000363.0026,136,000
    メディパルホールディングス14,4001,305.0018,792,000
    伊藤忠商事20,5001,342.5027,521,250
    丸紅30,900742.5022,943,250
    三井物産23,0001,655.0038,065,000
    住友商事25,1001,260.5031,638,550
    三菱商事15,9002,220.0035,298,000
    スズケン6,9003,000.0020,700,000
    高島屋21,000981.0020,601,000
    三菱UFJフィナンシャル・グループ94,200670.3063,142,260
    りそなホールディングス35,700635.5022,687,350
    三井住友フィナンシャルグループ11,1004,427.5049,145,250
    西日本シティ銀行54,000332.0017,928,000
    ほくほくフィナンシャルグループ45,000236.0010,620,000
    北洋銀行34,000456.0015,504,000
    野村ホールディングス41,100708.5029,119,350
    第一生命保険17,7001,694.5029,992,650
    T&Dホールディングス21,3001,417.0030,182,100
    オリックス19,7001,527.0030,081,900
    三菱UFJリース42,000554.0023,268,000
    ぐるなび16,2001,777.0028,787,400
    小計銘柄数:521,519,718,600
    組入時価比率:97.1%100.0%
    合計1,519,718,600

    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    (ロ)株式以外の有価証券
    該当事項はありません。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    当表に記載すべき内容は、「デリバティブ取引等に関する注記 取引の時価等に関する事項」に開示しておりますので、記載を省略しております。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

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    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
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    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

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    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。