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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成28年12月10日-平成29年6月9日)

    【提出】
    2017/09/07 9:04
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    【項目】
    46項目
    (4)【附属明細表】
    第1 有価証券明細表(平成29年6月9日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄銘柄数
    比率
    券面総額評価額備考
    投資信託受益証券日本円GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)3,750,125,8804,521,901,786
    GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)217,854,822534,310,736
    銘柄数:23,967,980,7025,056,212,522
    組入時価比率:99.1%100.0%
    小計5,056,212,522
    合計5,056,212,522

    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    (注)投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、口数を表示しております。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは、「GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)」および「GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、これら証券投資信託であります。
    尚、「GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)」は「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を、「GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)」は「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」受益証券をそれぞれ主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべてそれぞれの親投資信託の受益証券であります。
    これらの証券投資信託および親投資信託の状況は以下の通りであります。
    以下に記載した情報は各ファンドの直近計算期間末における監査済財務諸表であります。尚、これらは当ファンドの監査対象ではありません。
    1 財務諸表
    GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第15期
    (平成28年9月26日現在)
    第16期
    (平成29年3月27日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    親投資信託受益証券3,182,504,7054,458,330,173
    流動資産合計3,182,504,7054,458,330,173
    資産合計3,182,504,7054,458,330,173
    負債の部
    流動負債
    未払受託者報酬519,505650,187
    未払委託者報酬5,714,5277,151,896
    その他未払費用346,272433,387
    流動負債合計6,580,3048,235,470
    負債合計6,580,3048,235,470
    純資産の部
    元本等
    元本※12,579,264,8373,687,014,556
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)596,659,564763,080,147
    (分配準備積立金)236,436,005224,106,054
    元本等合計3,175,924,4014,450,094,703
    純資産合計3,175,924,4014,450,094,703
    負債純資産合計3,182,504,7054,458,330,173

    (2)損益及び剰余金計算書
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第15期
    (自 平成28年3月26日
    至 平成28年9月26日)
    第16期
    (自 平成28年9月27日
    至 平成29年3月27日)
    金額金額
    営業収益
    有価証券売買等損益2,014,233△71,644,238
    営業収益合計2,014,233△71,644,238
    営業費用
    受託者報酬519,505650,187
    委託者報酬5,714,5277,151,896
    その他費用346,272433,387
    営業費用合計6,580,3048,235,470
    営業利益又は営業損失(△)△4,566,071△79,879,708
    経常利益又は経常損失(△)△4,566,071△79,879,708
    当期純利益又は当期純損失(△)△4,566,071△79,879,708
    一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)3,846,866△6,660,389
    期首剰余金又は期首欠損金(△)636,532,452596,659,564
    剰余金増加額又は欠損金減少額84,908,789305,669,868
    当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額84,908,789305,669,868
    剰余金減少額又は欠損金増加額116,368,74066,029,966
    当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額116,368,74066,029,966
    分配金※1--
    期末剰余金又は期末欠損金(△)596,659,564763,080,147

    (3)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日の取扱い
    平成28年9月25日が休日のため、信託約款第34条により、第15期計算期間末日を平成28年9月26日としております。また、平成29年3月25日および平成29年3月26日が休日のため、第16期計算期間末日を平成29年3月27日としております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分第15期
    (平成28年9月26日現在)
    第16期
    (平成29年3月27日現在)
    ※1期首元本額2,732,078,004円2,579,264,837円
    期中追加設定元本額345,971,215円1,395,280,138円
    期中一部解約元本額498,784,382円287,530,419円
    受益権の総数2,579,264,837口3,687,014,556口
    1口当たりの純資産額1.2313円1.2070円
    (1万口当たりの純資産額)(12,313円)(12,070円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分第15期
    (自 平成28年3月26日
    至 平成28年9月26日)
    第16期
    (自 平成28年9月27日
    至 平成29年3月27日)
    ※1分配金の計算過程
    費用控除後の配当等収益額6,170,366円7,117,421円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額360,223,559円598,783,641円
    分配準備積立金額230,265,639円216,988,633円
    当ファンドの分配対象収益額596,659,564円822,889,695円
    当ファンドの期末残存口数2,579,264,837口3,687,014,556口
    1万口当たり収益分配対象額2,313.29円2,231.85円
    1万口当たり分配金額-円-円
    収益分配金金額-円-円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各計算期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第15期
    (平成28年9月26日現在)
    第16期
    (平成29年3月27日現在)
    当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△1,594,751△64,429,189
    合計△1,594,751△64,429,189

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (4)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成29年3月27日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄口数評価額備考
    親投資信託受益証券日本円GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)3,433,182,0224,458,330,173
    合計3,433,182,0224,458,330,173

    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
    尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」の状況
    尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    (平成28年9月26日現在)(平成29年3月27日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン49,924,44932,447,543
    国債証券2,845,653,5804,008,536,100
    地方債証券104,037,400168,120,570
    特殊債券142,121,800156,754,990
    社債券58,079,65092,366,250
    未収入金22,736,860-
    未収利息3,720,1055,151,763
    前払費用67,860457,666
    流動資産合計3,226,341,7044,463,834,882
    資産合計3,226,341,7044,463,834,882
    負債の部
    流動負債
    未払金32,677,7405,658,310
    未払利息12371
    流動負債合計32,677,8635,658,381
    負債合計32,677,8635,658,381
    純資産の部
    元本等
    元本※12,415,622,7313,433,182,022
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)778,041,1101,024,994,479
    元本等合計3,193,663,8414,458,176,501
    純資産合計3,193,663,8414,458,176,501
    負債純資産合計3,226,341,7044,463,834,882

    (注)「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」の計算期間は、毎年9月26日から翌年9月25日まで(計算期間終了日が休業日の場合は、その翌営業日まで)であり、当ファンドの計算期間と異なります。
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券および社債券
    個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における最終相場(外貨建証券の場合は知りうる直近の最終相場)で評価しております。
    当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における気配相場で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分(平成28年9月26日現在)(平成29年3月27日現在)
    ※1期首元本額2,563,811,985円2,415,622,731円
    期中追加設定元本額323,737,301円1,298,568,218円
    期中解約元本額471,926,555円281,008,927円
    元本の内訳(注)
    JPM資産分散ファンド8,463,889円-円
    GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)2,407,158,842円3,433,182,022円
    合 計2,415,622,731円3,433,182,022円
    受益権の総数2,415,622,731口3,433,182,022口
    1口当たりの純資産額1.3221円1.2986円
    (1万口当たりの純資産額)(13,221円)(12,986円)

    (注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、国債証券、地方債証券、特殊債券および社債券であります。当ファンドが保有した金融商品には、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。一部の債券時価に関しては合理的に算定された価額を採用する場合があります。合理的に算定された価額は発行体の格付けや債券の償還年限を基にした国債に対する上乗せ金利、取引業者からの提示価格、流動性、将来発生しうるキャッシュフロー、その他個々の債券の特性等を考慮して価格提供会社が算出した価格を利用しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類(平成28年9月26日現在)(平成29年3月27日現在)
    当期間の損益に含まれた評価差額(円)当期間の損益に含まれた評価差額(円)
    国債証券109,675,790△80,438,310
    地方債証券△16,700△739,000
    特殊債券△210,200△407,165
    社債券△29,550△327,870
    合計109,419,340△81,912,345

    (注)当期間の損益に含まれた評価差額は、当親投資信託の計算期間開始日から本報告書における開示対象ファ
    ンドの計算期間末日までの期間に対応する金額であります。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (3)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成29年3月27日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄銘柄数
    比率
    券面総額評価額備考
    国債証券日本円第126回利付国債(5年)298,000,000301,245,220
    第128回利付国債(5年)335,000,000338,993,200
    第130回利付国債(5年)45,000,00045,589,950
    第3回利付国債(40年)3,000,0004,149,990
    第5回利付国債(40年)28,000,00037,335,480
    第8回利付国債(40年)54,000,00062,258,220
    第328回利付国債(10年)216,000,000225,290,160
    第329回利付国債(10年)122,000,000128,919,840
    第331回利付国債(10年)192,000,000200,699,520
    第334回利付国債(10年)500,000,000523,950,000
    第336回利付国債(10年)47,000,00048,948,620
    第338回利付国債(10年)76,000,00078,580,960
    第339回利付国債(10年)125,000,000129,272,500
    第340回利付国債(10年)55,000,00056,889,250
    第342回利付国債(10年)163,000,000164,240,430
    第344回利付国債(10年)77,000,00077,472,780
    第28回利付国債(30年)68,000,00092,414,720
    第31回利付国債(30年)10,000,00013,130,200
    第41回利付国債(30年)59,000,00072,283,850
    第42回利付国債(30年)45,000,00055,147,950
    第45回利付国債(30年)37,000,00043,569,720
    第49回利付国債(30年)45,000,00051,852,150
    第50回利付国債(30年)77,000,00076,819,050
    第53回利付国債(30年)7,000,0006,584,690
    第76回利付国債(20年)51,000,00058,845,330
    第106回利付国債(20年)34,000,00042,007,680
    第116回利付国債(20年)50,000,00062,686,500
    第121回利付国債(20年)13,000,00015,848,690
    第127回利付国債(20年)67,000,00081,927,600
    第129回利付国債(20年)135,000,000163,410,750
    第133回利付国債(20年)119,000,000144,279,170
    第142回利付国債(20年)130,000,000158,219,100
    第147回利付国債(20年)189,000,000224,208,810
    第152回利付国債(20年)86,000,00096,007,820
    第154回利付国債(20年)96,000,000106,915,200
    第157回利付国債(20年)20,000,00018,541,000
    銘柄数:363,674,000,0004,008,536,100
    組入時価比率:89.9%90.6%
    小計4,008,536,100
    地方債証券日本円第665回東京都公募公債20,000,00020,489,000
    第670回東京都公募公債30,000,00031,044,300
    第729回東京都公募公債20,000,00020,904,400
    第733回東京都公募公債20,000,00020,750,200
    平成25年度第5回静岡県公募公債5,000,0005,281,250
    平成25年度第21回愛知県公募公債(10年)10,000,00010,451,900
    平成21年度第2回埼玉県公募公債10,000,00010,335,600
    平成25年度第11回福岡県公募公債7,000,0007,313,320
    平成26年度第3回福岡県公募公債10,000,00010,355,400
    平成25年度第5回京都市公募公債10,000,00010,482,500
    平成20年度第4回横浜市公募公債10,000,00010,277,300
    平成25年度第8回横浜市公募公債10,000,00010,435,400
    銘柄数:12162,000,000168,120,570
    組入時価比率:3.8%3.8%
    小計168,120,570
    特殊債券日本円第18回政府保証株式会社日本政策投資銀行社債20,000,00020,100,200
    第54回政府保証日本高速道路保有・債務返済機構債券10,000,00010,141,500
    第211回政府保証日本高速道路保有・債務返済機構債券10,000,00010,464,400
    第7回政府保証地方公共団体金融機構債券(6年)40,000,00040,181,600
    第11回政府保証地方公共団体金融機構債券10,000,00010,439,100
    第77回政府保証地方公共団体金融機構債券4,500,0004,618,890
    い第769号農林債10,000,00010,064,000
    第271回信金中金債(5年)20,000,00020,017,000
    第299回信金中金債(5年)10,000,00010,047,700
    第25回政府保証中日本高速道路債券20,000,00020,680,600
    銘柄数:10154,500,000156,754,990
    組入時価比率:3.5%3.5%
    小計156,754,990
    社債券日本円第39回日本政策投資銀行債券10,000,00010,084,500
    第16回公営企業債券(20年)10,000,00011,675,200
    第31回東日本高速道路株式会社社債(一般担保付、独立行政法人10,000,00010,073,200
    第40回東日本高速道路株式会社社債(一般担保付、独立行政法人10,000,00010,002,500
    第39回中日本高速道路株式会社社債(一般担保付、独立行政法人10,000,00010,478,200
    第66回中日本高速道路株式会社社債(一般担保付、独立行政法人10,000,0009,993,200
    第29回ソニー株式会社無担保社債9,000,0009,085,050
    第465回東北電力株式会社社債(一般担保付)10,000,00010,583,000
    第411回九州電力株式会社社債(一般担保付)10,000,00010,391,400
    銘柄数:989,000,00092,366,250
    組入時価比率:2.1%2.1%
    小計92,366,250
    合計4,425,777,910

    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    1 財務諸表
    GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第16期
    (平成28年11月28日現在)
    第17期
    (平成29年5月29日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    親投資信託受益証券484,909,330531,716,701
    流動資産合計484,909,330531,716,701
    資産合計484,909,330531,716,701
    負債の部
    流動負債
    未払受託者報酬126,831165,818
    未払委託者報酬1,373,9971,796,370
    その他未払費用42,21455,219
    流動負債合計1,543,0422,017,407
    負債合計1,543,0422,017,407
    純資産の部
    元本等
    元本※1206,498,719217,854,822
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)276,867,569311,844,472
    (分配準備積立金)63,905,68968,054,315
    元本等合計483,366,288529,699,294
    純資産合計483,366,288529,699,294
    負債純資産合計484,909,330531,716,701

    (2)損益及び剰余金計算書
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第16期
    (自 平成28年5月28日
    至 平成28年11月28日)
    第17期
    (自 平成28年11月29日
    至 平成29年5月29日)
    金額金額
    営業収益
    有価証券売買等損益79,751,02021,370,388
    営業収益合計79,751,02021,370,388
    営業費用
    受託者報酬126,831165,818
    委託者報酬1,373,9971,796,370
    その他費用42,21455,219
    営業費用合計1,543,0422,017,407
    営業利益又は営業損失(△)78,207,97819,352,981
    経常利益又は経常損失(△)78,207,97819,352,981
    当期純利益又は当期純損失(△)78,207,97819,352,981
    一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)6,726,5875,147,711
    期首剰余金又は期首欠損金(△)181,829,563276,867,569
    剰余金増加額又は欠損金減少額62,109,53061,829,121
    当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額62,109,53061,829,121
    剰余金減少額又は欠損金増加額38,552,91541,057,488
    当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額38,552,91541,057,488
    分配金※1--
    期末剰余金又は期末欠損金(△)276,867,569311,844,472

    (3)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日の取扱い
    平成28年11月27日が休日のため、信託約款第36条により、第16期計算期間末日を平成28年11月28日としております。また、平成29年5月27日および平成29年5月28日が休日のため、第17期計算期間末日を平成29年5月29日としております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分第16期
    (平成28年11月28日現在)
    第17期
    (平成29年5月29日現在)
    ※1期首元本額185,358,732円206,498,719円
    期中追加設定元本額60,360,485円41,950,904円
    期中一部解約元本額39,220,498円30,594,801円
    受益権の総数206,498,719口217,854,822口
    1口当たりの純資産額2.3408円2.4314円
    (1万口当たりの純資産額)(23,408円)(24,314円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分第16期
    (自 平成28年5月28日
    至 平成28年11月28日)
    第17期
    (自 平成28年11月29日
    至 平成29年5月29日)
    ※1分配金の計算過程
    費用控除後の配当等収益額3,841,738円5,401,363円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円7,958,724円
    収益調整金額289,810,431円318,571,276円
    分配準備積立金額60,063,951円54,694,228円
    当ファンドの分配対象収益額353,716,120円386,625,591円
    当ファンドの期末残存口数206,498,719口217,854,822口
    1万口当たり収益分配対象額17,129.21円17,746.93円
    1万口当たり分配金額-円-円
    収益分配金金額-円-円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、株価変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各計算期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第16期
    (平成28年11月28日現在)
    第17期
    (平成29年5月29日現在)
    当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券72,873,06616,225,860
    合計72,873,06616,225,860

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (4)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成29年5月29日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄口数評価額備考
    親投資信託受益証券日本円GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)210,447,519531,716,701
    合計210,447,519531,716,701

    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
    尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」の状況
    尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    (平成28年11月28日現在)(平成29年5月29日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン38,220,42415,205,293
    株式2,069,887,3801,982,518,850
    未収入金37,880,514-
    未収配当金15,898,40023,719,000
    流動資産合計2,161,886,7182,021,443,143
    資産合計2,161,886,7182,021,443,143
    負債の部
    流動負債
    未払金29,875,351-
    未払解約金6,911,2911,595,175
    未払利息9837
    流動負債合計36,786,7401,595,212
    負債合計36,786,7401,595,212
    純資産の部
    元本等
    元本※1877,170,531799,429,373
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)1,247,929,4471,220,418,558
    元本等合計2,125,099,9782,019,847,931
    純資産合計2,125,099,9782,019,847,931
    負債純資産合計2,161,886,7182,021,443,143

    (注)「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」の計算期間は、毎年11月28日から翌年11月27日まで(計算期間終了日が休業日の場合は、その翌営業日まで)であり、当ファンドの計算期間と異なります。
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    1.有価証券の評価基準および評価方法株式
    移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における最終相場(外貨建証券の場合は知りうる直近の最終相場)で評価しております。
    当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における気配相場で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準および評価方法デリバティブ取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分(平成28年11月28日現在)(平成29年5月29日現在)
    ※1期首元本額950,720,037円877,170,531円
    期中追加設定元本額150,868,888円216,649,050円
    期中解約元本額224,418,394円294,390,208円
    元本の内訳(注)
    JPM資産分散ファンド714,751円-円
    JPMジャパン・フォーカス・ファンド676,303,334円588,981,854円
    GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)200,152,446円210,447,519円
    合 計877,170,531円799,429,373円
    受益権の総数877,170,531口799,429,373口
    1口当たりの純資産額2.4227円2.5266円
    (1万口当たりの純資産額)(24,227円)(25,266円)

    (注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、株式およびデリバティブ取引であり、当ファンドで利用しているデリバティブ取引は、株式関連では株価指数先物取引であります。当ファンドが保有した金融商品およびデリバティブ取引には、株価変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。
    なお、デリバティブ取引は、株式関連では信託財産の効率的な運用に資する目的ならびに株式の価格変動リスクを回避し、安定的な利益の確保を目的として利用しております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類(平成28年11月28日現在)(平成29年5月29日現在)
    当期間の損益に含まれた評価差額(円)当期間の損益に含まれた評価差額(円)
    株式20,955,734△5,824,947
    合計20,955,734△5,824,947

    (注)当期間の損益に含まれた評価差額は、当親投資信託の計算期間開始日から本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日までの期間に対応する金額であります。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (3)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成29年5月29日現在)
    (イ)株式
    通貨銘柄株式数評価額単価評価額金額備考
    日本円国際石油開発帝石31,8001,016.0032,308,800
    日本たばこ産業7,0004,203.0029,421,000
    東レ29,200920.9026,890,280
    住友化学48,000584.0028,032,000
    日本触媒3,0006,670.0020,010,000
    ダイセル15,7001,291.0020,268,700
    日本ゼオン24,0001,103.0026,472,000
    DIC5,3003,710.0019,663,000
    富士フイルムホールディングス5,5004,048.0022,264,000
    協和発酵キリン15,8002,003.0031,647,400
    JCRファーマ5,8002,661.0015,433,800
    JXTGホールディングス37,700491.4018,525,780
    太平洋セメント79,000357.0028,203,000
    日本特殊陶業11,5002,256.0025,944,000
    新日鐵住金15,0002,387.0035,805,000
    神戸製鋼所32,2001,021.0032,876,200
    ジェイ エフ イー ホールディングス24,1001,832.0044,151,200
    三菱マテリアル4,0003,105.0012,420,000
    住友金属鉱山14,0001,362.5019,075,000
    DOWAホールディングス20,000798.0015,960,000
    住友電気工業13,8001,780.5024,570,900
    DMG森精機16,3001,732.0028,231,600
    日立製作所83,000667.9055,435,700
    ローム2,8008,860.0024,808,000
    川崎重工業85,000322.0027,370,000
    トヨタ自動車12,0005,970.0071,640,000
    マツダ22,9001,514.0034,670,600
    本田技研工業18,6003,064.0056,990,400
    四国電力23,6001,426.0033,653,600
    電源開発11,3002,985.0033,730,500
    東京急行電鉄32,000814.0026,048,000
    日本郵船120,000203.0024,360,000
    日本航空10,6003,302.0035,001,200
    日本テレビホールディングス17,1001,763.0030,147,300
    日本電信電話13,5005,249.0070,861,500
    ソフトバンクグループ6,5008,732.0056,758,000
    伊藤忠商事25,8001,576.0040,660,800
    丸紅56,500681.4038,499,100
    三井物産20,9001,496.0031,266,400
    三菱商事24,2002,229.0053,941,800
    ヤマダ電機54,600588.0032,104,800
    めぶきフィナンシャルグループ70,100443.0031,054,300
    コンコルディア・フィナンシャルグループ45,100534.4024,101,440
    西日本フィナンシャルホールディングス23,8001,094.0026,037,200
    新生銀行188,000185.0034,780,000
    三菱UFJフィナンシャル・グループ122,100697.9085,213,590
    りそなホールディングス53,600567.6030,423,360
    三井住友トラスト・ホールディングス11,4003,752.0042,772,800
    三井住友フィナンシャルグループ16,1004,041.0065,060,100
    みずほフィナンシャルグループ138,100195.0026,929,500
    SOMPOホールディングス6,5004,322.0028,093,000
    第一生命ホールディングス24,8001,837.0045,557,600
    東京海上ホールディングス9,6004,694.0045,062,400
    イオンフィナンシャルサービス13,1002,312.0030,287,200
    オリックス23,2001,754.0040,692,800
    三菱UFJリース60,300566.0034,129,800
    東急不動産ホールディングス55,500669.0037,129,500
    ディー・エヌ・エー7,7002,477.0019,072,900
    小計銘柄数:581,982,518,850
    組入時価比率:98.2%100.0%
    合計1,982,518,850

    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    (ロ)株式以外の有価証券
    該当事項はありません。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。

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