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有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成30年6月12日-平成30年12月10日)
(4)【附属明細表】
第1 有価証券明細表(平成30年12月10日現在)
(イ)株式
該当事項はありません。
(ロ)株式以外の有価証券
(注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
(注)投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、口数を表示しております。
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは、「GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)」および「GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、これら証券投資信託であります。
尚、「GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)」は「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を、「GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)」は「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」受益証券をそれぞれ主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべてそれぞれの親投資信託の受益証券であります。
これらの証券投資信託および親投資信託の状況は以下の通りであります。
以下に記載した情報は各ファンドの直近計算期間末における監査済財務諸表であります。尚、これらは当ファンドの監査対象ではありません。
1 財務諸表
GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)
(1)貸借対照表
(2)損益及び剰余金計算書
(3)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(貸借対照表に関する注記)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(4)附属明細表
第1 有価証券明細表(平成30年9月25日現在)
(イ)株式
該当事項はありません。
(ロ)株式以外の有価証券
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」の状況
尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
(注)「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」の計算期間は、毎年9月26日から翌年9月25日まで(計算期間終了日が休業日の場合は、その翌営業日まで)であり、当ファンドの計算期間と異なります。
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(貸借対照表に関する注記)
(注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
(注)当期間の損益に含まれた評価差額は、当親投資信託の計算期間開始日から本報告書における開示対象ファ
ンドの計算期間末日までの期間に対応する金額であります。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(3)附属明細表
第1 有価証券明細表(平成30年9月25日現在)
(イ)株式
該当事項はありません。
(ロ)株式以外の有価証券
(注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
該当事項はありません。
1 財務諸表
GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)
(1)貸借対照表
(2)損益及び剰余金計算書
(3)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(貸借対照表に関する注記)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(4)附属明細表
第1 有価証券明細表(平成30年11月27日現在)
(イ)株式
該当事項はありません。
(ロ)株式以外の有価証券
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」の状況
尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
(注)「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」の計算期間は、毎年11月28日から翌年11月27日まで(計算期間終了日が休業日の場合は、その翌営業日まで)であり、当ファンドの計算期間と異なります。
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(貸借対照表に関する注記)
(注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
(注)当期間の損益に含まれた評価差額は、当親投資信託の計算期間開始日から本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日までの期間に対応する金額であります。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(3)附属明細表
第1 有価証券明細表(平成30年11月27日現在)
(イ)株式
(注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
(ロ)株式以外の有価証券
該当事項はありません。
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
該当事項はありません。
第1 有価証券明細表(平成30年12月10日現在)
(イ)株式
該当事項はありません。
(ロ)株式以外の有価証券
| 種類 | 通貨 | 銘柄 | 銘柄数 比率 | 券面総額 | 評価額 | 備考 |
| 投資信託受益証券 | 日本円 | GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用) | 3,552,350,669 | 4,297,989,074 | ||
| GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用) | 168,238,877 | 429,379,261 | ||||
| 計 | 銘柄数: | 2 | 3,720,589,546 | 4,727,368,335 | ||
| 組入時価比率: | 99.4% | 100.0% | ||||
| 小計 | 4,727,368,335 | |||||
| 合計 | 4,727,368,335 |
(注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
(注)投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、口数を表示しております。
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは、「GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)」および「GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、これら証券投資信託であります。
尚、「GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)」は「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を、「GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)」は「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」受益証券をそれぞれ主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべてそれぞれの親投資信託の受益証券であります。
これらの証券投資信託および親投資信託の状況は以下の通りであります。
以下に記載した情報は各ファンドの直近計算期間末における監査済財務諸表であります。尚、これらは当ファンドの監査対象ではありません。
1 財務諸表
GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)
(1)貸借対照表
| (単位:円) | |||
| 区分 | 注記 番号 | 第18期 (平成30年3月26日現在) | 第19期 (平成30年9月25日現在) |
| 金額 | 金額 | ||
| 資産の部 | |||
| 流動資産 | |||
| 親投資信託受益証券 | 4,337,442,813 | 4,364,547,712 | |
| 流動資産合計 | 4,337,442,813 | 4,364,547,712 | |
| 資産合計 | 4,337,442,813 | 4,364,547,712 | |
| 負債の部 | |||
| 流動負債 | |||
| 未払受託者報酬 | 747,027 | 692,969 | |
| 未払委託者報酬 | 8,217,212 | 7,498,251 | |
| その他未払費用 | 497,957 | 461,919 | |
| 流動負債合計 | 9,462,196 | 8,653,139 | |
| 負債合計 | 9,462,196 | 8,653,139 | |
| 純資産の部 | |||
| 元本等 | |||
| 元本 | ※1 | 3,559,907,960 | 3,626,924,684 |
| 剰余金 | |||
| 期末剰余金又は期末欠損金(△) | 768,072,657 | 728,969,889 | |
| (分配準備積立金) | 192,523,216 | 188,010,789 | |
| 元本等合計 | 4,327,980,617 | 4,355,894,573 | |
| 純資産合計 | 4,327,980,617 | 4,355,894,573 | |
| 負債純資産合計 | 4,337,442,813 | 4,364,547,712 |
(2)損益及び剰余金計算書
| (単位:円) | |||
| 区分 | 注記 番号 | 第18期 (自 平成29年9月26日 至 平成30年3月26日) | 第19期 (自 平成30年3月27日 至 平成30年9月25日) |
| 金額 | 金額 | ||
| 営業収益 | |||
| 有価証券売買等損益 | 26,804,838 | △43,662,912 | |
| 営業収益合計 | 26,804,838 | △43,662,912 | |
| 営業費用 | |||
| 受託者報酬 | 747,027 | 692,969 | |
| 委託者報酬 | ※1 | 8,217,212 | 7,498,251 |
| その他費用 | 497,957 | 461,919 | |
| 営業費用合計 | 9,462,196 | 8,653,139 | |
| 営業利益又は営業損失(△) | 17,342,642 | △52,316,051 | |
| 経常利益又は経常損失(△) | 17,342,642 | △52,316,051 | |
| 当期純利益又は当期純損失(△) | 17,342,642 | △52,316,051 | |
| 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) | △1,415,407 | △868,723 | |
| 期首剰余金又は期首欠損金(△) | 820,229,296 | 768,072,657 | |
| 剰余金増加額又は欠損金減少額 | 91,935,140 | 62,717,746 | |
| 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 | 91,935,140 | 62,717,746 | |
| 剰余金減少額又は欠損金増加額 | 162,849,828 | 50,373,186 | |
| 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 | 162,849,828 | 50,373,186 | |
| 分配金 | ※2 | - | - |
| 期末剰余金又は期末欠損金(△) | 768,072,657 | 728,969,889 |
(3)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 当財務諸表対象期間 | |
| 1.有価証券の評価基準および評価方法 | 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 |
| 2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 | 計算期間末日の取扱い 平成30年3月25日が休日のため、信託約款第34条により、第18期計算期間末日を平成30年3月26日としております。 |
(貸借対照表に関する注記)
| 区分 | 第18期 (平成30年3月26日現在) | 第19期 (平成30年9月25日現在) |
| ※1期首元本額 | 3,890,798,665円 | 3,559,907,960円 |
| 期中追加設定元本額 | 442,644,860円 | 300,522,254円 |
| 期中一部解約元本額 | 773,535,565円 | 233,505,530円 |
| 受益権の総数 | 3,559,907,960口 | 3,626,924,684口 |
| 1口当たりの純資産額 | 1.2158円 | 1.2010円 |
| (1万口当たりの純資産額) | (12,158円) | (12,010円) |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
| 区分 | 第18期 (自 平成29年9月26日 至 平成30年3月26日) | 第19期 (自 平成30年3月27日 至 平成30年9月25日) |
| ※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額 | 平成30年3月8日まで なし 平成30年3月9日より 純資産総額に年率0.25%を乗じて得た額 | 平成30年9月9日まで 純資産総額に年率0.25%を乗じて得た額 平成30年9月10日より 純資産総額に年率0.195%を乗じて得た額 |
| ※2分配金の計算過程 | ||
| 費用控除後の配当等収益額 | 11,616,350円 | 7,867,022円 |
| 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額 | -円 | -円 |
| 収益調整金額 | 623,957,167円 | 651,899,954円 |
| 分配準備積立金額 | 180,906,866円 | 180,143,767円 |
| 当ファンドの分配対象収益額 | 816,480,383円 | 839,910,743円 |
| 当ファンドの期末残存口数 | 3,559,907,960口 | 3,626,924,684口 |
| 1万口当たり収益分配対象額 | 2,293.54円 | 2,315.76円 |
| 1万口当たり分配金額 | -円 | -円 |
| 収益分配金金額 | -円 | -円 |
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
| 当財務諸表対象期間 | |
| 1.金融商品に対する取組方針 | 当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。 |
| 2.金融商品の内容およびそのリスク | 当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。 GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用) 親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。 |
| 3.金融商品に係るリスク管理体制 | 当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。 (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。 (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。 |
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
| 各計算期間末 | |
| 1.貸借対照表計上額、時価およびその差額 | 貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | (1)有価証券 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。 (2)有価証券以外の金融商品 有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。 |
| 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
| 種類 | 第18期 (平成30年3月26日現在) | 第19期 (平成30年9月25日現在) |
| 当計算期間の損益に含まれた評価差額(円) | 当計算期間の損益に含まれた評価差額(円) | |
| 親投資信託受益証券 | 28,070,857 | △42,634,995 |
| 合計 | 28,070,857 | △42,634,995 |
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(4)附属明細表
第1 有価証券明細表(平成30年9月25日現在)
(イ)株式
該当事項はありません。
(ロ)株式以外の有価証券
| 種類 | 通貨 | 銘柄 | 口数 | 評価額 | 備考 |
| 親投資信託受益証券 | 日本円 | GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用) | 3,357,086,157 | 4,364,547,712 | |
| 合計 | 3,357,086,157 | 4,364,547,712 |
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」の状況
尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
| (単位:円) | |||
| 区分 | 注記 番号 | (平成30年3月26日現在) | (平成30年9月25日現在) |
| 金額 | 金額 | ||
| 資産の部 | |||
| 流動資産 | |||
| コール・ローン | 58,562,211 | 21,541,474 | |
| 国債証券 | 3,762,292,591 | 3,761,836,411 | |
| 地方債証券 | 200,399,710 | 198,991,510 | |
| 特殊債券 | 166,010,780 | 166,690,915 | |
| 社債券 | 145,237,780 | 213,425,120 | |
| 未収入金 | - | 26,277,475 | |
| 未収利息 | 5,002,156 | 4,394,452 | |
| 前払費用 | 84,984 | 241,816 | |
| 流動資産合計 | 4,337,590,212 | 4,393,399,173 | |
| 資産合計 | 4,337,590,212 | 4,393,399,173 | |
| 負債の部 | |||
| 流動負債 | |||
| 未払金 | - | 28,797,001 | |
| 未払利息 | 160 | 59 | |
| 流動負債合計 | 160 | 28,797,060 | |
| 負債合計 | 160 | 28,797,060 | |
| 純資産の部 | |||
| 元本等 | |||
| 元本 | ※1 | 3,302,453,794 | 3,357,086,157 |
| 剰余金 | |||
| 剰余金又は欠損金(△) | 1,035,136,258 | 1,007,515,956 | |
| 元本等合計 | 4,337,590,052 | 4,364,602,113 | |
| 純資産合計 | 4,337,590,052 | 4,364,602,113 | |
| 負債純資産合計 | 4,337,590,212 | 4,393,399,173 |
(注)「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」の計算期間は、毎年9月26日から翌年9月25日まで(計算期間終了日が休業日の場合は、その翌営業日まで)であり、当ファンドの計算期間と異なります。
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 当財務諸表対象期間 | |
| 有価証券の評価基準および評価方法 | 国債証券、地方債証券、特殊債券および社債券 |
| 個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。 | |
| (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券 金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における最終相場(外貨建証券の場合は知りうる直近の最終相場)で評価しております。 当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における気配相場で評価しております。 | |
| (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券 当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。 | |
| (3)時価が入手できなかった有価証券 適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 |
(貸借対照表に関する注記)
| 区分 | (平成30年3月26日現在) | (平成30年9月25日現在) |
| ※1期首元本額 | 3,615,905,478円 | 3,302,453,794円 |
| 期中追加設定元本額 | 410,446,602円 | 277,777,900円 |
| 期中解約元本額 | 723,898,286円 | 223,145,537円 |
| 元本の内訳(注) | ||
| GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用) | 3,302,453,794円 | 3,357,086,157円 |
| 合 計 | 3,302,453,794円 | 3,357,086,157円 |
| 受益権の総数 | 3,302,453,794口 | 3,357,086,157口 |
| 1口当たりの純資産額 | 1.3134円 | 1.3001円 |
| (1万口当たりの純資産額) | (13,134円) | (13,001円) |
(注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
| 当財務諸表対象期間 | |
| 1.金融商品に対する取組方針 | 当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。 |
| 2.金融商品の内容およびそのリスク | 当ファンドが保有した主な金融商品は、国債証券、地方債証券、特殊債券および社債券であります。当ファンドが保有した金融商品には、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。 |
| 3.金融商品に係るリスク管理体制 | 当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は平成30年3月8日まで次のとおりです。 (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。 (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。 当ファンドは平成30年3月9日より運用を外部委託しており、投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。 (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターおよび外部委託先において運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターを行います。さらに外部委託先のインベストメント・ダイレクターは、リスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。 (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。 (3)運用商品部門は外部委託先のリスク管理体制に変更がないか継続的にモニタリングします。運用商品部門の部長はその結果をリスク・コミッティーに報告し、当該報告内容に問題点があった際には、必要に応じてリスク・コミッティーより勧告を受けます。また運用商品部門の部長は、委託先の業務遂行能力に問題があると判断した場合は、業務改善指導、委託解消等の対応策を実施します。 |
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
| 各期間末 | |
| 1.貸借対照表計上額、時価およびその差額 | 貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | (1)有価証券 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。一部の債券時価に関しては合理的に算定された価額を採用する場合があります。合理的に算定された価額は発行体の格付けや債券の償還年限を基にした国債に対する上乗せ金利、取引業者からの提示価格、流動性、将来発生しうるキャッシュフロー、その他個々の債券の特性等を考慮して価格提供会社が算出した価格を利用しております。 (2)有価証券以外の金融商品 有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。 |
| 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
| 種類 | (平成30年3月26日現在) | (平成30年9月25日現在) |
| 当期間の損益に含まれた評価差額(円) | 当期間の損益に含まれた評価差額(円) | |
| 国債証券 | 11,701,356 | △42,386,084 |
| 地方債証券 | △899,550 | △2,307,750 |
| 特殊債券 | △329,040 | △905,505 |
| 社債券 | △403,300 | △1,570,340 |
| 合計 | 10,069,466 | △47,169,679 |
(注)当期間の損益に含まれた評価差額は、当親投資信託の計算期間開始日から本報告書における開示対象ファ
ンドの計算期間末日までの期間に対応する金額であります。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(3)附属明細表
第1 有価証券明細表(平成30年9月25日現在)
(イ)株式
該当事項はありません。
(ロ)株式以外の有価証券
| 種類 | 通貨 | 銘柄 | 銘柄数 比率 | 券面総額 | 評価額 | 備考 |
| 国債証券 | 日本円 | 第374回利付国債(2年) | 79,350,000 | 79,432,524 | ||
| 第117回利付国債(5年) | 140,850,000 | 141,068,317 | ||||
| 第124回利付国債(5年) | 167,200,000 | 167,808,608 | ||||
| 第126回利付国債(5年) | 17,000,000 | 17,075,990 | ||||
| 第128回利付国債(5年) | 206,600,000 | 207,674,320 | ||||
| 第130回利付国債(5年) | 59,400,000 | 59,746,302 | ||||
| 第3回利付国債(40年) | 3,000,000 | 4,045,980 | ||||
| 第5回利付国債(40年) | 38,250,000 | 49,778,932 | ||||
| 第8回利付国債(40年) | 59,400,000 | 66,731,741 | ||||
| 第328回利付国債(10年) | 30,100,000 | 30,992,164 | ||||
| 第329回利付国債(10年) | 65,750,000 | 68,416,162 | ||||
| 第331回利付国債(10年) | 200,300,000 | 206,803,741 | ||||
| 第334回利付国債(10年) | 250,750,000 | 259,669,177 | ||||
| 第338回利付国債(10年) | 88,450,000 | 90,741,739 | ||||
| 第339回利付国債(10年) | 160,300,000 | 164,504,669 | ||||
| 第340回利付国債(10年) | 145,000,000 | 148,893,250 | ||||
| 第342回利付国債(10年) | 132,550,000 | 133,191,542 | ||||
| 第344回利付国債(10年) | 150,400,000 | 150,936,928 | ||||
| 第345回利付国債(10年) | 88,950,000 | 89,204,397 | ||||
| 第350回利付国債(10年) | 193,750,000 | 193,567,875 | ||||
| 第28回利付国債(30年) | 25,600,000 | 34,292,480 | ||||
| 第31回利付国債(30年) | 10,000,000 | 12,933,700 | ||||
| 第41回利付国債(30年) | 48,550,000 | 58,522,170 | ||||
| 第42回利付国債(30年) | 46,150,000 | 55,647,208 | ||||
| 第45回利付国債(30年) | 37,900,000 | 43,985,982 | ||||
| 第49回利付国債(30年) | 35,500,000 | 40,307,764 | ||||
| 第50回利付国債(30年) | 45,250,000 | 44,745,915 | ||||
| 第53回利付国債(30年) | 78,500,000 | 73,446,170 | ||||
| 第76回利付国債(20年) | 33,400,000 | 37,511,540 | ||||
| 第127回利付国債(20年) | 45,400,000 | 54,432,330 | ||||
| 第129回利付国債(20年) | 105,250,000 | 125,147,512 | ||||
| 第133回利付国債(20年) | 91,850,000 | 109,524,695 | ||||
| 第142回利付国債(20年) | 81,550,000 | 97,713,210 | ||||
| 第147回利付国債(20年) | 164,200,000 | 192,627,946 | ||||
| 第152回利付国債(20年) | 160,400,000 | 178,581,340 | ||||
| 第154回利付国債(20年) | 101,000,000 | 112,331,190 | ||||
| 第157回利付国債(20年) | 95,850,000 | 90,211,144 | ||||
| 第163回利付国債(20年) | 69,950,000 | 69,589,757 | ||||
| 計 | 銘柄数: | 38 | 3,553,650,000 | 3,761,836,411 | ||
| 組入時価比率: | 86.2% | 86.7% | ||||
| 小計 | 3,761,836,411 | |||||
| 地方債証券 | 日本円 | 第665回東京都公募公債 | 20,000,000 | 20,066,000 | ||
| 第670回東京都公募公債 | 30,000,000 | 30,341,400 | ||||
| 第729回東京都公募公債 | 20,000,000 | 20,643,000 | ||||
| 第733回東京都公募公債 | 20,000,000 | 20,548,400 | ||||
| 平成25年度第5回静岡県公募公債 | 5,000,000 | 5,203,500 | ||||
| 平成24年度第19回愛知県公募公債(10年) | 7,000,000 | 7,177,170 | ||||
| 平成25年度第21回愛知県公募公債(10年) | 10,000,000 | 10,321,800 | ||||
| 平成21年度第2回埼玉県公募公債 | 10,000,000 | 10,102,900 | ||||
| 平成25年度第11回福岡県公募公債 | 7,000,000 | 7,218,820 | ||||
| 平成26年度第3回福岡県公募公債 | 10,000,000 | 10,257,200 | ||||
| 平成21年度第9回大阪市公募公債 | 5,000,000 | 5,100,750 | ||||
| 平成25年度第5回京都市公募公債 | 10,000,000 | 10,345,600 | ||||
| 平成26年度第5回京都市公募公債 | 15,000,000 | 15,198,150 | ||||
| 平成20年度第4回横浜市公募公債 | 10,000,000 | 10,023,900 | ||||
| 平成25年度第8回横浜市公募公債 | 10,000,000 | 10,306,000 | ||||
| 平成25年度第1回千葉市公募公債 | 6,000,000 | 6,136,920 | ||||
| 計 | 銘柄数: | 16 | 195,000,000 | 198,991,510 | ||
| 組入時価比率: | 4.6% | 4.6% | ||||
| 小計 | 198,991,510 | |||||
| 特殊債券 | 日本円 | 第18回政府保証株式会社日本政策投資銀行社債 | 20,000,000 | 20,017,600 | ||
| 第211回政府保証日本高速道路保有・債務返済機構債券 | 10,000,000 | 10,322,400 | ||||
| 第315回政府保証日本高速道路保有・債務返済機構債券 | 10,000,000 | 9,961,500 | ||||
| 第11回政府保証地方公共団体金融機構債券 | 10,000,000 | 10,222,900 | ||||
| 第77回政府保証地方公共団体金融機構債券 | 4,500,000 | 4,588,515 | ||||
| F191回地方公共団体金融機構債券 | 20,000,000 | 21,233,200 | ||||
| い第769号農林債 | 10,000,000 | 10,021,000 | ||||
| い第776号農林債 | 10,000,000 | 10,022,700 | ||||
| 第299回信金中金債(5年) | 10,000,000 | 10,017,200 | ||||
| 第307回信金中金債(5年) | 20,000,000 | 20,073,400 | ||||
| 第330回信金中金債(5年) | 10,000,000 | 9,990,900 | ||||
| 第337回信金中金債(5年) | 10,000,000 | 10,000,000 | ||||
| 第25回政府保証中日本高速道路債券 | 20,000,000 | 20,219,600 | ||||
| 計 | 銘柄数: | 13 | 164,500,000 | 166,690,915 | ||
| 組入時価比率: | 3.8% | 3.8% | ||||
| 小計 | 166,690,915 | |||||
| 社債券 | 日本円 | 第90回日本高速道路保有・債務返済機構債券 | 20,000,000 | 20,571,400 | ||
| 第139回日本高速道路保有・債務返済機構債券 | 30,000,000 | 30,606,600 | ||||
| 第16回公営企業債券(20年) | 10,000,000 | 11,367,000 | ||||
| 第23回公営企業債券(20年) | 40,000,000 | 47,200,800 | ||||
| 第31回東日本高速道路株式会社社債 | 10,000,000 | 10,037,500 | ||||
| 第36回東日本高速道路株式会社社債 | 20,000,000 | 20,011,000 | ||||
| 第40回東日本高速道路株式会社社債 | 10,000,000 | 10,000,000 | ||||
| 第39回中日本高速道路株式会社社債 | 20,000,000 | 20,637,200 | ||||
| 第66回中日本高速道路株式会社社債 | 10,000,000 | 9,987,900 | ||||
| 第21回西日本高速道路株式会社社債 | 10,000,000 | 10,300,300 | ||||
| 第13回東日本旅客鉄道株式会社社債(一般担保付) | 2,000,000 | 2,072,320 | ||||
| 第465回東北電力株式会社社債(一般担保付) | 10,000,000 | 10,414,900 | ||||
| 第411回九州電力株式会社社債(一般担保付) | 10,000,000 | 10,218,200 | ||||
| 計 | 銘柄数: | 13 | 202,000,000 | 213,425,120 | ||
| 組入時価比率: | 4.9% | 4.9% | ||||
| 小計 | 213,425,120 | |||||
| 合計 | 4,340,943,956 |
(注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
該当事項はありません。
1 財務諸表
GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)
(1)貸借対照表
| (単位:円) | |||
| 区分 | 注記 番号 | 第19期 (平成30年5月28日現在) | 第20期 (平成30年11月27日現在) |
| 金額 | 金額 | ||
| 資産の部 | |||
| 流動資産 | |||
| 親投資信託受益証券 | 513,623,048 | 440,033,211 | |
| 流動資産合計 | 513,623,048 | 440,033,211 | |
| 資産合計 | 513,623,048 | 440,033,211 | |
| 負債の部 | |||
| 流動負債 | |||
| 未払受託者報酬 | 167,495 | 161,737 | |
| 未払委託者報酬 | 1,814,475 | 1,752,075 | |
| その他未払費用 | 55,774 | 53,848 | |
| 流動負債合計 | 2,037,744 | 1,967,660 | |
| 負債合計 | 2,037,744 | 1,967,660 | |
| 純資産の部 | |||
| 元本等 | |||
| 元本 | ※1 | 182,041,666 | 168,238,877 |
| 剰余金 | |||
| 期末剰余金又は期末欠損金(△) | 329,543,638 | 269,826,674 | |
| (分配準備積立金) | 111,744,759 | 99,680,270 | |
| 元本等合計 | 511,585,304 | 438,065,551 | |
| 純資産合計 | 511,585,304 | 438,065,551 | |
| 負債純資産合計 | 513,623,048 | 440,033,211 |
(2)損益及び剰余金計算書
| (単位:円) | |||
| 区分 | 注記 番号 | 第19期 (自 平成29年11月28日 至 平成30年5月28日) | 第20期 (自 平成30年5月29日 至 平成30年11月27日) |
| 金額 | 金額 | ||
| 営業収益 | |||
| 有価証券売買等損益 | 11,349,526 | △28,052,102 | |
| 営業収益合計 | 11,349,526 | △28,052,102 | |
| 営業費用 | |||
| 受託者報酬 | 167,495 | 161,737 | |
| 委託者報酬 | 1,814,475 | 1,752,075 | |
| その他費用 | 55,774 | 53,848 | |
| 営業費用合計 | 2,037,744 | 1,967,660 | |
| 営業利益又は営業損失(△) | 9,311,782 | △30,019,762 | |
| 経常利益又は経常損失(△) | 9,311,782 | △30,019,762 | |
| 当期純利益又は当期純損失(△) | 9,311,782 | △30,019,762 | |
| 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) | 2,289,978 | 4,383,907 | |
| 期首剰余金又は期首欠損金(△) | 386,075,990 | 329,543,638 | |
| 剰余金増加額又は欠損金減少額 | 3,328,088 | 24,273,140 | |
| 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 | 3,328,088 | 24,273,140 | |
| 剰余金減少額又は欠損金増加額 | 66,882,244 | 49,586,435 | |
| 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 | 66,882,244 | 49,586,435 | |
| 分配金 | ※1 | - | - |
| 期末剰余金又は期末欠損金(△) | 329,543,638 | 269,826,674 |
(3)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 当財務諸表対象期間 | |
| 1.有価証券の評価基準および評価方法 | 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 |
| 2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 | 計算期間末日の取扱い 平成30年5月27日が休日のため、信託約款第36条により、第19期計算期間末日を平成30年5月28日としております。 |
(貸借対照表に関する注記)
| 区分 | 第19期 (平成30年5月28日現在) | 第20期 (平成30年11月27日現在) |
| ※1期首元本額 | 217,957,529円 | 182,041,666円 |
| 期中追加設定元本額 | 1,841,914円 | 13,616,865円 |
| 期中一部解約元本額 | 37,757,777円 | 27,419,654円 |
| 受益権の総数 | 182,041,666口 | 168,238,877口 |
| 1口当たりの純資産額 | 2.8103円 | 2.6038円 |
| (1万口当たりの純資産額) | (28,103円) | (26,038円) |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
| 区分 | 第19期 (自 平成29年11月28日 至 平成30年5月28日) | 第20期 (自 平成30年5月29日 至 平成30年11月27日) |
| ※1分配金の計算過程 | ||
| 費用控除後の配当等収益額 | 4,458,334円 | 3,649,306円 |
| 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額 | 2,563,470円 | -円 |
| 収益調整金額 | 275,669,419円 | 262,292,902円 |
| 分配準備積立金額 | 104,722,955円 | 96,030,964円 |
| 当ファンドの分配対象収益額 | 387,414,178円 | 361,973,172円 |
| 当ファンドの期末残存口数 | 182,041,666口 | 168,238,877口 |
| 1万口当たり収益分配対象額 | 21,281.62円 | 21,515.42円 |
| 1万口当たり分配金額 | -円 | -円 |
| 収益分配金金額 | -円 | -円 |
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
| 当財務諸表対象期間 | |
| 1.金融商品に対する取組方針 | 当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。 |
| 2.金融商品の内容およびそのリスク | 当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。 GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用) 親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、株価変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。 |
| 3.金融商品に係るリスク管理体制 | 当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。 (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。 (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。 |
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
| 各計算期間末 | |
| 1.貸借対照表計上額、時価およびその差額 | 貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | (1)有価証券 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。 (2)有価証券以外の金融商品 有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。 |
| 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
| 種類 | 第19期 (平成30年5月28日現在) | 第20期 (平成30年11月27日現在) |
| 当計算期間の損益に含まれた評価差額(円) | 当計算期間の損益に含まれた評価差額(円) | |
| 親投資信託受益証券 | 9,050,115 | △32,591,482 |
| 合計 | 9,050,115 | △32,591,482 |
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(4)附属明細表
第1 有価証券明細表(平成30年11月27日現在)
(イ)株式
該当事項はありません。
(ロ)株式以外の有価証券
| 種類 | 通貨 | 銘柄 | 口数 | 評価額 | 備考 |
| 親投資信託受益証券 | 日本円 | GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用) | 160,707,502 | 440,033,211 | |
| 合計 | 160,707,502 | 440,033,211 |
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」の状況
尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
| (単位:円) | |||
| 区分 | 注記 番号 | (平成30年5月28日現在) | (平成30年11月27日現在) |
| 金額 | 金額 | ||
| 資産の部 | |||
| 流動資産 | |||
| コール・ローン | 41,104,983 | 25,602,815 | |
| 株式 | 1,557,487,420 | 1,343,998,000 | |
| 未収入金 | 65,676,081 | 18,679,726 | |
| 未収配当金 | 17,230,250 | 16,369,850 | |
| 流動資産合計 | 1,681,498,734 | 1,404,650,391 | |
| 資産合計 | 1,681,498,734 | 1,404,650,391 | |
| 負債の部 | |||
| 流動負債 | |||
| 未払金 | 64,970,843 | 11,677,354 | |
| 未払解約金 | 757,325 | 493,737 | |
| 未払利息 | 120 | 75 | |
| 流動負債合計 | 65,728,288 | 12,171,166 | |
| 負債合計 | 65,728,288 | 12,171,166 | |
| 純資産の部 | |||
| 元本等 | |||
| 元本 | ※1 | 549,072,121 | 508,552,000 |
| 剰余金 | |||
| 剰余金又は欠損金(△) | 1,066,698,325 | 883,927,225 | |
| 元本等合計 | 1,615,770,446 | 1,392,479,225 | |
| 純資産合計 | 1,615,770,446 | 1,392,479,225 | |
| 負債純資産合計 | 1,681,498,734 | 1,404,650,391 |
(注)「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」の計算期間は、毎年11月28日から翌年11月27日まで(計算期間終了日が休業日の場合は、その翌営業日まで)であり、当ファンドの計算期間と異なります。
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 当財務諸表対象期間 | |
| 1.有価証券の評価基準および評価方法 | 株式 移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。 |
| (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券 金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における最終相場(外貨建証券の場合は知りうる直近の最終相場)で評価しております。 当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における気配相場で評価しております。 | |
| (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券 当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。 | |
| (3)時価が入手できなかった有価証券 適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 | |
| 2.デリバティブ等の評価基準および評価方法 | デリバティブ取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。 |
(貸借対照表に関する注記)
| 区分 | (平成30年5月28日現在) | (平成30年11月27日現在) |
| ※1期首元本額 | 586,273,748円 | 549,072,121円 |
| 期中追加設定元本額 | 89,225,563円 | 27,575,238円 |
| 期中解約元本額 | 126,427,190円 | 68,095,359円 |
| 元本の内訳(注) | ||
| JPMジャパン・フォーカス・ファンド | 374,530,697円 | 347,844,498円 |
| GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用) | 174,541,424円 | 160,707,502円 |
| 合 計 | 549,072,121円 | 508,552,000円 |
| 受益権の総数 | 549,072,121口 | 508,552,000口 |
| 1口当たりの純資産額 | 2.9427円 | 2.7381円 |
| (1万口当たりの純資産額) | (29,427円) | (27,381円) |
(注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
| 当財務諸表対象期間 | |
| 1.金融商品に対する取組方針 | 当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。 |
| 2.金融商品の内容およびそのリスク | 当ファンドが保有した主な金融商品は、株式およびデリバティブ取引であり、当ファンドで利用しているデリバティブ取引は、株式関連では株価指数先物取引であります。当ファンドが保有した金融商品およびデリバティブ取引には、株価変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。 なお、デリバティブ取引は、株式関連では信託財産の効率的な運用に資する目的ならびに株式の価格変動リスクを回避し、安定的な利益の確保を目的として利用しております。 |
| 3.金融商品に係るリスク管理体制 | 当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。 (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。 (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。 |
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
| 各期間末 | |
| 1.貸借対照表計上額、時価およびその差額 | 貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | (1)有価証券 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。 |
| (2)有価証券以外の金融商品 有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。 | |
| 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
| 種類 | (平成30年5月28日現在) | (平成30年11月27日現在) |
| 当期間の損益に含まれた評価差額(円) | 当期間の損益に含まれた評価差額(円) | |
| 株式 | 5,732,504 | △100,854,869 |
| 合計 | 5,732,504 | △100,854,869 |
(注)当期間の損益に含まれた評価差額は、当親投資信託の計算期間開始日から本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日までの期間に対応する金額であります。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(3)附属明細表
第1 有価証券明細表(平成30年11月27日現在)
(イ)株式
| 通貨 | 銘柄 | 株式数 | 評価額単価 | 評価額金額 | 備考 |
| 日本円 | コムシスホールディングス | 7,500 | 2,869.00 | 21,517,500 | |
| 前田建設工業 | 18,000 | 1,196.00 | 21,528,000 | ||
| 大東建託 | 1,100 | 15,075.00 | 16,582,500 | ||
| 協和エクシオ | 6,000 | 2,828.00 | 16,968,000 | ||
| アサヒグループホールディングス | 8,000 | 4,846.00 | 38,768,000 | ||
| ニチレイ | 2,800 | 3,165.00 | 8,862,000 | ||
| 東レ | 20,000 | 907.00 | 18,140,000 | ||
| 昭和電工 | 3,700 | 4,360.00 | 16,132,000 | ||
| クレハ | 4,000 | 7,440.00 | 29,760,000 | ||
| 信越化学工業 | 2,200 | 9,650.00 | 21,230,000 | ||
| 三井化学 | 16,000 | 2,890.00 | 46,240,000 | ||
| KHネオケム | 1,600 | 3,215.00 | 5,144,000 | ||
| ダイセル | 12,500 | 1,276.00 | 15,950,000 | ||
| JSP | 4,000 | 2,469.00 | 9,876,000 | ||
| 小野薬品工業 | 2,700 | 2,647.00 | 7,146,900 | ||
| 第一三共 | 4,400 | 3,958.00 | 17,415,200 | ||
| 大塚ホールディングス | 5,000 | 5,096.00 | 25,480,000 | ||
| JXTGホールディングス | 53,000 | 668.90 | 35,451,700 | ||
| ブリヂストン | 3,500 | 4,546.00 | 15,911,000 | ||
| AGC | 2,300 | 3,820.00 | 8,786,000 | ||
| 東海カーボン | 7,500 | 1,567.00 | 11,752,500 | ||
| 日本特殊陶業 | 6,500 | 2,363.00 | 15,359,500 | ||
| ジェイ エフ イー ホールディングス | 4,000 | 2,050.00 | 8,200,000 | ||
| SUMCO | 15,000 | 1,647.00 | 24,705,000 | ||
| 横河ブリッジホールディングス | 8,000 | 1,801.00 | 14,408,000 | ||
| 東プレ | 8,000 | 2,266.00 | 18,128,000 | ||
| パイオラックス | 5,000 | 2,632.00 | 13,160,000 | ||
| 小松製作所 | 11,000 | 2,943.00 | 32,373,000 | ||
| ダイキン工業 | 1,800 | 11,955.00 | 21,519,000 | ||
| 日立製作所 | 14,500 | 3,301.00 | 47,864,500 | ||
| 三菱電機 | 14,500 | 1,453.50 | 21,075,750 | ||
| ローム | 3,300 | 7,850.00 | 25,905,000 | ||
| 村田製作所 | 2,000 | 16,000.00 | 32,000,000 | ||
| 日野自動車 | 20,000 | 1,125.00 | 22,500,000 | ||
| 武蔵精密工業 | 12,500 | 1,699.00 | 21,237,500 | ||
| スズキ | 4,600 | 5,438.00 | 25,014,800 | ||
| エフ・シー・シー | 7,500 | 2,874.00 | 21,555,000 | ||
| バンダイナムコホールディングス | 5,200 | 4,855.00 | 25,246,000 | ||
| リンテック | 5,000 | 2,667.00 | 13,335,000 | ||
| 東京瓦斯 | 10,000 | 2,906.00 | 29,060,000 | ||
| 西日本旅客鉄道 | 3,000 | 8,013.00 | 24,039,000 | ||
| 西武ホールディングス | 14,500 | 2,130.00 | 30,885,000 | ||
| ネクソン | 16,000 | 1,179.00 | 18,864,000 | ||
| 伊藤忠テクノソリューションズ | 6,000 | 2,160.00 | 12,960,000 | ||
| 大塚商会 | 4,000 | 3,815.00 | 15,260,000 | ||
| 日本電信電話 | 9,000 | 4,691.00 | 42,219,000 | ||
| 伊藤忠商事 | 18,500 | 2,015.50 | 37,286,750 | ||
| 三菱商事 | 21,000 | 3,040.00 | 63,840,000 | ||
| 丸井グループ | 7,500 | 2,460.00 | 18,450,000 | ||
| イズミ | 2,000 | 6,320.00 | 12,640,000 | ||
| ケーズホールディングス | 11,000 | 1,227.00 | 13,497,000 | ||
| 三菱UFJフィナンシャル・グループ | 43,000 | 631.30 | 27,145,900 | ||
| 三井住友フィナンシャルグループ | 9,500 | 4,191.00 | 39,814,500 | ||
| SBIホールディングス | 2,500 | 2,474.00 | 6,185,000 | ||
| SOMPOホールディングス | 6,000 | 4,368.00 | 26,208,000 | ||
| 東京海上ホールディングス | 12,000 | 5,653.00 | 67,836,000 | ||
| T&Dホールディングス | 8,000 | 1,664.00 | 13,312,000 | ||
| オープンハウス | 5,500 | 3,920.00 | 21,560,000 | ||
| パーソルホールディングス | 5,500 | 1,947.00 | 10,708,500 | ||
| 小計 | 銘柄数: | 59 | 1,343,998,000 | ||
| 組入時価比率: | 96.5% | 100.0% | |||
| 合計 | 1,343,998,000 |
(注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
(ロ)株式以外の有価証券
該当事項はありません。
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
該当事項はありません。