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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成30年6月12日-平成30年12月10日)

    【提出】
    2019/03/07 9:28
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    【項目】
    46項目
    (4)【附属明細表】
    第1 有価証券明細表(平成30年12月10日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄銘柄数
    比率
    券面総額評価額備考
    投資信託受益証券日本円GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)3,552,350,6694,297,989,074
    GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)168,238,877429,379,261
    銘柄数:23,720,589,5464,727,368,335
    組入時価比率:99.4%100.0%
    小計4,727,368,335
    合計4,727,368,335

    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    (注)投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、口数を表示しております。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは、「GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)」および「GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、これら証券投資信託であります。
    尚、「GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)」は「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を、「GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)」は「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」受益証券をそれぞれ主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべてそれぞれの親投資信託の受益証券であります。
    これらの証券投資信託および親投資信託の状況は以下の通りであります。
    以下に記載した情報は各ファンドの直近計算期間末における監査済財務諸表であります。尚、これらは当ファンドの監査対象ではありません。
    1 財務諸表
    GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第18期
    (平成30年3月26日現在)
    第19期
    (平成30年9月25日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    親投資信託受益証券4,337,442,8134,364,547,712
    流動資産合計4,337,442,8134,364,547,712
    資産合計4,337,442,8134,364,547,712
    負債の部
    流動負債
    未払受託者報酬747,027692,969
    未払委託者報酬8,217,2127,498,251
    その他未払費用497,957461,919
    流動負債合計9,462,1968,653,139
    負債合計9,462,1968,653,139
    純資産の部
    元本等
    元本※13,559,907,9603,626,924,684
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)768,072,657728,969,889
    (分配準備積立金)192,523,216188,010,789
    元本等合計4,327,980,6174,355,894,573
    純資産合計4,327,980,6174,355,894,573
    負債純資産合計4,337,442,8134,364,547,712

    (2)損益及び剰余金計算書
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第18期
    (自 平成29年9月26日
    至 平成30年3月26日)
    第19期
    (自 平成30年3月27日
    至 平成30年9月25日)
    金額金額
    営業収益
    有価証券売買等損益26,804,838△43,662,912
    営業収益合計26,804,838△43,662,912
    営業費用
    受託者報酬747,027692,969
    委託者報酬※18,217,2127,498,251
    その他費用497,957461,919
    営業費用合計9,462,1968,653,139
    営業利益又は営業損失(△)17,342,642△52,316,051
    経常利益又は経常損失(△)17,342,642△52,316,051
    当期純利益又は当期純損失(△)17,342,642△52,316,051
    一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)△1,415,407△868,723
    期首剰余金又は期首欠損金(△)820,229,296768,072,657
    剰余金増加額又は欠損金減少額91,935,14062,717,746
    当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額91,935,14062,717,746
    剰余金減少額又は欠損金増加額162,849,82850,373,186
    当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額162,849,82850,373,186
    分配金※2--
    期末剰余金又は期末欠損金(△)768,072,657728,969,889

    (3)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日の取扱い
    平成30年3月25日が休日のため、信託約款第34条により、第18期計算期間末日を平成30年3月26日としております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分第18期
    (平成30年3月26日現在)
    第19期
    (平成30年9月25日現在)
    ※1期首元本額3,890,798,665円3,559,907,960円
    期中追加設定元本額442,644,860円300,522,254円
    期中一部解約元本額773,535,565円233,505,530円
    受益権の総数3,559,907,960口3,626,924,684口
    1口当たりの純資産額1.2158円1.2010円
    (1万口当たりの純資産額)(12,158円)(12,010円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分第18期
    (自 平成29年9月26日
    至 平成30年3月26日)
    第19期
    (自 平成30年3月27日
    至 平成30年9月25日)
    ※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額平成30年3月8日まで
    なし
    平成30年3月9日より
    純資産総額に年率0.25%を乗じて得た額
    平成30年9月9日まで
    純資産総額に年率0.25%を乗じて得た額
    平成30年9月10日より
    純資産総額に年率0.195%を乗じて得た額
    ※2分配金の計算過程
    費用控除後の配当等収益額11,616,350円7,867,022円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額623,957,167円651,899,954円
    分配準備積立金額180,906,866円180,143,767円
    当ファンドの分配対象収益額816,480,383円839,910,743円
    当ファンドの期末残存口数3,559,907,960口3,626,924,684口
    1万口当たり収益分配対象額2,293.54円2,315.76円
    1万口当たり分配金額-円-円
    収益分配金金額-円-円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各計算期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第18期
    (平成30年3月26日現在)
    第19期
    (平成30年9月25日現在)
    当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券28,070,857△42,634,995
    合計28,070,857△42,634,995

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (4)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成30年9月25日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄口数評価額備考
    親投資信託受益証券日本円GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)3,357,086,1574,364,547,712
    合計3,357,086,1574,364,547,712

    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
    尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」の状況
    尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    (平成30年3月26日現在)(平成30年9月25日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン58,562,21121,541,474
    国債証券3,762,292,5913,761,836,411
    地方債証券200,399,710198,991,510
    特殊債券166,010,780166,690,915
    社債券145,237,780213,425,120
    未収入金-26,277,475
    未収利息5,002,1564,394,452
    前払費用84,984241,816
    流動資産合計4,337,590,2124,393,399,173
    資産合計4,337,590,2124,393,399,173
    負債の部
    流動負債
    未払金-28,797,001
    未払利息16059
    流動負債合計16028,797,060
    負債合計16028,797,060
    純資産の部
    元本等
    元本※13,302,453,7943,357,086,157
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)1,035,136,2581,007,515,956
    元本等合計4,337,590,0524,364,602,113
    純資産合計4,337,590,0524,364,602,113
    負債純資産合計4,337,590,2124,393,399,173

    (注)「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」の計算期間は、毎年9月26日から翌年9月25日まで(計算期間終了日が休業日の場合は、その翌営業日まで)であり、当ファンドの計算期間と異なります。
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券および社債券
    個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における最終相場(外貨建証券の場合は知りうる直近の最終相場)で評価しております。
    当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における気配相場で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分(平成30年3月26日現在)(平成30年9月25日現在)
    ※1期首元本額3,615,905,478円3,302,453,794円
    期中追加設定元本額410,446,602円277,777,900円
    期中解約元本額723,898,286円223,145,537円
    元本の内訳(注)
    GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)3,302,453,794円3,357,086,157円
    合 計3,302,453,794円3,357,086,157円
    受益権の総数3,302,453,794口3,357,086,157口
    1口当たりの純資産額1.3134円1.3001円
    (1万口当たりの純資産額)(13,134円)(13,001円)

    (注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、国債証券、地方債証券、特殊債券および社債券であります。当ファンドが保有した金融商品には、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は平成30年3月8日まで次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。
    当ファンドは平成30年3月9日より運用を外部委託しており、投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターおよび外部委託先において運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターを行います。さらに外部委託先のインベストメント・ダイレクターは、リスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。
    (3)運用商品部門は外部委託先のリスク管理体制に変更がないか継続的にモニタリングします。運用商品部門の部長はその結果をリスク・コミッティーに報告し、当該報告内容に問題点があった際には、必要に応じてリスク・コミッティーより勧告を受けます。また運用商品部門の部長は、委託先の業務遂行能力に問題があると判断した場合は、業務改善指導、委託解消等の対応策を実施します。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。一部の債券時価に関しては合理的に算定された価額を採用する場合があります。合理的に算定された価額は発行体の格付けや債券の償還年限を基にした国債に対する上乗せ金利、取引業者からの提示価格、流動性、将来発生しうるキャッシュフロー、その他個々の債券の特性等を考慮して価格提供会社が算出した価格を利用しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類(平成30年3月26日現在)(平成30年9月25日現在)
    当期間の損益に含まれた評価差額(円)当期間の損益に含まれた評価差額(円)
    国債証券11,701,356△42,386,084
    地方債証券△899,550△2,307,750
    特殊債券△329,040△905,505
    社債券△403,300△1,570,340
    合計10,069,466△47,169,679

    (注)当期間の損益に含まれた評価差額は、当親投資信託の計算期間開始日から本報告書における開示対象ファ
    ンドの計算期間末日までの期間に対応する金額であります。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (3)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成30年9月25日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄銘柄数
    比率
    券面総額評価額備考
    国債証券日本円第374回利付国債(2年)79,350,00079,432,524
    第117回利付国債(5年)140,850,000141,068,317
    第124回利付国債(5年)167,200,000167,808,608
    第126回利付国債(5年)17,000,00017,075,990
    第128回利付国債(5年)206,600,000207,674,320
    第130回利付国債(5年)59,400,00059,746,302
    第3回利付国債(40年)3,000,0004,045,980
    第5回利付国債(40年)38,250,00049,778,932
    第8回利付国債(40年)59,400,00066,731,741
    第328回利付国債(10年)30,100,00030,992,164
    第329回利付国債(10年)65,750,00068,416,162
    第331回利付国債(10年)200,300,000206,803,741
    第334回利付国債(10年)250,750,000259,669,177
    第338回利付国債(10年)88,450,00090,741,739
    第339回利付国債(10年)160,300,000164,504,669
    第340回利付国債(10年)145,000,000148,893,250
    第342回利付国債(10年)132,550,000133,191,542
    第344回利付国債(10年)150,400,000150,936,928
    第345回利付国債(10年)88,950,00089,204,397
    第350回利付国債(10年)193,750,000193,567,875
    第28回利付国債(30年)25,600,00034,292,480
    第31回利付国債(30年)10,000,00012,933,700
    第41回利付国債(30年)48,550,00058,522,170
    第42回利付国債(30年)46,150,00055,647,208
    第45回利付国債(30年)37,900,00043,985,982
    第49回利付国債(30年)35,500,00040,307,764
    第50回利付国債(30年)45,250,00044,745,915
    第53回利付国債(30年)78,500,00073,446,170
    第76回利付国債(20年)33,400,00037,511,540
    第127回利付国債(20年)45,400,00054,432,330
    第129回利付国債(20年)105,250,000125,147,512
    第133回利付国債(20年)91,850,000109,524,695
    第142回利付国債(20年)81,550,00097,713,210
    第147回利付国債(20年)164,200,000192,627,946
    第152回利付国債(20年)160,400,000178,581,340
    第154回利付国債(20年)101,000,000112,331,190
    第157回利付国債(20年)95,850,00090,211,144
    第163回利付国債(20年)69,950,00069,589,757
    銘柄数:383,553,650,0003,761,836,411
    組入時価比率:86.2%86.7%
    小計3,761,836,411
    地方債証券日本円第665回東京都公募公債20,000,00020,066,000
    第670回東京都公募公債30,000,00030,341,400
    第729回東京都公募公債20,000,00020,643,000
    第733回東京都公募公債20,000,00020,548,400
    平成25年度第5回静岡県公募公債5,000,0005,203,500
    平成24年度第19回愛知県公募公債(10年)7,000,0007,177,170
    平成25年度第21回愛知県公募公債(10年)10,000,00010,321,800
    平成21年度第2回埼玉県公募公債10,000,00010,102,900
    平成25年度第11回福岡県公募公債7,000,0007,218,820
    平成26年度第3回福岡県公募公債10,000,00010,257,200
    平成21年度第9回大阪市公募公債5,000,0005,100,750
    平成25年度第5回京都市公募公債10,000,00010,345,600
    平成26年度第5回京都市公募公債15,000,00015,198,150
    平成20年度第4回横浜市公募公債10,000,00010,023,900
    平成25年度第8回横浜市公募公債10,000,00010,306,000
    平成25年度第1回千葉市公募公債6,000,0006,136,920
    銘柄数:16195,000,000198,991,510
    組入時価比率:4.6%4.6%
    小計198,991,510
    特殊債券日本円第18回政府保証株式会社日本政策投資銀行社債20,000,00020,017,600
    第211回政府保証日本高速道路保有・債務返済機構債券10,000,00010,322,400
    第315回政府保証日本高速道路保有・債務返済機構債券10,000,0009,961,500
    第11回政府保証地方公共団体金融機構債券10,000,00010,222,900
    第77回政府保証地方公共団体金融機構債券4,500,0004,588,515
    F191回地方公共団体金融機構債券20,000,00021,233,200
    い第769号農林債10,000,00010,021,000
    い第776号農林債10,000,00010,022,700
    第299回信金中金債(5年)10,000,00010,017,200
    第307回信金中金債(5年)20,000,00020,073,400
    第330回信金中金債(5年)10,000,0009,990,900
    第337回信金中金債(5年)10,000,00010,000,000
    第25回政府保証中日本高速道路債券20,000,00020,219,600
    銘柄数:13164,500,000166,690,915
    組入時価比率:3.8%3.8%
    小計166,690,915
    社債券日本円第90回日本高速道路保有・債務返済機構債券20,000,00020,571,400
    第139回日本高速道路保有・債務返済機構債券30,000,00030,606,600
    第16回公営企業債券(20年)10,000,00011,367,000
    第23回公営企業債券(20年)40,000,00047,200,800
    第31回東日本高速道路株式会社社債10,000,00010,037,500
    第36回東日本高速道路株式会社社債20,000,00020,011,000
    第40回東日本高速道路株式会社社債10,000,00010,000,000
    第39回中日本高速道路株式会社社債20,000,00020,637,200
    第66回中日本高速道路株式会社社債10,000,0009,987,900
    第21回西日本高速道路株式会社社債10,000,00010,300,300
    第13回東日本旅客鉄道株式会社社債(一般担保付)2,000,0002,072,320
    第465回東北電力株式会社社債(一般担保付)10,000,00010,414,900
    第411回九州電力株式会社社債(一般担保付)10,000,00010,218,200
    銘柄数:13202,000,000213,425,120
    組入時価比率:4.9%4.9%
    小計213,425,120
    合計4,340,943,956

    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    1 財務諸表
    GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第19期
    (平成30年5月28日現在)
    第20期
    (平成30年11月27日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    親投資信託受益証券513,623,048440,033,211
    流動資産合計513,623,048440,033,211
    資産合計513,623,048440,033,211
    負債の部
    流動負債
    未払受託者報酬167,495161,737
    未払委託者報酬1,814,4751,752,075
    その他未払費用55,77453,848
    流動負債合計2,037,7441,967,660
    負債合計2,037,7441,967,660
    純資産の部
    元本等
    元本※1182,041,666168,238,877
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)329,543,638269,826,674
    (分配準備積立金)111,744,75999,680,270
    元本等合計511,585,304438,065,551
    純資産合計511,585,304438,065,551
    負債純資産合計513,623,048440,033,211

    (2)損益及び剰余金計算書
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第19期
    (自 平成29年11月28日
    至 平成30年5月28日)
    第20期
    (自 平成30年5月29日
    至 平成30年11月27日)
    金額金額
    営業収益
    有価証券売買等損益11,349,526△28,052,102
    営業収益合計11,349,526△28,052,102
    営業費用
    受託者報酬167,495161,737
    委託者報酬1,814,4751,752,075
    その他費用55,77453,848
    営業費用合計2,037,7441,967,660
    営業利益又は営業損失(△)9,311,782△30,019,762
    経常利益又は経常損失(△)9,311,782△30,019,762
    当期純利益又は当期純損失(△)9,311,782△30,019,762
    一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)2,289,9784,383,907
    期首剰余金又は期首欠損金(△)386,075,990329,543,638
    剰余金増加額又は欠損金減少額3,328,08824,273,140
    当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額3,328,08824,273,140
    剰余金減少額又は欠損金増加額66,882,24449,586,435
    当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額66,882,24449,586,435
    分配金※1--
    期末剰余金又は期末欠損金(△)329,543,638269,826,674

    (3)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日の取扱い
    平成30年5月27日が休日のため、信託約款第36条により、第19期計算期間末日を平成30年5月28日としております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分第19期
    (平成30年5月28日現在)
    第20期
    (平成30年11月27日現在)
    ※1期首元本額217,957,529円182,041,666円
    期中追加設定元本額1,841,914円13,616,865円
    期中一部解約元本額37,757,777円27,419,654円
    受益権の総数182,041,666口168,238,877口
    1口当たりの純資産額2.8103円2.6038円
    (1万口当たりの純資産額)(28,103円)(26,038円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分第19期
    (自 平成29年11月28日
    至 平成30年5月28日)
    第20期
    (自 平成30年5月29日
    至 平成30年11月27日)
    ※1分配金の計算過程
    費用控除後の配当等収益額4,458,334円3,649,306円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額2,563,470円-円
    収益調整金額275,669,419円262,292,902円
    分配準備積立金額104,722,955円96,030,964円
    当ファンドの分配対象収益額387,414,178円361,973,172円
    当ファンドの期末残存口数182,041,666口168,238,877口
    1万口当たり収益分配対象額21,281.62円21,515.42円
    1万口当たり分配金額-円-円
    収益分配金金額-円-円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、株価変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各計算期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第19期
    (平成30年5月28日現在)
    第20期
    (平成30年11月27日現在)
    当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券9,050,115△32,591,482
    合計9,050,115△32,591,482

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (4)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成30年11月27日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄口数評価額備考
    親投資信託受益証券日本円GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)160,707,502440,033,211
    合計160,707,502440,033,211

    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
    尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」の状況
    尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    (平成30年5月28日現在)(平成30年11月27日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン41,104,98325,602,815
    株式1,557,487,4201,343,998,000
    未収入金65,676,08118,679,726
    未収配当金17,230,25016,369,850
    流動資産合計1,681,498,7341,404,650,391
    資産合計1,681,498,7341,404,650,391
    負債の部
    流動負債
    未払金64,970,84311,677,354
    未払解約金757,325493,737
    未払利息12075
    流動負債合計65,728,28812,171,166
    負債合計65,728,28812,171,166
    純資産の部
    元本等
    元本※1549,072,121508,552,000
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)1,066,698,325883,927,225
    元本等合計1,615,770,4461,392,479,225
    純資産合計1,615,770,4461,392,479,225
    負債純資産合計1,681,498,7341,404,650,391

    (注)「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」の計算期間は、毎年11月28日から翌年11月27日まで(計算期間終了日が休業日の場合は、その翌営業日まで)であり、当ファンドの計算期間と異なります。
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    1.有価証券の評価基準および評価方法株式
    移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における最終相場(外貨建証券の場合は知りうる直近の最終相場)で評価しております。
    当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における気配相場で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準および評価方法デリバティブ取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分(平成30年5月28日現在)(平成30年11月27日現在)
    ※1期首元本額586,273,748円549,072,121円
    期中追加設定元本額89,225,563円27,575,238円
    期中解約元本額126,427,190円68,095,359円
    元本の内訳(注)
    JPMジャパン・フォーカス・ファンド374,530,697円347,844,498円
    GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)174,541,424円160,707,502円
    合 計549,072,121円508,552,000円
    受益権の総数549,072,121口508,552,000口
    1口当たりの純資産額2.9427円2.7381円
    (1万口当たりの純資産額)(29,427円)(27,381円)

    (注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、株式およびデリバティブ取引であり、当ファンドで利用しているデリバティブ取引は、株式関連では株価指数先物取引であります。当ファンドが保有した金融商品およびデリバティブ取引には、株価変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。
    なお、デリバティブ取引は、株式関連では信託財産の効率的な運用に資する目的ならびに株式の価格変動リスクを回避し、安定的な利益の確保を目的として利用しております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類(平成30年5月28日現在)(平成30年11月27日現在)
    当期間の損益に含まれた評価差額(円)当期間の損益に含まれた評価差額(円)
    株式5,732,504△100,854,869
    合計5,732,504△100,854,869

    (注)当期間の損益に含まれた評価差額は、当親投資信託の計算期間開始日から本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日までの期間に対応する金額であります。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (3)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成30年11月27日現在)
    (イ)株式
    通貨銘柄株式数評価額単価評価額金額備考
    日本円コムシスホールディングス7,5002,869.0021,517,500
    前田建設工業18,0001,196.0021,528,000
    大東建託1,10015,075.0016,582,500
    協和エクシオ6,0002,828.0016,968,000
    アサヒグループホールディングス8,0004,846.0038,768,000
    ニチレイ2,8003,165.008,862,000
    東レ20,000907.0018,140,000
    昭和電工3,7004,360.0016,132,000
    クレハ4,0007,440.0029,760,000
    信越化学工業2,2009,650.0021,230,000
    三井化学16,0002,890.0046,240,000
    KHネオケム1,6003,215.005,144,000
    ダイセル12,5001,276.0015,950,000
    JSP4,0002,469.009,876,000
    小野薬品工業2,7002,647.007,146,900
    第一三共4,4003,958.0017,415,200
    大塚ホールディングス5,0005,096.0025,480,000
    JXTGホールディングス53,000668.9035,451,700
    ブリヂストン3,5004,546.0015,911,000
    AGC2,3003,820.008,786,000
    東海カーボン7,5001,567.0011,752,500
    日本特殊陶業6,5002,363.0015,359,500
    ジェイ エフ イー ホールディングス4,0002,050.008,200,000
    SUMCO15,0001,647.0024,705,000
    横河ブリッジホールディングス8,0001,801.0014,408,000
    東プレ8,0002,266.0018,128,000
    パイオラックス5,0002,632.0013,160,000
    小松製作所11,0002,943.0032,373,000
    ダイキン工業1,80011,955.0021,519,000
    日立製作所14,5003,301.0047,864,500
    三菱電機14,5001,453.5021,075,750
    ローム3,3007,850.0025,905,000
    村田製作所2,00016,000.0032,000,000
    日野自動車20,0001,125.0022,500,000
    武蔵精密工業12,5001,699.0021,237,500
    スズキ4,6005,438.0025,014,800
    エフ・シー・シー7,5002,874.0021,555,000
    バンダイナムコホールディングス5,2004,855.0025,246,000
    リンテック5,0002,667.0013,335,000
    東京瓦斯10,0002,906.0029,060,000
    西日本旅客鉄道3,0008,013.0024,039,000
    西武ホールディングス14,5002,130.0030,885,000
    ネクソン16,0001,179.0018,864,000
    伊藤忠テクノソリューションズ6,0002,160.0012,960,000
    大塚商会4,0003,815.0015,260,000
    日本電信電話9,0004,691.0042,219,000
    伊藤忠商事18,5002,015.5037,286,750
    三菱商事21,0003,040.0063,840,000
    丸井グループ7,5002,460.0018,450,000
    イズミ2,0006,320.0012,640,000
    ケーズホールディングス11,0001,227.0013,497,000
    三菱UFJフィナンシャル・グループ43,000631.3027,145,900
    三井住友フィナンシャルグループ9,5004,191.0039,814,500
    SBIホールディングス2,5002,474.006,185,000
    SOMPOホールディングス6,0004,368.0026,208,000
    東京海上ホールディングス12,0005,653.0067,836,000
    T&Dホールディングス8,0001,664.0013,312,000
    オープンハウス5,5003,920.0021,560,000
    パーソルホールディングス5,5001,947.0010,708,500
    小計銘柄数:591,343,998,000
    組入時価比率:96.5%100.0%
    合計1,343,998,000

    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    (ロ)株式以外の有価証券
    該当事項はありません。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。

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