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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第27期(2022/06/10-2022/12/09)

    【提出】
    2023/03/08 9:44
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    49項目
    (4)【附属明細表】
    第1 有価証券明細表(2022年12月9日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄銘柄数
    比率
    券面総額評価額備考
    投資信託受益証券日本円GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)2,463,359,7232,878,435,836
    GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)88,545,934327,708,501
    銘柄数:22,551,905,6573,206,144,337
    組入時価比率:99.5%100.0%
    小計3,206,144,337
    合計3,206,144,337

    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    (注)投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、口数を表示しております。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは、「GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)」および「GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、これら証券投資信託であります。
    尚、「GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)」は「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を、「GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)」は「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」受益証券をそれぞれ主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべてそれぞれの親投資信託の受益証券であります。
    これらの証券投資信託および親投資信託の状況は以下の通りであります。
    以下に記載した情報は各ファンドの直近計算期間末における監査済財務諸表であります。尚、これらは当ファンドの監査対象ではありません。
    1 財務諸表
    GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第26期
    (2022年3月25日現在)
    第27期
    (2022年9月26日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    親投資信託受益証券2,964,599,0732,932,532,608
    流動資産合計2,964,599,0732,932,532,608
    資産合計2,964,599,0732,932,532,608
    負債の部
    流動負債
    未払受託者報酬493,131494,536
    未払委託者報酬4,438,2024,450,710
    その他未払費用328,694329,628
    流動負債合計5,260,0275,274,874
    負債合計5,260,0275,274,874
    純資産の部
    元本等
    元本※12,477,492,8852,494,898,866
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)481,846,161432,358,868
    (分配準備積立金)158,392,184158,746,221
    元本等合計2,959,339,0462,927,257,734
    純資産合計2,959,339,0462,927,257,734
    負債純資産合計2,964,599,0732,932,532,608

    (2)損益及び剰余金計算書
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第26期
    (自 2021年9月28日
    至 2022年3月25日)
    第27期
    (自 2022年3月26日
    至 2022年9月26日)
    金額金額
    営業収益
    有価証券売買等損益△52,529,576△47,146,441
    営業収益合計△52,529,576△47,146,441
    営業費用
    受託者報酬493,131494,536
    委託者報酬※14,438,2024,450,710
    その他費用328,694329,628
    営業費用合計5,260,0275,274,874
    営業利益又は営業損失(△)△57,789,603△52,421,315
    経常利益又は経常損失(△)△57,789,603△52,421,315
    当期純利益又は当期純損失(△)△57,789,603△52,421,315
    一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)△511,799△254,485
    期首剰余金又は期首欠損金(△)561,948,759481,846,161
    剰余金増加額又は欠損金減少額13,499,75610,856,171
    当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額13,499,75610,856,171
    剰余金減少額又は欠損金増加額36,324,5508,176,634
    当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額36,324,5508,176,634
    分配金※2--
    期末剰余金又は期末欠損金(△)481,846,161432,358,868

    (3)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項計算期間末日の取扱い
    2022年9月25日が休日のため、信託約款第34条により、第27期計算期間末日を2022年9月26日としております。

    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    第26期
    (2022年3月25日現在)
    第27期
    (2022年9月26日現在)
    当計算期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当計算期間の翌計算期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左

    (貸借対照表に関する注記)
    区分第26期
    (2022年3月25日現在)
    第27期
    (2022年9月26日現在)
    ※1期首元本額2,582,409,881円2,477,492,885円
    期中追加設定元本額62,010,246円59,483,829円
    期中一部解約元本額166,927,242円42,077,848円
    受益権の総数2,477,492,885口2,494,898,866口
    1口当たりの純資産額1.1945円1.1733円
    (1万口当たりの純資産額)(11,945円)(11,733円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分第26期
    (自 2021年9月28日
    至 2022年3月25日)
    第27期
    (自 2022年3月26日
    至 2022年9月26日)
    ※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.195%を乗じて得た額同左
    ※2分配金の計算過程
    費用控除後の配当等収益額3,913,085円3,006,447円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額485,654,464円492,863,568円
    分配準備積立金額154,479,099円155,739,774円
    当ファンドの分配対象収益額644,046,648円651,609,789円
    当ファンドの期末残存口数2,477,492,885口2,494,898,866口
    1万口当たり収益分配対象額2,599.59円2,611.76円
    1万口当たり分配金額-円-円
    収益分配金金額-円-円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、運用成果やリスク水準のチェック等を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    第26期
    (2022年3月25日現在)
    第27期
    (2022年9月26日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (1)有価証券
    同左
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第26期
    (2022年3月25日現在)
    第27期
    (2022年9月26日現在)
    当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△51,863,499△46,898,667
    合計△51,863,499△46,898,667

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (4)附属明細表
    第1 有価証券明細表(2022年9月26日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄口数評価額備考
    親投資信託受益証券日本円GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)2,276,634,2742,932,532,608
    合計2,276,634,2742,932,532,608

    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
    尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」の状況
    尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    (2022年3月25日現在)(2022年9月26日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    金銭信託54,833,99541,880,643
    国債証券2,255,204,8522,308,826,357
    地方債証券121,375,990100,823,240
    特殊債券105,495,19585,312,610
    社債券425,555,900394,118,100
    未収利息2,114,9141,504,508
    前払費用127,39231,178
    流動資産合計2,964,708,2382,932,496,636
    資産合計2,964,708,2382,932,496,636
    負債の部
    流動負債
    流動負債合計--
    負債合計--
    純資産の部
    元本等
    元本※12,264,781,5692,276,634,274
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)699,926,669655,862,362
    元本等合計2,964,708,2382,932,496,636
    純資産合計2,964,708,2382,932,496,636
    負債純資産合計2,964,708,2382,932,496,636

    (注)「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」の計算期間は、毎年9月26日から翌年9月25日まで(計算期間終了日が休業日の場合は、その翌営業日まで)であり、当ファンドの計算期間と異なります。
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券および社債券
    個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における最終相場(外貨建証券の場合は知りうる直近の最終相場)で評価しております。
    当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における気配相場で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    (2022年3月25日現在)(2022年9月26日現在)
    当期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当期間の翌期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左

    (貸借対照表に関する注記)
    区分(2022年3月25日現在)(2022年9月26日現在)
    ※1期首元本額2,365,054,520円2,264,781,569円
    期中追加設定元本額56,646,676円54,239,436円
    期中解約元本額156,919,627円42,386,731円
    元本の内訳(注)
    GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)2,264,781,569円2,276,634,274円
    合 計2,264,781,569円2,276,634,274円
    受益権の総数2,264,781,569口2,276,634,274口
    1口当たりの純資産額1.3090円1.2881円
    (1万口当たりの純資産額)(13,090円)(12,881円)

    (注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、国債証券、地方債証券、特殊債券および社債券であります。当ファンドが保有した金融商品には、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、運用成果やリスク水準のチェック等を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。
    (3)当ファンドは、運用の一部または全部について外部委託をしております。
    運用商品部門は外部委託先が適切に運用業務を行っているか継続的にモニタリングします。運用商品部門はその結果重大な問題があると判断する場合は、リスク管理を担当する部署が主催し、リスク管理上の重要な事項について決議または審議を行う委員会に報告し、対応を協議します。また運用商品部門は、委託先の業務遂行能力に問題があると判断した場合は、同委員会に報告します。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    (2022年3月25日現在)(2022年9月26日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。一部の債券時価に関しては発行体の格付けや債券の償還年限を基にした国債に対する上乗せ金利、取引業者からの提示価格、流動性、将来発生しうるキャッシュフロー、その他個々の債券の特性等を考慮して価格提供会社が算出した価格を利用しております。
    (1)有価証券
    同左
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類(2022年3月25日現在)(2022年9月26日現在)
    当期間の損益に含まれた評価差額(円)当期間の損益に含まれた評価差額(円)
    国債証券△53,067,604△85,170,937
    地方債証券△444,170△658,120
    特殊債券△293,150△461,735
    社債券△1,265,400△2,464,700
    合計△55,070,324△88,755,492

    (注)当期間の損益に含まれた評価差額は、当親投資信託の計算期間開始日から本報告書における開示対象ファ
    ンドの計算期間末日までの期間に対応する金額であります。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (3)附属明細表
    第1 有価証券明細表(2022年9月26日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄銘柄数
    比率
    券面総額評価額備考
    国債証券日本円第437回利付国債(2年)30,450,00030,488,062
    第150回利付国債(5年)31,950,00031,929,552
    第3回利付国債(40年)13,750,00016,608,350
    第5回利付国債(40年)47,900,00055,399,224
    第8回利付国債(40年)54,950,00055,134,632
    第338回利付国債(10年)53,750,00054,356,300
    第341回利付国債(10年)269,300,000272,259,607
    第344回利付国債(10年)48,400,00048,592,632
    第345回利付国債(10年)100,950,000101,291,211
    第350回利付国債(10年)18,300,00018,289,935
    第353回利付国債(10年)77,600,00077,312,104
    第354回利付国債(10年)102,550,000102,056,734
    第355回利付国債(10年)42,000,00041,748,840
    第356回利付国債(10年)81,350,00080,761,839
    第357回利付国債(10年)69,100,00068,460,825
    第359回利付国債(10年)78,500,00077,459,875
    第363回利付国債(10年)125,600,000123,462,288
    第367回利付国債(10年)78,300,00077,964,876
    第28回利付国債(30年)42,100,00052,792,137
    第37回利付国債(30年)70,100,00081,557,144
    第42回利付国債(30年)70,700,00079,239,146
    第50回利付国債(30年)45,050,00041,749,186
    第53回利付国債(30年)28,950,00025,379,596
    第65回利付国債(30年)28,250,00022,437,280
    第68回利付国債(30年)1,200,000996,960
    第71回利付国債(30年)75,750,00064,357,957
    第72回利付国債(30年)29,250,00024,798,735
    第113回利付国債(20年)63,650,00072,000,243
    第151回利付国債(20年)15,050,00016,254,752
    第152回利付国債(20年)62,000,00066,900,480
    第154回利付国債(20年)38,750,00041,750,800
    第157回利付国債(20年)147,750,000139,456,792
    第158回利付国債(20年)29,200,00028,638,484
    第170回利付国債(20年)23,100,00021,073,899
    第175回利付国債(20年)76,350,00070,900,900
    第180回利付国債(20年)45,750,00044,330,377
    第181回利付国債(20年)1,400,0001,379,196
    第1087回国庫短期証券28,350,00028,358,079
    第26回利付国債(物価連動・10年)46,600,00050,897,328
    銘柄数:392,294,000,0002,308,826,357
    組入時価比率:78.7%79.9%
    小計2,308,826,357
    地方債証券日本円第733回東京都公募公債20,000,00020,185,000
    平成25年度第5回静岡県公募公債5,000,0005,037,650
    平成24年度第19回愛知県公募公債(10年)7,000,0007,021,910
    平成25年度第21回愛知県公募公債(10年)10,000,00010,100,900
    平成25年度第11回福岡県公募公債7,000,0007,066,920
    平成26年度第3回福岡県公募公債10,000,00010,097,900
    平成25年度第5回京都市公募公債10,000,00010,099,300
    平成26年度第5回京都市公募公債15,000,00015,101,700
    平成25年度第8回横浜市公募公債10,000,00010,092,400
    平成25年度第1回千葉市公募公債6,000,0006,019,560
    銘柄数:10100,000,000100,823,240
    組入時価比率:3.4%3.5%
    小計100,823,240
    特殊債券日本円第52回政府保証株式会社日本政策投資銀行社債40,000,00039,977,600
    第211回政府保証日本高速道路保有・債務返済機構債券10,000,00010,095,400
    第315回政府保証日本高速道路保有・債務返済機構債券10,000,0009,990,200
    第77回政府保証地方公共団体金融機構債券4,500,0004,547,610
    F191回地方公共団体金融機構債券20,000,00020,701,800
    銘柄数:584,500,00085,312,610
    組入時価比率:2.9%3.0%
    小計85,312,610
    社債券日本円第2回韓国輸出入銀行保証株式會社大韓航空円貨社債(2022)100,000,00099,343,000
    第3回INGグループ100,000,00099,748,000
    第139回日本高速道路保有・債務返済機構債券30,000,00030,245,700
    第16回公営企業債券(20年)10,000,00010,645,400
    第23回公営企業債券(20年)40,000,00044,060,000
    第53回東日本高速道路株式会社社債100,000,00099,993,000
    第21回西日本高速道路株式会社社債10,000,00010,083,000
    銘柄数:7390,000,000394,118,100
    組入時価比率:13.4%13.6%
    小計394,118,100
    合計2,889,080,307

    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    1 財務諸表
    GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第27期
    (2022年5月27日現在)
    第28期
    (2022年11月28日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    親投資信託受益証券370,022,867340,657,931
    流動資産合計370,022,867340,657,931
    資産合計370,022,867340,657,931
    負債の部
    流動負債
    未払受託者報酬117,131109,337
    未払委託者報酬1,268,8511,184,398
    その他未払費用38,98136,385
    流動負債合計1,424,9631,330,120
    負債合計1,424,9631,330,120
    純資産の部
    元本等
    元本※1102,800,98888,795,310
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)265,796,916250,532,501
    (分配準備積立金)136,357,925138,728,234
    元本等合計368,597,904339,327,811
    純資産合計368,597,904339,327,811
    負債純資産合計370,022,867340,657,931

    (2)損益及び剰余金計算書
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第27期
    (自 2021年11月30日
    至 2022年5月27日)
    第28期
    (自 2022年5月28日
    至 2022年11月28日)
    金額金額
    営業収益
    有価証券売買等損益16,555,32023,860,027
    営業収益合計16,555,32023,860,027
    営業費用
    受託者報酬117,131109,337
    委託者報酬1,268,8511,184,398
    その他費用38,98136,385
    営業費用合計1,424,9631,330,120
    営業利益又は営業損失(△)15,130,35722,529,907
    経常利益又は経常損失(△)15,130,35722,529,907
    当期純利益又は当期純損失(△)15,130,35722,529,907
    一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)17,9611,582,240
    期首剰余金又は期首欠損金(△)247,878,794265,796,916
    剰余金増加額又は欠損金減少額4,750,054-
    当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額4,750,054-
    剰余金減少額又は欠損金増加額1,944,32836,212,082
    当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額1,944,32836,212,082
    分配金※1--
    期末剰余金又は期末欠損金(△)265,796,916250,532,501

    (3)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項計算期間末日の取扱い
    2022年11月27日が休日のため、信託約款第36条により、第28期計算期間末日を2022年11月28日としております。

    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    第27期
    (2022年5月27日現在)
    第28期
    (2022年11月28日現在)
    当計算期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当計算期間の翌計算期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左

    (貸借対照表に関する注記)
    区分第27期
    (2022年5月27日現在)
    第28期
    (2022年11月28日現在)
    ※1期首元本額101,698,750円102,800,988円
    期中追加設定元本額1,899,949円-円
    期中一部解約元本額797,711円14,005,678円
    受益権の総数102,800,988口88,795,310口
    1口当たりの純資産額3.5855円3.8215円
    (1万口当たりの純資産額)(35,855円)(38,215円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分第27期
    (自 2021年11月30日
    至 2022年5月27日)
    第28期
    (自 2022年5月28日
    至 2022年11月28日)
    ※1分配金の計算過程
    費用控除後の配当等収益額5,128,146円3,921,920円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額9,984,250円17,025,747円
    収益調整金額191,517,222円165,426,066円
    分配準備積立金額121,245,529円117,780,567円
    当ファンドの分配対象収益額327,875,147円304,154,300円
    当ファンドの期末残存口数102,800,988口88,795,310口
    1万口当たり収益分配対象額31,894.16円34,253.41円
    1万口当たり分配金額-円-円
    収益分配金金額-円-円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、株価変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、運用成果やリスク水準のチェック等を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    第27期
    (2022年5月27日現在)
    第28期
    (2022年11月28日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (1)有価証券
    同左
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第27期
    (2022年5月27日現在)
    第28期
    (2022年11月28日現在)
    当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券16,536,94522,262,377
    合計16,536,94522,262,377

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (4)附属明細表
    第1 有価証券明細表(2022年11月28日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄口数評価額備考
    親投資信託受益証券日本円GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)82,179,319340,657,931
    合計82,179,319340,657,931

    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
    尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」の状況
    尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    (2022年5月27日現在)(2022年11月28日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    金銭信託31,547,99021,393,938
    株式1,123,692,7501,211,487,350
    未収入金-1,923,452
    未収配当金14,064,20011,469,650
    流動資産合計1,169,304,9401,246,274,390
    資産合計1,169,304,9401,246,274,390
    負債の部
    流動負債
    未払金6,576,3662,125,926
    未払解約金8,99254,328
    流動負債合計6,585,3582,180,254
    負債合計6,585,3582,180,254
    純資産の部
    元本等
    元本※1300,101,173300,122,615
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)862,618,409943,971,521
    元本等合計1,162,719,5821,244,094,136
    純資産合計1,162,719,5821,244,094,136
    負債純資産合計1,169,304,9401,246,274,390

    (注)「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」の計算期間は、毎年11月28日から翌年11月27日まで(計算期間終了日が休業日の場合は、その翌営業日まで)であり、当ファンドの計算期間と異なります。
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法株式
    移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における最終相場(外貨建証券の場合は知りうる直近の最終相場)で評価しております。
    当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における気配相場で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    (2022年5月27日現在)(2022年11月28日現在)
    当期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当期間の翌期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左

    (貸借対照表に関する注記)
    区分(2022年5月27日現在)(2022年11月28日現在)
    ※1期首元本額299,521,843円300,101,173円
    期中追加設定元本額14,171,450円21,424,459円
    期中解約元本額13,592,120円21,403,017円
    元本の内訳(注)
    JPMジャパン・フォーカス・ファンド204,596,613円217,943,296円
    GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)95,504,560円82,179,319円
    合 計300,101,173円300,122,615円
    受益権の総数300,101,173口300,122,615口
    1口当たりの純資産額3.8744円4.1453円
    (1万口当たりの純資産額)(38,744円)(41,453円)

    (注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、株式であります。当ファンドが保有した金融商品には、株価変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、運用成果やリスク水準のチェック等を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    (2022年5月27日現在)(2022年11月28日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (1)有価証券
    同左
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類(2022年5月27日現在)(2022年11月28日現在)
    当期間の損益に含まれた評価差額(円)当期間の損益に含まれた評価差額(円)
    株式21,109,40757,554,648
    合計21,109,40757,554,648

    (注)当期間の損益に含まれた評価差額は、当親投資信託の計算期間開始日から本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日までの期間に対応する金額であります。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (3)附属明細表
    第1 有価証券明細表(2022年11月28日現在)
    (イ)株式
    通貨銘柄株式数評価額単価評価額金額備考
    日本円コムシスホールディングス4,5002,516.0011,322,000
    大和ハウス工業5,1003,195.0016,294,500
    ライト工業3,5002,087.007,304,500
    エクシオグループ4,0002,137.008,548,000
    九電工4,0003,360.0013,440,000
    日揮ホールディングス2,5001,859.004,647,500
    アサヒグループホールディングス4,5004,429.0019,930,500
    ニチレイ2,0002,818.005,636,000
    旭化成17,5001,017.5017,806,250
    信越化学工業3,80017,660.0067,108,000
    日本酸素ホールディングス4,8002,292.0011,001,600
    三井化学8,0003,080.0024,640,000
    JSR2,0002,882.005,764,000
    アイカ工業1,3003,290.004,277,000
    日本ペイントホールディングス8,5001,094.009,299,000
    長谷川香料1,5003,020.004,530,000
    キッセイ薬品工業2,5002,580.006,450,000
    コスモエネルギーホールディングス2,0003,840.007,680,000
    ブリヂストン3,3005,234.0017,272,200
    AGC2,4004,620.0011,088,000
    山陽特殊製鋼1,9002,244.004,263,600
    住友金属鉱山6,0004,510.0027,060,000
    タクマ6,0001,300.007,800,000
    小松製作所7,6003,144.0023,894,400
    荏原製作所2,3005,370.0012,351,000
    マキタ2,3003,100.007,130,000
    IHI3,5003,475.0012,162,500
    日立製作所6,0007,391.0044,346,000
    富士電機2,0005,690.0011,380,000
    富士通2,00018,800.0037,600,000
    能美防災3,3001,635.005,395,500
    ソニーグループ7,00011,510.0080,570,000
    カシオ計算機2,3001,348.003,100,400
    村田製作所6,2007,571.0046,940,200
    豊田自動織機1,2007,920.009,504,000
    トヨタ自動車23,9002,033.0048,588,700
    テルモ5,0004,032.0020,160,000
    上組2,2002,796.006,151,200
    大塚商会3,0004,645.0013,935,000
    日本電信電話15,0003,879.0058,185,000
    光通信20019,320.003,864,000
    スクウェア・エニックス・ホールディングス2,5006,460.0016,150,000
    伊藤忠商事16,5004,325.0071,362,500
    サンゲツ3,5002,116.007,406,000
    ミスミグループ本社2,5003,555.008,887,500
    マツキヨココカラ&カンパニー1,5005,760.008,640,000
    スギホールディングス1,2006,390.007,668,000
    イズミ4,0003,075.0012,300,000
    アインホールディングス1,2007,050.008,460,000
    ニトリホールディングス1,30016,150.0020,995,000
    サンドラッグ7,5003,720.0027,900,000
    三井住友フィナンシャルグループ14,0004,671.0065,394,000
    東京海上ホールディングス18,0002,890.0052,020,000
    T&Dホールディングス19,0001,622.0030,818,000
    全国保証1,2005,210.006,252,000
    クレディセゾン5,5001,773.009,751,500
    オリックス22,5002,224.5050,051,250
    オープンハウスグループ7005,780.004,046,000
    三井不動産9,0002,730.0024,570,000
    三菱地所5,7001,946.5011,095,050
    綜合警備保障1,6003,825.006,120,000
    TREホールディングス2,0001,590.003,180,000
    小計銘柄数:621,211,487,350
    組入時価比率:97.4%100.0%
    合計1,211,487,350

    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    (ロ)株式以外の有価証券
    該当事項はありません。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。

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