JPM日本債券アルファ

有報資料
49項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第28期(2022/12/10-2023/06/09)

    【提出】
    2023/09/07 9:27
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    49項目
    (4)【附属明細表】
    第1 有価証券明細表(2023年6月9日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄銘柄数
    比率
    券面総額評価額備考
    投資信託受益証券日本円GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)2,354,164,9972,771,087,617
    GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)76,356,196329,881,673
    銘柄数:22,430,521,1933,100,969,290
    組入時価比率:99.5%100.0%
    小計3,100,969,290
    合計3,100,969,290

    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    (注)投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、口数を表示しております。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは、「GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)」および「GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、これら証券投資信託であります。
    尚、「GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)」は「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を、「GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)」は「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」受益証券をそれぞれ主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべてそれぞれの親投資信託の受益証券であります。
    これらの証券投資信託および親投資信託の状況は以下の通りであります。
    以下に記載した情報は各ファンドの直近計算期間末における監査済財務諸表であります。尚、これらは当ファンドの監査対象ではありません。
    1 財務諸表
    GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第27期
    (2022年9月26日現在)
    第28期
    (2023年3月27日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    親投資信託受益証券2,932,532,6082,794,135,794
    流動資産合計2,932,532,6082,794,135,794
    資産合計2,932,532,6082,794,135,794
    負債の部
    流動負債
    未払受託者報酬494,536467,239
    未払委託者報酬4,450,7104,205,130
    その他未払費用329,628311,429
    流動負債合計5,274,8744,983,798
    負債合計5,274,8744,983,798
    純資産の部
    元本等
    元本※12,494,898,8662,378,000,858
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)432,358,868411,151,138
    (分配準備積立金)158,746,221154,253,735
    元本等合計2,927,257,7342,789,151,996
    純資産合計2,927,257,7342,789,151,996
    負債純資産合計2,932,532,6082,794,135,794

    (2)損益及び剰余金計算書
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第27期
    (自 2022年3月26日
    至 2022年9月26日)
    第28期
    (自 2022年9月27日
    至 2023年3月27日)
    金額金額
    営業収益
    有価証券売買等損益△47,146,4412,248,055
    営業収益合計△47,146,4412,248,055
    営業費用
    受託者報酬494,536467,239
    委託者報酬※14,450,7104,205,130
    その他費用329,628311,429
    営業費用合計5,274,8744,983,798
    営業利益又は営業損失(△)△52,421,315△2,735,743
    経常利益又は経常損失(△)△52,421,315△2,735,743
    当期純利益又は当期純損失(△)△52,421,315△2,735,743
    一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)△254,485△1,786,010
    期首剰余金又は期首欠損金(△)481,846,161432,358,868
    剰余金増加額又は欠損金減少額10,856,171-
    当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額10,856,171-
    剰余金減少額又は欠損金増加額8,176,63420,257,997
    当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額8,176,63420,257,997
    分配金※2--
    期末剰余金又は期末欠損金(△)432,358,868411,151,138

    (3)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項計算期間末日の取扱い
    2022年9月25日が休日のため、信託約款第34条により、第27期計算期間末日を2022年9月26日としております。また、2023年3月25日および2023年3月26日が休日のため、第28期計算期間末日を2023年3月27日としております。

    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    第27期
    (2022年9月26日現在)
    第28期
    (2023年3月27日現在)
    当計算期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当計算期間の翌計算期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左

    (貸借対照表に関する注記)
    区分第27期
    (2022年9月26日現在)
    第28期
    (2023年3月27日現在)
    ※1期首元本額2,477,492,885円2,494,898,866円
    期中追加設定元本額59,483,829円-円
    期中一部解約元本額42,077,848円116,898,008円
    受益権の総数2,494,898,866口2,378,000,858口
    1口当たりの純資産額1.1733円1.1729円
    (1万口当たりの純資産額)(11,733円)(11,729円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分第27期
    (自 2022年3月26日
    至 2022年9月26日)
    第28期
    (自 2022年9月27日
    至 2023年3月27日)
    ※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.195%を乗じて得た額同左
    ※2分配金の計算過程
    費用控除後の配当等収益額3,006,447円2,945,502円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額492,863,568円469,770,649円
    分配準備積立金額155,739,774円151,308,233円
    当ファンドの分配対象収益額651,609,789円624,024,384円
    当ファンドの期末残存口数2,494,898,866口2,378,000,858口
    1万口当たり収益分配対象額2,611.76円2,624.15円
    1万口当たり分配金額-円-円
    収益分配金金額-円-円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、運用成果やリスク水準のチェック等を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    第27期
    (2022年9月26日現在)
    第28期
    (2023年3月27日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (1)有価証券
    同左
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第27期
    (2022年9月26日現在)
    第28期
    (2023年3月27日現在)
    当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△46,898,6673,899,095
    合計△46,898,6673,899,095

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (4)附属明細表
    第1 有価証券明細表(2023年3月27日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄口数評価額備考
    親投資信託受益証券日本円GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)2,166,164,6602,794,135,794
    合計2,166,164,6602,794,135,794

    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
    尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」の状況
    尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    (2022年9月26日現在)(2023年3月27日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    金銭信託41,880,64333,186,845
    国債証券2,308,826,3572,190,127,805
    地方債証券100,823,240100,551,110
    特殊債券85,312,61085,220,200
    社債券394,118,100383,479,900
    未収利息1,504,5081,488,337
    前払費用31,17874,493
    流動資産合計2,932,496,6362,794,128,690
    資産合計2,932,496,6362,794,128,690
    負債の部
    流動負債
    流動負債合計--
    負債合計--
    純資産の部
    元本等
    元本※12,276,634,2742,166,164,660
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)655,862,362627,964,030
    元本等合計2,932,496,6362,794,128,690
    純資産合計2,932,496,6362,794,128,690
    負債純資産合計2,932,496,6362,794,128,690

    (注)「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」の計算期間は、毎年9月26日から翌年9月25日まで(計算期間終了日が休業日の場合は、その翌営業日まで)であり、当ファンドの計算期間と異なります。
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券および社債券
    個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における最終相場(外貨建証券の場合は知りうる直近の最終相場)で評価しております。
    当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における気配相場で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    (2022年9月26日現在)(2023年3月27日現在)
    当期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当期間の翌期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左

    (貸借対照表に関する注記)
    区分(2022年9月26日現在)(2023年3月27日現在)
    ※1期首元本額2,264,781,569円2,276,634,274円
    期中追加設定元本額54,239,436円-円
    期中解約元本額42,386,731円110,469,614円
    元本の内訳(注)
    GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)2,276,634,274円2,166,164,660円
    合 計2,276,634,274円2,166,164,660円
    受益権の総数2,276,634,274口2,166,164,660口
    1口当たりの純資産額1.2881円1.2899円
    (1万口当たりの純資産額)(12,881円)(12,899円)

    (注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、国債証券、地方債証券、特殊債券および社債券であります。当ファンドが保有した金融商品には、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、運用成果やリスク水準のチェック等を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。
    (3)当ファンドは、運用の一部または全部について外部委託をしております。
    運用商品部門は外部委託先が適切に運用業務を行っているか継続的にモニタリングします。運用商品部門はその結果重大な問題があると判断する場合は、リスク管理を担当する部署が主催し、リスク管理上の重要な事項について決議または審議を行う委員会に報告し、対応を協議します。また運用商品部門は、委託先の業務遂行能力に問題があると判断した場合は、同委員会に報告します。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    (2022年9月26日現在)(2023年3月27日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。一部の債券時価に関しては発行体の格付けや債券の償還年限を基にした国債に対する上乗せ金利、取引業者からの提示価格、流動性、将来発生しうるキャッシュフロー、その他個々の債券の特性等を考慮して価格提供会社が算出した価格を利用しております。
    (1)有価証券
    同左
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類(2022年9月26日現在)(2023年3月27日現在)
    当期間の損益に含まれた評価差額(円)当期間の損益に含まれた評価差額(円)
    国債証券△85,170,9374,127,904
    地方債証券△658,120△272,130
    特殊債券△461,735△92,410
    社債券△2,464,700△555,200
    合計△88,755,4923,208,164

    (注)当期間の損益に含まれた評価差額は、当親投資信託の計算期間開始日から本報告書における開示対象ファ
    ンドの計算期間末日までの期間に対応する金額であります。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (3)附属明細表
    第1 有価証券明細表(2023年3月27日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄銘柄数
    比率
    券面総額評価額備考
    国債証券日本円第146回利付国債(5年)28,550,00028,686,469
    第150回利付国債(5年)82,300,00082,376,539
    第152回利付国債(5年)114,100,000114,552,977
    第153回利付国債(5年)110,100,000110,029,536
    第3回利付国債(40年)11,850,00014,149,611
    第5回利付国債(40年)37,700,00043,437,563
    第6回利付国債(40年)10,050,00011,314,089
    第8回利付国債(40年)54,950,00054,889,005
    第9回利付国債(40年)10,950,0008,035,329
    第341回利付国債(10年)102,200,000103,248,572
    第344回利付国債(10年)12,850,00012,912,708
    第345回利付国債(10年)107,950,000108,433,616
    第354回利付国債(10年)94,650,00094,537,366
    第355回利付国債(10年)42,000,00041,921,880
    第356回利付国債(10年)81,350,00081,140,930
    第357回利付国債(10年)23,600,00023,521,176
    第363回利付国債(10年)144,400,000142,480,924
    第14回利付国債(30年)79,900,00096,349,812
    第28回利付国債(30年)42,800,00053,099,820
    第37回利付国債(30年)37,400,00042,748,948
    第42回利付国債(30年)71,950,00079,443,592
    第50回利付国債(30年)45,050,00041,468,074
    第53回利付国債(30年)27,650,00024,139,556
    第65回利付国債(30年)28,250,00022,384,735
    第68回利付国債(30年)1,200,000992,724
    第71回利付国債(30年)69,000,00058,399,530
    第72回利付国債(30年)24,150,00020,437,179
    第76回利付国債(30年)3,500,0003,533,145
    第113回利付国債(20年)60,500,00068,139,335
    第151回利付国債(20年)29,800,00032,040,364
    第152回利付国債(20年)79,400,00085,295,450
    第153回利付国債(20年)17,000,00018,450,440
    第154回利付国債(20年)35,600,00038,190,968
    第155回利付国債(20年)16,700,00017,490,077
    第156回利付国債(20年)17,100,00016,598,115
    第157回利付国債(20年)125,250,000118,023,075
    第158回利付国債(20年)37,950,00037,083,222
    第169回利付国債(20年)53,700,00048,894,387
    第170回利付国債(20年)6,600,0005,980,062
    第175回利付国債(20年)76,350,00070,125,184
    第180回利付国債(20年)45,750,00043,732,425
    第181回利付国債(20年)20,750,00020,139,120
    第26回利付国債(物価連動・10年)46,600,00051,280,176
    銘柄数:432,169,450,0002,190,127,805
    組入時価比率:78.4%79.4%
    小計2,190,127,805
    地方債証券日本円第733回東京都公募公債20,000,00020,138,400
    平成25年度第5回静岡県公募公債5,000,0005,014,850
    平成24年度第19回愛知県公募公債(10年)7,000,0007,000,070
    平成25年度第21回愛知県公募公債(10年)10,000,00010,068,500
    平成25年度第11回福岡県公募公債7,000,0007,043,400
    平成26年度第3回福岡県公募公債10,000,00010,076,100
    平成25年度第5回京都市公募公債10,000,00010,062,500
    平成26年度第5回京都市公募公債15,000,00015,085,350
    平成25年度第8回横浜市公募公債10,000,00010,059,300
    平成25年度第1回千葉市公募公債6,000,0006,002,640
    銘柄数:10100,000,000100,551,110
    組入時価比率:3.6%3.6%
    小計100,551,110
    特殊債券日本円第52回政府保証株式会社日本政策投資銀行社債40,000,00039,992,800
    第211回政府保証日本高速道路保有・債務返済機構債券10,000,00010,061,200
    第315回政府保証日本高速道路保有・債務返済機構債券10,000,00010,008,400
    第77回政府保証地方公共団体金融機構債券4,500,0004,543,200
    F191回地方公共団体金融機構債券20,000,00020,614,600
    銘柄数:584,500,00085,220,200
    組入時価比率:3.0%3.1%
    小計85,220,200
    社債券日本円第2回韓国輸出入銀行保証株式會社大韓航空円貨社債(2022)100,000,00099,338,000
    第3回INGグループ100,000,00099,718,000
    第139回日本高速道路保有・債務返済機構債券30,000,00030,201,900
    第16回公営企業債券(20年)10,000,00010,553,400
    第23回公営企業債券(20年)40,000,00043,647,600
    第53回東日本高速道路株式会社社債100,000,000100,021,000
    銘柄数:6380,000,000383,479,900
    組入時価比率:13.7%13.9%
    小計383,479,900
    合計2,759,379,015

    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    1 財務諸表
    GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第28期
    (2022年11月28日現在)
    第29期
    (2023年5月29日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    親投資信託受益証券340,657,931325,161,747
    流動資産合計340,657,931325,161,747
    資産合計340,657,931325,161,747
    負債の部
    流動負債
    未払受託者報酬109,337111,459
    未払委託者報酬1,184,3981,207,403
    その他未払費用36,38537,092
    流動負債合計1,330,1201,355,954
    負債合計1,330,1201,355,954
    純資産の部
    元本等
    元本※188,795,31076,356,196
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)250,532,501247,449,597
    (分配準備積立金)138,728,234151,307,687
    元本等合計339,327,811323,805,793
    純資産合計339,327,811323,805,793
    負債純資産合計340,657,931325,161,747

    (2)損益及び剰余金計算書
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第28期
    (自 2022年5月28日
    至 2022年11月28日)
    第29期
    (自 2022年11月29日
    至 2023年5月29日)
    金額金額
    営業収益
    有価証券売買等損益23,860,02736,463,932
    営業収益合計23,860,02736,463,932
    営業費用
    受託者報酬109,337111,459
    委託者報酬1,184,3981,207,403
    その他費用36,38537,092
    営業費用合計1,330,1201,355,954
    営業利益又は営業損失(△)22,529,90735,107,978
    経常利益又は経常損失(△)22,529,90735,107,978
    当期純利益又は当期純損失(△)22,529,90735,107,978
    一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)1,582,2403,094,463
    期首剰余金又は期首欠損金(△)265,796,916250,532,501
    剰余金増加額又は欠損金減少額--
    剰余金減少額又は欠損金増加額36,212,08235,096,419
    当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額36,212,08235,096,419
    分配金※1--
    期末剰余金又は期末欠損金(△)250,532,501247,449,597

    (3)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項計算期間末日の取扱い
    2022年11月27日が休日のため、信託約款第36条により、第28期計算期間末日を2022年11月28日としております。また、2023年5月27日および2023年5月28日が休日のため、第29期計算期間末日を2023年5月29日としております。

    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    第28期
    (2022年11月28日現在)
    第29期
    (2023年5月29日現在)
    当計算期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当計算期間の翌計算期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左

    (貸借対照表に関する注記)
    区分第28期
    (2022年11月28日現在)
    第29期
    (2023年5月29日現在)
    ※1期首元本額102,800,988円88,795,310円
    期中追加設定元本額-円-円
    期中一部解約元本額14,005,678円12,439,114円
    受益権の総数88,795,310口76,356,196口
    1口当たりの純資産額3.8215円4.2407円
    (1万口当たりの純資産額)(38,215円)(42,407円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分第28期
    (自 2022年5月28日
    至 2022年11月28日)
    第29期
    (自 2022年11月29日
    至 2023年5月29日)
    ※1分配金の計算過程
    費用控除後の配当等収益額3,921,920円3,932,906円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額17,025,747円28,080,609円
    収益調整金額165,426,066円142,251,977円
    分配準備積立金額117,780,567円119,294,172円
    当ファンドの分配対象収益額304,154,300円293,559,664円
    当ファンドの期末残存口数88,795,310口76,356,196口
    1万口当たり収益分配対象額34,253.41円38,446.08円
    1万口当たり分配金額-円-円
    収益分配金金額-円-円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、株価変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、運用成果やリスク水準のチェック等を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    第28期
    (2022年11月28日現在)
    第29期
    (2023年5月29日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (1)有価証券
    同左
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第28期
    (2022年11月28日現在)
    第29期
    (2023年5月29日現在)
    当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券22,262,37733,214,121
    合計22,262,37733,214,121

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (4)附属明細表
    第1 有価証券明細表(2023年5月29日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄口数評価額備考
    親投資信託受益証券日本円GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)70,428,588325,161,747
    合計70,428,588325,161,747

    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
    尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」の状況
    尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    (2022年11月28日現在)(2023年5月29日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    金銭信託21,393,93823,246,599
    株式1,211,487,3501,180,411,630
    未収入金1,923,452-
    未収配当金11,469,65014,200,640
    流動資産合計1,246,274,3901,217,858,869
    資産合計1,246,274,3901,217,858,869
    負債の部
    流動負債
    未払金2,125,9263,572,827
    未払解約金54,328844,921
    流動負債合計2,180,2544,417,748
    負債合計2,180,2544,417,748
    純資産の部
    元本等
    元本※1300,122,615262,826,447
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)943,971,521950,614,674
    元本等合計1,244,094,1361,213,441,121
    純資産合計1,244,094,1361,213,441,121
    負債純資産合計1,246,274,3901,217,858,869

    (注)「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」の計算期間は、毎年11月28日から翌年11月27日まで(計算期間終了日が休業日の場合は、その翌営業日まで)であり、当ファンドの計算期間と異なります。
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法株式
    移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における最終相場(外貨建証券の場合は知りうる直近の最終相場)で評価しております。
    当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における気配相場で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    (2022年11月28日現在)(2023年5月29日現在)
    当期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当期間の翌期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左

    (貸借対照表に関する注記)
    区分(2022年11月28日現在)(2023年5月29日現在)
    ※1期首元本額300,101,173円300,122,615円
    期中追加設定元本額21,424,459円9,767,896円
    期中解約元本額21,403,017円47,064,064円
    元本の内訳(注)
    JPMジャパン・フォーカス・ファンド217,943,296円192,397,859円
    GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)82,179,319円70,428,588円
    合 計300,122,615円262,826,447円
    受益権の総数300,122,615口262,826,447口
    1口当たりの純資産額4.1453円4.6169円
    (1万口当たりの純資産額)(41,453円)(46,169円)

    (注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、株式であります。当ファンドが保有した金融商品には、株価変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、運用成果やリスク水準のチェック等を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    (2022年11月28日現在)(2023年5月29日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (1)有価証券
    同左
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類(2022年11月28日現在)(2023年5月29日現在)
    当期間の損益に含まれた評価差額(円)当期間の損益に含まれた評価差額(円)
    株式57,554,64897,928,615
    合計57,554,64897,928,615

    (注)当期間の損益に含まれた評価差額は、当親投資信託の計算期間開始日から本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日までの期間に対応する金額であります。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (3)附属明細表
    第1 有価証券明細表(2023年5月29日現在)
    (イ)株式
    通貨銘柄株式数評価額単価評価額金額備考
    日本円コムシスホールディングス2,4002,759.006,621,600
    大和ハウス工業3,8003,593.0013,653,400
    ライト工業2,0001,936.003,872,000
    エクシオグループ2,4002,657.006,376,800
    九電工1,4003,780.005,292,000
    日揮ホールディングス5,2001,723.008,959,600
    アサヒグループホールディングス7,7005,354.0041,225,800
    ニチレイ6,0003,005.0018,030,000
    信越化学工業8,8004,403.0038,746,400
    日本酸素ホールディングス7,0002,910.0020,370,000
    三井化学6,5003,575.0023,237,500
    日本ペイントホールディングス5,2001,100.005,720,000
    長谷川香料1,3003,105.004,036,500
    キッセイ薬品工業4,5002,891.0013,009,500
    コスモエネルギーホールディングス2,8004,105.0011,494,000
    横浜ゴム2,4003,050.007,320,000
    AGC3,3005,130.0016,929,000
    東洋製罐グループホールディングス3,5002,090.007,315,000
    アマダ6,9001,359.009,377,100
    荏原製作所1,9006,300.0011,970,000
    マキタ1,0003,835.003,835,000
    IHI4,2003,380.0014,196,000
    日立製作所3,2008,129.0026,012,800
    三菱電機14,5001,832.0026,564,000
    富士電機3,0006,110.0018,330,000
    ルネサスエレクトロニクス6,0002,240.5013,443,000
    ソニーグループ6,60013,275.0087,615,000
    カシオ計算機3,0001,176.003,528,000
    太陽誘電2,7004,430.0011,961,000
    村田製作所2,6008,257.0021,468,200
    トヨタ自動車8,9001,928.5017,163,650
    NOK3,3001,873.006,180,900
    シマノ80021,750.0017,400,000
    トプコン5,0001,926.009,630,000
    大日本印刷2,3004,040.009,292,000
    東海旅客鉄道1,40017,000.0023,800,000
    ヤマトホールディングス6,1002,537.0015,475,700
    上組4,7003,130.0014,711,000
    フジ・メディア・ホールディングス7,2001,355.009,756,000
    大塚商会6,0005,180.0031,080,000
    TBSホールディングス4,5002,234.0010,053,000
    日本電信電話14,5004,069.0059,000,500
    スクウェア・エニックス・ホールディングス9006,390.005,751,000
    伊藤忠商事15,0004,945.0074,175,000
    豊田通商2,8006,350.0017,780,000
    サンゲツ3,4002,540.008,636,000
    ミスミグループ本社1,4003,160.004,424,000
    セブン&アイ・ホールディングス6,4006,150.0039,360,000
    スギホールディングス8005,910.004,728,000
    しまむら30012,620.003,786,000
    ニトリホールディングス1,10017,480.0019,228,000
    サンドラッグ3,0004,075.0012,225,000
    りそなホールディングス21,200634.9013,459,880
    三井住友フィナンシャルグループ10,0005,649.0056,490,000
    東京海上ホールディングス18,0003,111.0055,998,000
    T&Dホールディングス17,0001,920.0032,640,000
    全国保証1,8005,050.009,090,000
    オリックス19,5002,390.0046,605,000
    オープンハウスグループ8005,310.004,248,000
    三井不動産7,4002,707.5020,035,500
    電通グループ2,2004,520.009,944,000
    TREホールディングス1,8001,096.001,972,800
    東京都競馬1,9004,015.007,628,500
    メイテック3,5002,330.008,155,000
    小計銘柄数:641,180,411,630
    組入時価比率:97.3%100.0%
    合計1,180,411,630

    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    (ロ)株式以外の有価証券
    該当事項はありません。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。