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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成29年6月10日-平成29年12月11日)

    【提出】
    2018/03/08 9:10
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    46項目
    (4)【附属明細表】
    第1 有価証券明細表(平成29年12月11日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄銘柄数
    比率
    券面総額評価額備考
    投資信託受益証券日本円GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)3,784,623,6944,577,502,357
    GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)180,199,752512,217,795
    銘柄数:23,964,823,4465,089,720,152
    組入時価比率:99.3%100.0%
    小計5,089,720,152
    合計5,089,720,152

    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    (注)投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、口数を表示しております。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは、「GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)」および「GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、これら証券投資信託であります。
    尚、「GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)」は「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を、「GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)」は「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」受益証券をそれぞれ主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべてそれぞれの親投資信託の受益証券であります。
    これらの証券投資信託および親投資信託の状況は以下の通りであります。
    以下に記載した情報は各ファンドの直近計算期間末における監査済財務諸表であります。尚、これらは当ファンドの監査対象ではありません。
    1 財務諸表
    GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第16期
    (平成29年3月27日現在)
    第17期
    (平成29年9月25日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    親投資信託受益証券4,458,330,1734,720,203,010
    未収入金-25,199,999
    流動資産合計4,458,330,1734,745,403,009
    資産合計4,458,330,1734,745,403,009
    負債の部
    流動負債
    未払解約金-25,199,999
    未払受託者報酬650,187724,352
    未払委託者報酬7,151,8967,967,853
    その他未払費用433,387482,844
    流動負債合計8,235,47034,375,048
    負債合計8,235,47034,375,048
    純資産の部
    元本等
    元本※13,687,014,5563,890,798,665
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)763,080,147820,229,296
    (分配準備積立金)224,106,054221,138,383
    元本等合計4,450,094,7034,711,027,961
    純資産合計4,450,094,7034,711,027,961
    負債純資産合計4,458,330,1734,745,403,009

    (2)損益及び剰余金計算書
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第16期
    (自 平成28年9月27日
    至 平成29年3月27日)
    第17期
    (自 平成29年3月28日
    至 平成29年9月25日)
    金額金額
    営業収益
    有価証券売買等損益△71,644,23822,848,301
    営業収益合計△71,644,23822,848,301
    営業費用
    受託者報酬650,187724,352
    委託者報酬7,151,8967,967,853
    その他費用433,387482,844
    営業費用合計8,235,4709,175,049
    営業利益又は営業損失(△)△79,879,70813,673,252
    経常利益又は経常損失(△)△79,879,70813,673,252
    当期純利益又は当期純損失(△)△79,879,70813,673,252
    一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)△6,660,389368,011
    期首剰余金又は期首欠損金(△)596,659,564763,080,147
    剰余金増加額又は欠損金減少額305,669,86891,743,644
    当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額305,669,86891,743,644
    剰余金減少額又は欠損金増加額66,029,96647,899,736
    当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額66,029,96647,899,736
    分配金※1--
    期末剰余金又は期末欠損金(△)763,080,147820,229,296

    (3)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日の取扱い
    平成29年3月25日および平成29年3月26日が休日のため、信託約款第34条により、第16期計算期間末日を平成29年3月27日としております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分第16期
    (平成29年3月27日現在)
    第17期
    (平成29年9月25日現在)
    ※1期首元本額2,579,264,837円3,687,014,556円
    期中追加設定元本額1,395,280,138円435,116,356円
    期中一部解約元本額287,530,419円231,332,247円
    受益権の総数3,687,014,556口3,890,798,665口
    1口当たりの純資産額1.2070円1.2108円
    (1万口当たりの純資産額)(12,070円)(12,108円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分第16期
    (自 平成28年9月27日
    至 平成29年3月27日)
    第17期
    (自 平成29年3月28日
    至 平成29年9月25日)
    ※1分配金の計算過程
    費用控除後の配当等収益額7,117,421円10,700,411円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額598,783,641円658,225,300円
    分配準備積立金額216,988,633円210,437,972円
    当ファンドの分配対象収益額822,889,695円879,363,683円
    当ファンドの期末残存口数3,687,014,556口3,890,798,665口
    1万口当たり収益分配対象額2,231.85円2,260.11円
    1万口当たり分配金額-円-円
    収益分配金金額-円-円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各計算期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第16期
    (平成29年3月27日現在)
    第17期
    (平成29年9月25日現在)
    当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△64,429,18922,479,953
    合計△64,429,18922,479,953

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (4)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成29年9月25日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄口数評価額備考
    親投資信託受益証券日本円GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)3,615,905,4784,720,203,010
    合計3,615,905,4784,720,203,010

    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
    尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」の状況
    尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    (平成29年3月27日現在)(平成29年9月25日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン32,447,543416,531,320
    国債証券4,008,536,1004,109,752,950
    地方債証券168,120,570201,299,260
    特殊債券156,754,990166,433,420
    社債券92,366,250124,901,080
    未収利息5,151,7635,442,451
    前払費用457,666154,874
    流動資産合計4,463,834,8825,024,515,355
    資産合計4,463,834,8825,024,515,355
    負債の部
    流動負債
    未払金5,658,310279,184,480
    未払解約金-25,199,999
    未払利息71992
    流動負債合計5,658,381304,385,471
    負債合計5,658,381304,385,471
    純資産の部
    元本等
    元本※13,433,182,0223,615,905,478
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)1,024,994,4791,104,224,406
    元本等合計4,458,176,5014,720,129,884
    純資産合計4,458,176,5014,720,129,884
    負債純資産合計4,463,834,8825,024,515,355

    (注)「GIM日本投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」の計算期間は、毎年9月26日から翌年9月25日まで(計算期間終了日が休業日の場合は、その翌営業日まで)であり、当ファンドの計算期間と異なります。
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券および社債券
    個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における最終相場(外貨建証券の場合は知りうる直近の最終相場)で評価しております。
    当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における気配相場で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分(平成29年3月27日現在)(平成29年9月25日現在)
    ※1期首元本額2,415,622,731円3,433,182,022円
    期中追加設定元本額1,298,568,218円403,743,980円
    期中解約元本額281,008,927円221,020,524円
    元本の内訳(注)
    GIM日本投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)3,433,182,022円3,615,905,478円
    合 計3,433,182,022円3,615,905,478円
    受益権の総数3,433,182,022口3,615,905,478口
    1口当たりの純資産額1.2986円1.3054円
    (1万口当たりの純資産額)(12,986円)(13,054円)

    (注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、国債証券、地方債証券、特殊債券および社債券であります。当ファンドが保有した金融商品には、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。一部の債券時価に関しては合理的に算定された価額を採用する場合があります。合理的に算定された価額は発行体の格付けや債券の償還年限を基にした国債に対する上乗せ金利、取引業者からの提示価格、流動性、将来発生しうるキャッシュフロー、その他個々の債券の特性等を考慮して価格提供会社が算出した価格を利用しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類(平成29年3月27日現在)(平成29年9月25日現在)
    当期間の損益に含まれた評価差額(円)当期間の損益に含まれた評価差額(円)
    国債証券△80,438,310△66,850,270
    地方債証券△739,000△1,552,000
    特殊債券△407,165△857,735
    社債券△327,870△548,460
    合計△81,912,345△69,808,465

    (注)当期間の損益に含まれた評価差額は、当親投資信託の計算期間開始日から本報告書における開示対象ファ
    ンドの計算期間末日までの期間に対応する金額であります。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (3)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成29年9月25日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄銘柄数
    比率
    券面総額評価額備考
    国債証券日本円第126回利付国債(5年)102,000,000102,777,240
    第128回利付国債(5年)310,000,000312,669,100
    第130回利付国債(5年)45,000,00045,430,200
    第3回利付国債(40年)3,000,0004,119,870
    第5回利付国債(40年)33,000,00043,583,430
    第8回利付国債(40年)97,000,000109,974,720
    第328回利付国債(10年)23,000,00023,899,760
    第329回利付国債(10年)89,000,00093,641,350
    第331回利付国債(10年)192,000,000200,085,120
    第334回利付国債(10年)355,000,000371,454,250
    第336回利付国債(10年)57,000,00059,382,030
    第338回利付国債(10年)76,000,00078,684,320
    第339回利付国債(10年)150,000,000155,356,500
    第340回利付国債(10年)145,000,000150,227,250
    第342回利付国債(10年)188,000,000190,075,520
    第344回利付国債(10年)109,000,000110,076,920
    第345回利付国債(10年)162,000,000163,569,780
    第28回利付国債(30年)68,000,00093,261,320
    第31回利付国債(30年)10,000,00013,222,600
    第41回利付国債(30年)49,000,00060,192,090
    第42回利付国債(30年)45,000,00055,298,250
    第45回利付国債(30年)37,000,00043,719,570
    第49回利付国債(30年)40,000,00046,218,800
    第50回利付国債(30年)72,000,00072,167,040
    第53回利付国債(30年)56,000,00053,032,560
    第76回利付国債(20年)51,000,00058,529,130
    第102回利付国債(20年)23,000,00028,767,940
    第106回利付国債(20年)34,000,00041,937,300
    第116回利付国債(20年)63,000,00079,107,840
    第121回利付国債(20年)13,000,00015,906,800
    第127回利付国債(20年)57,000,00069,991,440
    第129回利付国債(20年)135,000,000164,300,400
    第133回利付国債(20年)134,000,000163,551,020
    第142回利付国債(20年)155,000,000190,107,500
    第147回利付国債(20年)207,000,000248,261,310
    第152回利付国債(20年)171,000,000193,660,920
    第154回利付国債(20年)101,000,000114,265,340
    第157回利付国債(20年)94,000,00089,246,420
    銘柄数:383,751,000,0004,109,752,950
    組入時価比率:87.1%89.3%
    小計4,109,752,950
    地方債証券日本円第665回東京都公募公債20,000,00020,348,200
    第670回東京都公募公債30,000,00030,811,200
    第729回東京都公募公債20,000,00020,860,400
    第733回東京都公募公債20,000,00020,740,600
    平成25年度第5回静岡県公募公債5,000,0005,259,200
    平成24年度第19回愛知県公募公債(10年)7,000,0007,234,220
    平成25年度第21回愛知県公募公債(10年)10,000,00010,426,700
    平成21年度第2回埼玉県公募公債10,000,00010,258,500
    平成25年度第11回福岡県公募公債7,000,0007,290,850
    平成26年度第3回福岡県公募公債10,000,00010,349,500
    平成21年度第9回大阪市公募公債5,000,0005,173,900
    平成25年度第5回京都市公募公債10,000,00010,450,800
    平成26年度第5回京都市公募公債15,000,00015,310,950
    平成20年度第4回横浜市公募公債10,000,00010,193,000
    平成25年度第8回横浜市公募公債10,000,00010,407,400
    平成25年度第1回千葉市公募公債6,000,0006,183,840
    銘柄数:16195,000,000201,299,260
    組入時価比率:4.3%4.4%
    小計201,299,260
    特殊債券日本円第18回政府保証株式会社日本政策投資銀行社債20,000,00020,072,600
    第54回政府保証日本高速道路保有・債務返済機構債券10,000,00010,070,300
    第211回政府保証日本高速道路保有・債務返済機構債券10,000,00010,431,000
    第7回政府保証地方公共団体金融機構債券(6年)40,000,00040,124,000
    第11回政府保証地方公共団体金融機構債券10,000,00010,367,500
    第77回政府保証地方公共団体金融機構債券4,500,0004,623,120
    い第769号農林債10,000,00010,046,400
    い第776号農林債10,000,00010,033,800
    第299回信金中金債(5年)10,000,00010,030,100
    第307回信金中金債(5年)20,000,00020,107,000
    第25回政府保証中日本高速道路債券20,000,00020,527,600
    銘柄数:11164,500,000166,433,420
    組入時価比率:3.5%3.6%
    小計166,433,420
    社債券日本円第90回日本高速道路保有・債務返済機構債券10,000,00010,369,100
    第16回公営企業債券(20年)10,000,00011,609,400
    第31回東日本高速道路株式会社社債10,000,00010,061,900
    第36回東日本高速道路株式会社社債20,000,00020,014,800
    第40回東日本高速道路株式会社社債10,000,0009,997,800
    第39回中日本高速道路株式会社社債10,000,00010,414,500
    第66回中日本高速道路株式会社社債10,000,0009,996,100
    第21回西日本高速道路株式会社社債10,000,00010,385,900
    第29回ソニー株式会社無担保社債9,000,0009,046,620
    第13回東日本旅客鉄道株式会社社債(一般担保付)2,000,0002,124,260
    第465回東北電力株式会社社債(一般担保付)10,000,00010,535,700
    第411回九州電力株式会社社債(一般担保付)10,000,00010,345,000
    銘柄数:12121,000,000124,901,080
    組入時価比率:2.6%2.7%
    小計124,901,080
    合計4,602,386,710

    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    1 財務諸表
    GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第17期
    (平成29年5月29日現在)
    第18期
    (平成29年11月27日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    親投資信託受益証券531,716,701606,254,656
    流動資産合計531,716,701606,254,656
    資産合計531,716,701606,254,656
    負債の部
    流動負債
    未払受託者報酬165,818182,571
    未払委託者報酬1,796,3701,977,775
    その他未払費用55,21960,791
    流動負債合計2,017,4072,221,137
    負債合計2,017,4072,221,137
    純資産の部
    元本等
    元本※1217,854,822217,957,529
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)311,844,472386,075,990
    (分配準備積立金)68,054,315126,666,073
    元本等合計529,699,294604,033,519
    純資産合計529,699,294604,033,519
    負債純資産合計531,716,701606,254,656

    (2)損益及び剰余金計算書
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第17期
    (自 平成28年11月29日
    至 平成29年5月29日)
    第18期
    (自 平成29年5月30日
    至 平成29年11月27日)
    金額金額
    営業収益
    有価証券売買等損益21,370,38875,875,352
    営業収益合計21,370,38875,875,352
    営業費用
    受託者報酬165,818182,571
    委託者報酬1,796,3701,977,775
    その他費用55,21960,791
    営業費用合計2,017,4072,221,137
    営業利益又は営業損失(△)19,352,98173,654,215
    経常利益又は経常損失(△)19,352,98173,654,215
    当期純利益又は当期純損失(△)19,352,98173,654,215
    一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)5,147,7115,529,901
    期首剰余金又は期首欠損金(△)276,867,569311,844,472
    剰余金増加額又は欠損金減少額61,829,12149,951,774
    当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額61,829,12149,951,774
    剰余金減少額又は欠損金増加額41,057,48843,844,570
    当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額41,057,48843,844,570
    分配金※1--
    期末剰余金又は期末欠損金(△)311,844,472386,075,990

    (3)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日の取扱い
    平成29年5月27日および平成29年5月28日が休日のため、信託約款第36条により、第17期計算期間末日を平成29年5月29日としております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分第17期
    (平成29年5月29日現在)
    第18期
    (平成29年11月27日現在)
    ※1期首元本額206,498,719円217,854,822円
    期中追加設定元本額41,950,904円30,728,232円
    期中一部解約元本額30,594,801円30,625,525円
    受益権の総数217,854,822口217,957,529口
    1口当たりの純資産額2.4314円2.7713円
    (1万口当たりの純資産額)(24,314円)(27,713円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分第17期
    (自 平成28年11月29日
    至 平成29年5月29日)
    第18期
    (自 平成29年5月30日
    至 平成29年11月27日)
    ※1分配金の計算過程
    費用控除後の配当等収益額5,401,363円6,297,893円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額7,958,724円61,826,421円
    収益調整金額318,571,276円328,775,871円
    分配準備積立金額54,694,228円58,541,759円
    当ファンドの分配対象収益額386,625,591円455,441,944円
    当ファンドの期末残存口数217,854,822口217,957,529口
    1万口当たり収益分配対象額17,746.93円20,895.90円
    1万口当たり分配金額-円-円
    収益分配金金額-円-円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、株価変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各計算期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第17期
    (平成29年5月29日現在)
    第18期
    (平成29年11月27日現在)
    当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券16,225,86070,173,624
    合計16,225,86070,173,624

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (4)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成29年11月27日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄口数評価額備考
    親投資信託受益証券日本円GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)209,747,667606,254,656
    合計209,747,667606,254,656

    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
    尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」の状況
    尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    (平成29年5月29日現在)(平成29年11月27日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン15,205,29340,685,954
    株式1,982,518,8501,646,528,800
    未収配当金23,719,00017,502,075
    流動資産合計2,021,443,1431,704,716,829
    資産合計2,021,443,1431,704,716,829
    負債の部
    流動負債
    未払解約金1,595,17510,168,793
    未払利息37110
    流動負債合計1,595,21210,168,903
    負債合計1,595,21210,168,903
    純資産の部
    元本等
    元本※1799,429,373586,273,748
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)1,220,418,5581,108,274,178
    元本等合計2,019,847,9311,694,547,926
    純資産合計2,019,847,9311,694,547,926
    負債純資産合計2,021,443,1431,704,716,829

    (注)「GIMジャパン・フォーカス・マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)」の計算期間は、毎年11月28日から翌年11月27日まで(計算期間終了日が休業日の場合は、その翌営業日まで)であり、当ファンドの計算期間と異なります。
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    1.有価証券の評価基準および評価方法株式
    移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における最終相場(外貨建証券の場合は知りうる直近の最終相場)で評価しております。
    当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における気配相場で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準および評価方法デリバティブ取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分(平成29年5月29日現在)(平成29年11月27日現在)
    ※1期首元本額877,170,531円799,429,373円
    期中追加設定元本額216,649,050円84,287,863円
    期中解約元本額294,390,208円297,443,488円
    元本の内訳(注)
    JPMジャパン・フォーカス・ファンド588,981,854円376,526,081円
    GIMジャパン・フォーカス・ファンドF(適格機関投資家専用)210,447,519円209,747,667円
    合 計799,429,373円586,273,748円
    受益権の総数799,429,373口586,273,748口
    1口当たりの純資産額2.5266円2.8904円
    (1万口当たりの純資産額)(25,266円)(28,904円)

    (注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、株式およびデリバティブ取引であり、当ファンドで利用しているデリバティブ取引は、株式関連では株価指数先物取引であります。当ファンドが保有した金融商品およびデリバティブ取引には、株価変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。
    なお、デリバティブ取引は、株式関連では信託財産の効率的な運用に資する目的ならびに株式の価格変動リスクを回避し、安定的な利益の確保を目的として利用しております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類(平成29年5月29日現在)(平成29年11月27日現在)
    当期間の損益に含まれた評価差額(円)当期間の損益に含まれた評価差額(円)
    株式△5,824,947176,608,030
    合計△5,824,947176,608,030

    (注)当期間の損益に含まれた評価差額は、当親投資信託の計算期間開始日から本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日までの期間に対応する金額であります。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (3)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成29年11月27日現在)
    (イ)株式
    通貨銘柄株式数評価額単価評価額金額備考
    日本円住友林業9,6001,877.0018,019,200
    日本たばこ産業5,2003,703.0019,255,600
    東レ22,0001,104.5024,299,000
    日本触媒2,2007,850.0017,270,000
    三井化学7,7003,505.0026,988,500
    ダイセル11,9001,306.0015,541,400
    日本ゼオン17,6001,529.0026,910,400
    DIC4,0004,090.0016,360,000
    富士フイルムホールディングス4,1004,506.0018,474,600
    JCRファーマ3,3004,585.0015,130,500
    第一三共9,1002,634.0023,969,400
    JXTGホールディングス42,000639.3026,850,600
    太平洋セメント3,9004,480.0017,472,000
    日本特殊陶業8,8002,555.0022,484,000
    新日鐵住金13,2002,536.0033,475,200
    三菱マテリアル1,5003,685.005,527,500
    住友金属鉱山5,2004,462.0023,202,400
    DOWAホールディングス3,0004,280.0012,840,000
    住友電気工業10,5001,878.0019,719,000
    DMG森精機12,1002,399.0029,027,900
    ダイキン工業2,60012,830.0033,358,000
    日立製作所61,000841.7051,343,700
    マブチモーター4,3005,940.0025,542,000
    ローム2,10012,360.0025,956,000
    川崎重工業6,4003,740.0023,936,000
    トヨタ自動車8,8007,026.0061,828,800
    マツダ17,3001,494.5025,854,850
    本田技研工業13,7003,675.0050,347,500
    四国電力8,3001,430.0011,869,000
    電源開発8,3003,095.0025,688,500
    東京急行電鉄12,2001,661.0020,264,200
    日本郵船8,5002,553.0021,700,500
    日本航空7,9004,023.0031,781,700
    日本テレビホールディングス12,1001,987.0024,042,700
    日本電信電話10,2005,827.0059,435,400
    ソフトバンクグループ4,0009,778.0039,112,000
    伊藤忠商事18,6001,904.0035,414,400
    丸紅41,600723.1030,080,960
    三井物産15,8001,647.5026,030,500
    三菱商事18,3002,777.0050,819,100
    丸井グループ13,7001,852.0025,372,400
    イズミ4,3006,090.0026,187,000
    めぶきフィナンシャルグループ53,100455.0024,160,500
    コンコルディア・フィナンシャルグループ34,000584.0019,856,000
    西日本フィナンシャルホールディングス17,7001,204.0021,310,800
    新生銀行14,2001,687.0023,955,400
    三菱UFJフィナンシャル・グループ104,300762.8079,560,040
    りそなホールディングス40,500581.7023,558,850
    三井住友トラスト・ホールディングス8,4004,093.0034,381,200
    三井住友フィナンシャルグループ12,2004,450.0054,290,000
    SOMPOホールディングス4,9004,278.0020,962,200
    第一生命ホールディングス18,8002,206.5041,482,200
    東京海上ホールディングス7,2004,868.0035,049,600
    イオンフィナンシャルサービス9,5002,382.0022,629,000
    オリックス17,6001,865.0032,824,000
    三菱UFJリース44,200606.0026,785,200
    東急不動産ホールディングス41,900781.0032,723,900
    ディー・エヌ・エー5,5002,585.0014,217,500
    小計銘柄数:581,646,528,800
    組入時価比率:97.2%100.0%
    合計1,646,528,800

    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    (ロ)株式以外の有価証券
    該当事項はありません。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。

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