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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成26年5月16日-平成26年11月17日)

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    2015/02/13 9:50
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約
    為替予約の評価は、原則として、わが国における特定期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条、61条に基づいて、外貨建取引の記録、及び外貨の売買を処理しております。
    特定期間期末の取扱い
    信託約款第45条により、平成26年11月15日及びその翌日が休日のため、当特定期間期末を平成26年11月17日としております。このため当特定期間は186日となっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    前期
    平成26年5月15日現在
    当期
    平成26年11月17日現在
    1.元本の推移
    期首元本額539,784,618円429,349,556円
    期中追加設定元本額10,515,937円7,194,398円
    期中一部解約元本額120,950,999円64,550,316円
    2.受益権の総数429,349,556口371,993,638口
    3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は31,859,460円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は33,939,577円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期
    自 平成25年11月16日
    至 平成26年5月15日
    当期
    自 平成26年5月16日
    至 平成26年11月17日
    1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
    当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.50%以内の額
    1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
    同左
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第116期
    (平成25年11月16日から平成25年12月16日まで)
    第122期
    (平成26年5月16日から平成26年6月16日まで)
    費用控除後の配当等収益額A1,883,511円費用控除後の配当等収益額A1,586,522円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C52,768,737円収益調整金額C44,730,062円
    分配準備積立金額D28,301,443円分配準備積立金額D22,619,178円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D82,953,691円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,935,762円
    当ファンドの期末残存口数F505,544,985口当ファンドの期末残存口数F423,484,519口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,640.86円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,627.81円
    10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0002,022,179円収益分配金金額I=F×H/10,0001,693,938円
    第117期
    (平成25年12月17日から平成26年1月15日まで)
    第123期
    (平成26年6月17日から平成26年7月15日まで)
    費用控除後の配当等収益額A2,027,340円費用控除後の配当等収益額A1,349,356円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C51,687,412円収益調整金額C43,968,172円
    分配準備積立金額D27,499,403円分配準備積立金額D22,090,720円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D81,214,155円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,408,248円
    当ファンドの期末残存口数F494,453,241口当ファンドの期末残存口数F415,891,892口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,642.49円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,620.80円
    10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0001,977,812円収益分配金金額I=F×H/10,0001,663,567円
    第118期
    (平成26年1月16日から平成26年2月17日まで)
    第124期
    (平成26年7月16日から平成26年8月15日まで)
    費用控除後の配当等収益額A1,734,205円費用控除後の配当等収益額A1,384,298円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C51,046,070円収益調整金額C42,786,723円
    分配準備積立金額D27,092,132円分配準備積立金額D21,157,966円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,872,407円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D65,328,987円
    当ファンドの期末残存口数F487,452,093口当ファンドの期末残存口数F404,312,937口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,638.56円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,615.79円
    10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0001,949,808円収益分配金金額I=F×H/10,0001,617,251円
    第119期
    (平成26年2月18日から平成26年3月17日まで)
    第125期
    (平成26年8月16日から平成26年9月16日まで)
    費用控除後の配当等収益額A1,600,864円費用控除後の配当等収益額A1,334,556円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C51,000,707円収益調整金額C41,521,010円
    分配準備積立金額D26,507,847円分配準備積立金額D20,194,456円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,109,418円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D63,050,022円
    当ファンドの期末残存口数F484,754,932口当ファンドの期末残存口数F391,461,427口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,631.93円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,610.62円
    10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0001,939,019円収益分配金金額I=F×H/10,0001,565,845円
    第120期
    (平成26年3月18日から平成26年4月15日まで)
    第126期
    (平成26年9月17日から平成26年10月15日まで)
    費用控除後の配当等収益額A1,652,873円費用控除後の配当等収益額A1,114,153円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C47,032,518円収益調整金額C41,598,300円
    分配準備積立金額D24,106,564円分配準備積立金額D19,898,713円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D72,791,955円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D62,611,166円
    当ファンドの期末残存口数F446,393,690口当ファンドの期末残存口数F391,510,285口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,630.66円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,599.21円
    10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0001,785,574円収益分配金金額I=F×H/10,0001,566,041円
    第121期
    (平成26年4月16日から平成26年5月15日まで)
    第127期
    (平成26年10月16日から平成26年11月17日まで)
    費用控除後の配当等収益額A1,643,002円費用控除後の配当等収益額A1,115,605円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C45,277,666円収益調整金額C39,584,920円
    分配準備積立金額D23,059,262円分配準備積立金額D18,458,626円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D69,979,930円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D59,159,151円
    当ファンドの期末残存口数F429,349,556口当ファンドの期末残存口数F371,993,638口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,629.90円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,590.31円
    10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0001,717,398円収益分配金金額I=F×H/10,0001,487,974円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    前期
    自 平成25年11月16日
    至 平成26年5月15日
    当期
    自 平成26年5月16日
    至 平成26年11月17日
    1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが投資を行っている主な金融商品は親投資信託受益証券、為替予約取引であります。
    当該親投資信託受益証券には、保有または取引を行っている金融商品の評価により価格が変動するリスクがあります。
    当該親投資信託受益証券が保有または取引を行っている金融商品は国債証券、特殊債券、社債券、為替予約取引、先物取引であり、当該金融商品には、金融商品市場における金利または為替の変動による市場リスク、信用リスク及び流動性リスクなどがあります。
    為替予約取引は、実質組入外貨建資産の為替変動リスクを回避する目的で行っています。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制法務コンプライアンス部門において、トレーディング・運用の状況及び資産の組入れの状況並びに投資信託約款、投資ガイドライン、法令等の遵守状況をチェックします。また、投資政策管理委員会において、法務コンプライアンス部及び担当者から、運用状況及び運用実績並びに投資信託約款、投資ガイドライン、法令等の遵守状況等が報告されます。課題等があれば運用の適切性確保のため運用担当者へフィードバックを行います。同左

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    前期
    自 平成25年11月16日
    至 平成26年5月15日
    当期
    自 平成26年5月16日
    至 平成26年11月17日
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。同左
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額、または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    同左
    4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期(平成26年5月15日現在)
    (単位:円)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券7,948,126
    合計7,948,126

    当期(平成26年11月17日現在)
    (単位:円)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券27,341,564
    合計27,341,564

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    1.ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    通貨関連
    前期(平成26年5月15日現在)
    区分種類契約額等(円)時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    うち1年超
    市場取引
    以外の取引
    為替予約取引
    売建361,411,365-356,181,2415,230,124
    米ドル361,411,365-356,181,2415,230,124
    合計361,411,365-356,181,2415,230,124

    当期(平成26年11月17日現在)
    区分種類契約額等(円)時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    うち1年超
    市場取引
    以外の取引
    為替予約取引
    売建305,211,221-332,814,321△27,603,100
    米ドル305,211,221-332,814,321△27,603,100
    合計305,211,221-332,814,321△27,603,100

    (注)時価の算定方法
    ・為替予約取引
    1.対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    (1)予約為替の受渡日(以下、当該日という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該予約為替は当該対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    (2)当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ① 当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値を元に算出したレートにより評価しております。
    ② 当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    2.対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客相場の仲値により評価しております。
    2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (一口当たり情報に関する注記)
    前期
    (平成26年5月15日現在)
    当期
    (平成26年11月17日現在)
    1口当たり純資産額0.9258円0.9088円
    (1万口当たり純資産額)(9,258円)(9,088円)

    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

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