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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(令和1年5月16日-令和1年11月15日)

    【提出】
    2020/02/14 9:02
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約
    為替予約の評価は、原則として、わが国における特定期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条、61条に基づいて、外貨建取引の記録、及び外貨の売買を処理しております。
     
    (貸借対照表に関する注記)
    前期
    2019年5月15日現在
    当期
    2019年11月15日現在
    1.元本の推移
    期首元本額197,156,787円185,959,510円
    期中追加設定元本額3,000,428円1,678,196円
    期中一部解約元本額14,197,705円9,008,096円
    2.受益権の総数185,959,510口178,629,610口
    3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は49,009,328円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は45,078,710円であります。
     
    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期
    自 2018年11月16日
    至 2019年5月15日
    当期
    自 2019年5月16日
    至 2019年11月15日
    1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.50%以内の額1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用同左
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第176期
    (2018年11月16日から2018年12月17日まで)
    第182期
    (2019年5月16日から2019年6月17日まで)
    費用控除後の配当等収益額A508,328円費用控除後の配当等収益額A644,252円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C19,840,115円収益調整金額C19,243,135円
    分配準備積立金額D455,866円分配準備積立金額D1,201,732円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,804,309円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D21,089,119円
    当ファンドの期末残存口数F191,684,402口当ファンドの期末残存口数F185,811,347口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,085.33円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,134.96円
    10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,000383,368円収益分配金金額I=F×H/10,000371,622円
    第177期
    (2018年12月18日から2019年1月15日まで)
    第183期
    (2019年6月18日から2019年7月16日まで)
    費用控除後の配当等収益額A473,993円費用控除後の配当等収益額A555,622円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C19,733,779円収益調整金額C18,885,388円
    分配準備積立金額D577,094円分配準備積立金額D1,448,029円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,784,866円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,889,039円
    当ファンドの期末残存口数F190,644,625口当ファンドの期末残存口数F182,335,531口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,090.23円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,145.62円
    10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,000381,289円収益分配金金額I=F×H/10,000364,671円
    第178期
    (2019年1月16日から2019年2月15日まで)
    第184期
    (2019年7月17日から2019年8月15日まで)
    費用控除後の配当等収益額A595,512円費用控除後の配当等収益額A388,652円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C19,183,720円収益調整金額C18,868,242円
    分配準備積立金額D652,271円分配準備積立金額D1,634,997円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,431,503円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,891,891円
    当ファンドの期末残存口数F185,316,804口当ファンドの期末残存口数F182,137,891口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,102.50円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,147.02円
    10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,000370,633円収益分配金金額I=F×H/10,000364,275円
    第179期
    (2019年2月16日から2019年3月15日まで)
    第185期
    (2019年8月16日から2019年9月17日まで)
    費用控除後の配当等収益額A465,410円費用控除後の配当等収益額A415,641円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C19,217,262円収益調整金額C18,816,528円
    分配準備積立金額D876,736円分配準備積立金額D1,653,039円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,559,408円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,885,208円
    当ファンドの期末残存口数F185,618,483口当ファンドの期末残存口数F181,613,450口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,107.60円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,149.96円
    10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,000371,236円収益分配金金額I=F×H/10,000363,226円
    第180期
    (2019年3月16日から2019年4月15日まで)
    第186期
    (2019年9月18日から2019年10月15日まで)
    費用控除後の配当等収益額A561,310円費用控除後の配当等収益額A353,085円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C19,246,915円収益調整金額C18,838,201円
    分配準備積立金額D970,910円分配準備積立金額D1,704,425円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,779,135円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,895,711円
    当ファンドの期末残存口数F185,888,139口当ファンドの期末残存口数F181,791,531口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,117.82円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,149.42円
    10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,000371,776円収益分配金金額I=F×H/10,000363,583円
    第181期
    (2019年4月16日から2019年5月15日まで)
    第187期
    (2019年10月16日から2019年11月15日まで)
    費用控除後の配当等収益額A416,548円費用控除後の配当等収益額A377,924円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C19,256,244円収益調整金額C18,513,231円
    分配準備積立金額D1,159,634円分配準備積立金額D1,666,629円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,832,426円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,557,784円
    当ファンドの期末残存口数F185,959,510口当ファンドの期末残存口数F178,629,610口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,120.24円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,150.85円
    10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,000371,919円収益分配金金額I=F×H/10,000357,259円
     
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    前期
    自 2018年11月16日
    至 2019年5月15日
    当期
    自 2019年5月16日
    至 2019年11月15日
    1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、金利リスク、為替リスク)、その他これらのリスクを増大させる新興国債券への投資に伴うリスク、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
    ・市場リスク
    構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
    ・信用リスク
    平均格付けや格付構成などがチェックされます。
    ・流動性リスク
    構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
    同左
     
    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    前期
    自 2018年11月16日
    至 2019年5月15日
    当期
    自 2019年5月16日
    至 2019年11月15日
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。同左
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額、または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    同左
    4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左
     
    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期(2019年5月15日現在)
    (単位:円)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券△3,391,287
    合計△3,391,287
     
    当期(2019年11月15日現在)
    (単位:円)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券365,304
    合計365,304
     
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    1.ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    通貨関連
    前期(2019年5月15日現在)
    区分種類契約額等(円)時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    うち1年超
    市場取引
    以外の取引
    為替予約取引
    売建137,041,885-136,161,460880,425
    米ドル137,041,885-136,161,460880,425
    合計137,041,885-136,161,460880,425
     
    当期(2019年11月15日現在)
    区分種類契約額等(円)時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    うち1年超
    市場取引
    以外の取引
    為替予約取引
    売建130,333,863-133,687,247△3,353,384
    米ドル130,333,863-133,687,247△3,353,384
    合計130,333,863-133,687,247△3,353,384
    (注)時価の算定方法
    ・為替予約取引
    1.対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    (1)予約為替の受渡日(以下、当該日という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該予約為替は当該対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    (2)当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ① 当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値を元に算出したレートにより評価しております。
    ② 当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    2.対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客相場の仲値により評価しております。
     
    2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引
    該当事項はありません。
     
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
     
    (一口当たり情報に関する注記)
    前期
    (2019年5月15日現在)
    当期
    (2019年11月15日現在)
    1口当たり純資産額0.7365円0.7476円
    (1万口当たり純資産額)(7,365円)(7,476円)
     
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

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