有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成26年6月19日-平成26年12月18日)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(貸借対照表に関する注記)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
2.金融商品の時価等に関する事項
(関連当事者との取引に関する注記)
第6期特定期間(自 平成25年12月19日 至 平成26年6月18日)
該当事項はございません。
第7期特定期間(自 平成26年6月19日 至 平成26年12月18日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
2.有価証券関係
売買目的有価証券
3.デリバティブ取引関係
第6期特定期間末(平成26年6月18日現在)
該当事項はございません。
第7期特定期間末(平成26年12月18日現在)
該当事項はございません。
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1.運用資産の評価基準及び評価方法 | (1)親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 |
| (2)国債証券 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 | |
| 2.費用・収益の計上基準 | 有価証券売買等損益の計上基準 約定日基準で計上しております。 |
| 3.その他 | 当ファンドの特定期間は、平成26年6月19日から平成26年12月18日までとなっております。 |
(貸借対照表に関する注記)
| 第6期特定期間末 (平成26年6月18日現在) | 第7期特定期間末 (平成26年12月18日現在) | ||
| 1.特定期間の末日における受益権の総数 | 1.特定期間の末日における受益権の総数 | ||
| 861,661,830口 | 1,028,985,368口 | ||
| 2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | 2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | ||
| 1口当たり純資産額 | 1.5618円 | 1口当たり純資産額 | 1.6815円 |
| (10,000口当たり純資産額) | (15,618円) | (10,000口当たり純資産額) | (16,815円) |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
| 第6期特定期間 (自 平成25年12月19日 至 平成26年6月18日) | 第7期特定期間 (自 平成26年6月19日 至 平成26年12月18日) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 分配金の計算過程 第28期(平成25年12月19日から平成26年1月20日まで) 計算期間末における分配対象額438,636,258円(10,000口当たり5,622円64銭)のうち、7,801,234円(10,000口当たり100円00銭)を分配金額としております。
| 分配金の計算過程 第34期(平成26年6月19日から平成26年7月18日まで) 計算期間末における分配対象額530,109,520円(10,000口当たり6,023円11銭)のうち、13,201,843円(10,000口当たり150円00銭)を分配金額としております。
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| 第29期(平成26年1月21日から平成26年2月18日まで) 計算期間末における分配対象額438,715,951円(10,000口当たり5,545円17銭)のうち、7,911,666円(10,000口当たり100円00銭)を分配金額としております。
| 第35期(平成26年7月19日から平成26年8月18日まで) 計算期間末における分配対象額570,139,156円(10,000口当たり6,152円92銭)のうち、13,899,219円(10,000口当たり150円00銭)を分配金額としております。
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| 第30期(平成26年2月19日から平成26年3月18日まで) 計算期間末における分配対象額437,811,289円(10,000口当たり5,474円95銭)のうち、7,996,610円(10,000口当たり100円00銭)を分配金額としております。
| 第36期(平成26年8月19日から平成26年9月18日まで) 計算期間末における分配対象額599,835,134円(10,000口当たり6,028円34銭)のうち、14,925,337円(10,000口当たり150円00銭)を分配金額としております。
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| 第31期(平成26年3月19日から平成26年4月18日まで) 計算期間末における分配対象額453,048,335円(10,000口当たり5,435円37銭)のうち、8,335,182円(10,000口当たり100円00銭)を分配金額としております。
| 第37期(平成26年9月19日から平成26年10月20日まで) 計算期間末における分配対象額598,058,460円(10,000口当たり5,890円81銭)のうち、15,228,573円(10,000口当たり150円00銭)を分配金額としております。
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| 第32期(平成26年4月19日から平成26年5月19日まで) 計算期間末における分配対象額456,735,637円(10,000口当たり5,434円25銭)のうち、8,404,748円(10,000口当たり100円00銭)を分配金額としております。
| 第38期(平成26年10月21日から平成26年11月18日まで) 計算期間末における分配対象額670,588,601円(10,000口当たり6,571円12銭)のうち、15,307,597円(10,000口当たり150円00銭)を分配金額としております。
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| 第33期(平成26年5月20日から平成26年6月18日まで) 計算期間末における分配対象額507,686,755円(10,000口当たり5,891円93銭)のうち、12,924,927円(10,000口当たり150円00銭)を分配金額としております。
| 第39期(平成26年11月19日から平成26年12月18日まで) 計算期間末における分配対象額723,524,169円(10,000口当たり7,031円42銭)のうち、15,434,780円(10,000口当たり150円00銭)を分配金額としております。
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(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
| 第6期特定期間 (自 平成25年12月19日 至 平成26年6月18日) | 第7期特定期間 (自 平成26年6月19日 至 平成26年12月18日) | |
| 1.金融商品に対する取組方針 | 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 | 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 |
| 2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク | 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。 当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは価格変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。 | 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。 当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは価格変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。 |
| 3.金融商品に係るリスク管理体制 | 委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。 市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。 信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。 また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。 | 委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。 市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。 信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。 また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。 |
| 4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
2.金融商品の時価等に関する事項
| 第6期特定期間 (自 平成25年12月19日 至 平成26年6月18日) | 第7期特定期間 (自 平成26年6月19日 至 平成26年12月18日) | |
| 1.貸借対照表計上額、時価及び差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | 国債証券、親投資信託受益証券 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 国債証券、親投資信託受益証券 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 |
(関連当事者との取引に関する注記)
第6期特定期間(自 平成25年12月19日 至 平成26年6月18日)
該当事項はございません。
第7期特定期間(自 平成26年6月19日 至 平成26年12月18日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
| 第6期特定期間 (自 平成25年12月19日 至 平成26年6月18日) | 第7期特定期間 (自 平成26年6月19日 至 平成26年12月18日) | |
| 期首元本額 | 716,169,392円 | 861,661,830円 |
| 期中追加設定元本額 | 229,651,897円 | 339,705,455円 |
| 期中一部解約元本額 | 84,159,459円 | 172,381,917円 |
2.有価証券関係
売買目的有価証券
| 第6期特定期間 (自 平成25年12月19日 至 平成26年6月18日) | 第7期特定期間 (自 平成26年6月19日 至 平成26年12月18日) | |
| 種類 | 最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円) | 最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円) |
| 国債証券 | 414,000 | 4,890,000 |
| 親投資信託受益証券 | 48,779,765 | 60,462,098 |
| 合計 | 49,193,765 | 65,352,098 |
3.デリバティブ取引関係
第6期特定期間末(平成26年6月18日現在)
該当事項はございません。
第7期特定期間末(平成26年12月18日現在)
該当事項はございません。