明治安田J-REIT戦略ファンド(毎月分配型)

有報資料
50項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成30年12月19日-令和1年6月18日)

    【提出】
    2019/09/17 9:00
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    50項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準
     
    有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    3.その他当ファンドの特定期間は、2018年12月19日から2019年6月18日までとなっております。
     
     
    (貸借対照表に関する注記)
    第15期特定期間末
    (2018年12月18日現在)
    第16期特定期間末
    (2019年6月18日現在)
    1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
    15,839,082,670口 37,757,655,001口
    2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額1.0548円1口当たり純資産額1.0318円
    (10,000口当たり純資産額)(10,548円)(10,000口当たり純資産額)(10,318円)
     
     
    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第15期特定期間
    (自 2018年6月19日
        至 2018年12月18日)
    第16期特定期間
    (自 2018年12月19日
        至 2019年6月18日)
    分配金の計算過程
    第82期(2018年6月19日から2018年7月18日まで)
    計算期間末における分配対象額1,906,645,617円(10,000口当たり3,318円55銭)のうち、114,907,910円(10,000口当たり200円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A18,368,357円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B111,130,536円
    収益調整金額C1,777,146,724円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E1,906,645,617円
    期末受益権口数F5,745,395,547口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G3,318円55銭
    10,000口当たりの分配金額H200円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I114,907,910円
     
    第83期(2018年7月19日から2018年8月20日まで)
    計算期間末における分配対象額2,168,177,670円(10,000口当たり3,141円15銭)のうち、138,049,668円(10,000口当たり200円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A13,052,475円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C2,140,606,282円
    分配準備積立金額D14,518,913円
    分配対象額(A+B+C+D)E2,168,177,670円
    期末受益権口数F6,902,483,427口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G3,141円15銭
    10,000口当たりの分配金額H200円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I138,049,668円
    分配金の計算過程
    第88期(2018年12月19日から2019年1月18日まで)
    計算期間末における分配対象額4,574,223,601円(10,000口当たり2,615円93銭)のうち、349,720,068円(10,000口当たり200円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A111,536,767円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B37,047,990円
    収益調整金額C4,425,638,844円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E4,574,223,601円
    期末受益権口数F17,486,003,403口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G2,615円93銭
    10,000口当たりの分配金額H200円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I349,720,068円
     
    第89期(2019年1月19日から2019年2月18日まで)
    計算期間末における分配対象額5,226,698,442円(10,000口当たり2,511円44銭)のうち、416,230,192円(10,000口当たり200円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A64,075,978円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B129,633,908円
    収益調整金額C5,032,988,556円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E5,226,698,442円
    期末受益権口数F20,811,509,643口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G2,511円44銭
    10,000口当たりの分配金額H200円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I416,230,192円
    第84期(2018年8月21日から2018年9月18日まで)
    計算期間末における分配対象額3,414,207,134円(10,000口当たり3,011円91銭)のうち、226,713,451円(10,000口当たり200円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A29,424,161円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B45,245,270円
    収益調整金額C3,339,537,703円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E3,414,207,134円
    期末受益権口数F11,335,672,599口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G3,011円91銭
    10,000口当たりの分配金額H200円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I226,713,451円
     
    第85期(2018年9月19日から2018年10月18日まで)
    計算期間末における分配対象額3,681,229,140円(10,000口当たり2,877円28銭)のうち、255,882,260円(10,000口当たり200円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A22,592,304円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B59,680,248円
    収益調整金額C3,598,956,588円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E3,681,229,140円
    期末受益権口数F12,794,113,041口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G2,877円28銭
    10,000口当たりの分配金額H200円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I255,882,260円
    第90期(2019年2月19日から2019年3月18日まで)
    計算期間末における分配対象額6,391,753,833円(10,000口当たり2,673円93銭)のうち、478,079,160円(10,000口当たり200円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A99,862,781円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B758,697,245円
    収益調整金額C5,533,193,807円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E6,391,753,833円
    期末受益権口数F23,903,958,045口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G2,673円93銭
    10,000口当たりの分配金額H200円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I478,079,160円
     
    第91期(2019年3月19日から2019年4月18日まで)
    計算期間末における分配対象額7,317,130,872円(10,000口当たり2,488円32銭)のうち、588,117,456円(10,000口当たり200円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A35,246,239円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C6,911,904,852円
    分配準備積立金額D369,979,781円
    分配対象額(A+B+C+D)E7,317,130,872円
    期末受益権口数F29,405,872,809口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G2,488円32銭
    10,000口当たりの分配金額H200円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I588,117,456円
    第86期(2018年10月19日から2018年11月19日まで)
    計算期間末における分配対象額3,999,611,598円(10,000口当たり2,858円78銭)のうち、279,811,983円(10,000口当たり200円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A32,300,949円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B220,002,460円
    収益調整金額C3,747,308,189円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E3,999,611,598円
    期末受益権口数F13,990,599,198口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G2,858円78銭
    10,000口当たりの分配金額H200円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I279,811,983円
     
    第87期(2018年11月20日から2018年12月18日まで)
    計算期間末における分配対象額4,319,786,549円(10,000口当たり2,727円29銭)のうち、316,781,653円(10,000口当たり200円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A47,555,276円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B58,062,955円
    収益調整金額C4,214,168,318円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E4,319,786,549円
    期末受益権口数F15,839,082,670口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G2,727円29銭
    10,000口当たりの分配金額H200円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I316,781,653円
    第92期(2019年4月19日から2019年5月20日まで)
    計算期間末における分配対象額8,633,270,061円(10,000口当たり2,596円71銭)のうち、664,936,540円(10,000口当たり200円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A56,980,606円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B964,817,411円
    収益調整金額C7,611,472,044円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E8,633,270,061円
    期末受益権口数F33,246,827,001口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G2,596円71銭
    10,000口当たりの分配金額H200円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I664,936,540円
     
    第93期(2019年5月21日から2019年6月18日まで)
    計算期間末における分配対象額9,145,288,683円(10,000口当たり2,422円10銭)のうち、453,091,860円(10,000口当たり120円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A85,818,219円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C8,712,073,780円
    分配準備積立金額D347,396,684円
    分配対象額(A+B+C+D)E9,145,288,683円
    期末受益権口数F37,757,655,001口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G2,422円10銭
    10,000口当たりの分配金額H120円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I453,091,860円
     
     
    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
     第15期特定期間
    (自 2018年6月19日
        至 2018年12月18日)
    第16期特定期間
    (自 2018年12月19日
        至 2019年6月18日)
    1.金融商品に対する取組方針
     
    当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
    2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク
     
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは価格変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは価格変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
    市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
    信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
    また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
    委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
    市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
    信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
    また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
    4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
     
     
    2.金融商品の時価等に関する事項
     第15期特定期間
    (自 2018年6月19日
        至 2018年12月18日)
    第16期特定期間
    (自 2018年12月19日
        至 2019年6月18日)
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法親投資信託受益証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    親投資信託受益証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
     
     
    (関連当事者との取引に関する注記)
    第15期特定期間(自 2018年6月19日 至 2018年12月18日)
    該当事項はございません。
     
    第16期特定期間(自 2018年12月19日 至 2019年6月18日)
    該当事項はございません。
     
     
    (その他の注記)
    1.元本の移動
    第15期特定期間
    (自 2018年6月19日
        至 2018年12月18日)
    第16期特定期間
    (自 2018年12月19日
        至 2019年6月18日)
    期首元本額4,692,842,679円15,839,082,670円
    期中追加設定元本額12,608,616,789円26,232,415,070円
    期中一部解約元本額1,462,376,798円4,313,842,739円
     
     
    2.有価証券関係
    売買目的有価証券
    第15期特定期間
    (自 2018年6月19日
        至 2018年12月18日)
    第16期特定期間
    (自 2018年12月19日
        至 2019年6月18日)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券117,429,37327,412,465
    合計117,429,37327,412,465
     
     
    3.デリバティブ取引関係
    第15期特定期間末(2018年12月18日現在)
    該当事項はございません。
     
    第16期特定期間末(2019年6月18日現在)
    該当事項はございません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。