有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成28年12月20日-平成29年6月19日)

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2017/09/15 9:09
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は、前期末及び当期末が休日のため、平成28年12月20日から平成29年6月19日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第11期特定期間末
(平成28年12月19日現在)
第12期特定期間末
(平成29年6月19日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
919,891,863口667,680,244口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.4041円1口当たり純資産額1.2943円
(10,000口当たり純資産額)(14,041円)(10,000口当たり純資産額)(12,943円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第11期特定期間
(自 平成28年6月21日
    至 平成28年12月19日)
第12期特定期間
(自 平成28年12月20日
    至 平成29年6月19日)
分配金の計算過程
第58期(平成28年6月21日から平成28年7月19日まで)
計算期間末における分配対象額592,360,016円(10,000口当たり6,233円21銭)のうち、14,254,927円(10,000口当たり150円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,840,369円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C549,358,807円
分配準備積立金額D41,160,840円
分配対象額(A+B+C+D)E592,360,016円
期末受益権口数F950,328,503口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G6,233円21銭
10,000口当たりの分配金額H150円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I14,254,927円

第59期(平成28年7月20日から平成28年8月18日まで)
計算期間末における分配対象額588,814,124円(10,000口当たり6,099円02銭)のうち、14,481,346円(10,000口当たり150円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,381,496円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C559,522,644円
分配準備積立金額D27,909,984円
分配対象額(A+B+C+D)E588,814,124円
期末受益権口数F965,423,114口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G6,099円02銭
10,000口当たりの分配金額H150円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I14,481,346円
分配金の計算過程
第64期(平成28年12月20日から平成29年1月18日まで)
計算期間末における分配対象額521,900,299円(10,000口当たり5,532円94銭)のうち、14,148,889円(10,000口当たり150円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,936,319円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C517,963,980円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E521,900,299円
期末受益権口数F943,259,325口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G5,532円94銭
10,000口当たりの分配金額H150円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I14,148,889円

第65期(平成29年1月19日から平成29年2月20日まで)
計算期間末における分配対象額497,713,031円(10,000口当たり5,409円45銭)のうち、13,801,182円(10,000口当たり150円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,396,127円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C495,316,904円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E497,713,031円
期末受益権口数F920,078,823口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G5,409円45銭
10,000口当たりの分配金額H150円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I13,801,182円
第60期(平成28年8月19日から平成28年9月20日まで)
計算期間末における分配対象額566,983,874円(10,000口当たり5,987円52銭)のうち、14,204,107円(10,000口当たり150円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,372,474円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C549,532,011円
分配準備積立金額D14,079,389円
分配対象額(A+B+C+D)E566,983,874円
期末受益権口数F946,940,498口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G5,987円52銭
10,000口当たりの分配金額H150円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I14,204,107円

第61期(平成28年9月21日から平成28年10月18日まで)
計算期間末における分配対象額547,795,433円(10,000口当たり5,869円92銭)のうち、13,998,359円(10,000口当たり150円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,877,145円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C541,697,762円
分配準備積立金額D3,220,526円
分配対象額(A+B+C+D)E547,795,433円
期末受益権口数F933,223,959口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G5,869円92銭
10,000口当たりの分配金額H150円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I13,998,359円
第66期(平成29年2月21日から平成29年3月21日まで)
計算期間末における分配対象額333,383,601円(10,000口当たり5,322円08銭)のうち、9,396,226円(10,000口当たり150円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,874,963円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C329,508,638円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E333,383,601円
期末受益権口数F626,415,099口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G5,322円08銭
10,000口当たりの分配金額H150円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I9,396,226円

第67期(平成29年3月22日から平成29年4月18日まで)
計算期間末における分配対象額326,404,144円(10,000口当たり5,204円08銭)のうち、9,408,105円(10,000口当たり150円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,979,059円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C324,425,085円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E326,404,144円
期末受益権口数F627,207,063口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G5,204円08銭
10,000口当たりの分配金額H150円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I9,408,105円
第62期(平成28年10月19日から平成28年11月18日まで)
計算期間末における分配対象額535,626,573円(10,000口当たり5,739円30銭)のうち、13,998,913円(10,000口当たり150円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,770,960円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C533,855,613円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E535,626,573円
期末受益権口数F933,260,922口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G5,739円30銭
10,000口当たりの分配金額H150円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I13,998,913円

第63期(平成28年11月19日から平成28年12月19日まで)
計算期間末における分配対象額518,829,367円(10,000口当たり5,640円11銭)のうち、13,798,377円(10,000口当たり150円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A4,613,417円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C514,215,950円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E518,829,367円
期末受益権口数F919,891,863口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G5,640円11銭
10,000口当たりの分配金額H150円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I13,798,377円
第68期(平成29年4月19日から平成29年5月18日まで)
計算期間末における分配対象額329,293,341円(10,000口当たり5,083円92銭)のうち、12,954,300円(10,000口当たり200円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,897,753円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C327,395,588円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E329,293,341円
期末受益権口数F647,715,002口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G5,083円92銭
10,000口当たりの分配金額H200円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I12,954,300円

第69期(平成29年5月19日から平成29年6月19日まで)
計算期間末における分配対象額328,664,032円(10,000口当たり4,922円48銭)のうち、13,353,604円(10,000口当たり200円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,440,056円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C326,223,976円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E328,664,032円
期末受益権口数F667,680,244口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G4,922円48銭
10,000口当たりの分配金額H200円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I13,353,604円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第11期特定期間
(自 平成28年6月21日
    至 平成28年12月19日)
第12期特定期間
(自 平成28年12月20日
    至 平成29年6月19日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは価格変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは価格変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

2.金融商品の時価等に関する事項
第11期特定期間
(自 平成28年6月21日
    至 平成28年12月19日)
第12期特定期間
(自 平成28年12月20日
    至 平成29年6月19日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(関連当事者との取引に関する注記)
第11期特定期間(自 平成28年6月21日 至 平成28年12月19日)
該当事項はございません。
第12期特定期間(自 平成28年12月20日 至 平成29年6月19日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
第11期特定期間
(自 平成28年6月21日
    至 平成28年12月19日)
第12期特定期間
(自 平成28年12月20日
    至 平成29年6月19日)
期首元本額993,479,114円919,891,863円
期中追加設定元本額190,238,995円215,720,989円
期中一部解約元本額263,826,246円467,932,608円

2.有価証券関係
売買目的有価証券
第11期特定期間
(自 平成28年6月21日
    至 平成28年12月19日)
第12期特定期間
(自 平成28年12月20日
    至 平成29年6月19日)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券43,951,673△13,013,797
合計43,951,673△13,013,797

3.デリバティブ取引関係
第11期特定期間末(平成28年12月19日現在)
該当事項はございません。
第12期特定期間末(平成29年6月19日現在)
該当事項はございません。

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