有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成29年7月14日-平成30年1月15日)

【提出】
2018/04/13 9:20
【資料】
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【項目】
102項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月13日および7月13日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成29年7月14日から平成30年1月15日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年7月13日現在 ]
当期
[ 平成30年1月15日現在 ]
1期首元本額1,255,891,561円1,077,185,899円
期中追加設定元本額35,189,091円104,913,196円
期中一部解約元本額213,894,753円142,701,352円
2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
44,267,539円43,342,490円
3受益権の総数1,077,185,899口1,039,397,743口
41口当たり純資産額0.9589円0.9583円
(1万口当たり純資産額)(9,589円)(9,583円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成29年1月14日 至 平成29年7月13日)
1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、「三菱UFJ 欧州ハイイールド債券ファンド 通貨選択シリーズ」の各信託(<マネープールファンド>を除く)の信託財産の純資産総額の合計額に応じ、次に定める率を合算した純資産総額に乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
信託財産の純資産総額の合計額
300億円未満の部分 年10,000分の10
300億円以上600億円未満の部分 年10,000分の7.5
600億円以上の部分 年10,000分の5
2分配金の計算過程

( 自 平成29年1月14日 至 平成29年2月13日 )
費用控除後の配当等収益額A4,046,331円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C106,802,480円
分配準備積立金額D72,265円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D110,921,076円
当ファンドの期末残存口数F1,176,232,213口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000943円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,057,393円

( 自 平成29年2月14日 至 平成29年3月13日 )
費用控除後の配当等収益額A3,899,668円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C102,063,116円
分配準備積立金額D1,751円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D105,964,535円
当ファンドの期末残存口数F1,155,861,549口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000916円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,935,169円

( 自 平成29年3月14日 至 平成29年4月13日 )
費用控除後の配当等収益額A3,511,986円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C97,168,783円
分配準備積立金額D85,429円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D100,766,198円
当ファンドの期末残存口数F1,135,142,772口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000887円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,810,856円

( 自 平成29年4月14日 至 平成29年5月15日 )
費用控除後の配当等収益額A4,186,487円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C91,391,145円
分配準備積立金額D76,310円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D95,653,942円
当ファンドの期末残存口数F1,105,084,718口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000865円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,630,508円

( 自 平成29年5月16日 至 平成29年6月13日 )
費用控除後の配当等収益額A3,559,566円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C87,803,346円
分配準備積立金額D61,737円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D91,424,649円
当ファンドの期末残存口数F1,090,706,077口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000838円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,544,236円

( 自 平成29年6月14日 至 平成29年7月13日 )
費用控除後の配当等収益額A3,107,987円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C83,806,600円
分配準備積立金額D21,658円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D86,936,245円
当ファンドの期末残存口数F1,077,185,899口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000807円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,463,115円

当期(自 平成29年7月14日 至 平成30年1月15日)
1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、「三菱UFJ 欧州ハイイールド債券ファンド 通貨選択シリーズ」の各信託(<マネープールファンド>を除く)の信託財産の純資産総額の合計額に応じ、次に定める率を合算した純資産総額に乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
信託財産の純資産総額の合計額
300億円未満の部分 年10,000分の10
300億円以上600億円未満の部分 年10,000分の7.5
600億円以上の部分 年10,000分の5
2分配金の計算過程

( 自 平成29年7月14日 至 平成29年8月14日 )
費用控除後の配当等収益額A3,476,492円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C78,634,609円
分配準備積立金額D5,669円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D82,116,770円
当ファンドの期末残存口数F1,052,652,045口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000780円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,210,608円

( 自 平成29年8月15日 至 平成29年9月13日 )
費用控除後の配当等収益額A2,775,113円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C77,003,018円
分配準備積立金額D8,121円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,786,252円
当ファンドの期末残存口数F1,040,559,594口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000766円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,162,238円

( 自 平成29年9月14日 至 平成29年10月13日 )
費用控除後の配当等収益額A3,207,918円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C73,561,576円
分配準備積立金額D75,687円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D76,845,181円
当ファンドの期末残存口数F1,013,223,362口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000758円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,052,893円

( 自 平成29年10月14日 至 平成29年11月13日 )
費用控除後の配当等収益額A2,589,807円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C75,077,546円
分配準備積立金額D40,532円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,707,885円
当ファンドの期末残存口数F1,045,596,568口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000743円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,182,386円

( 自 平成29年11月14日 至 平成29年12月13日 )
費用控除後の配当等収益額A2,456,104円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C73,042,800円
分配準備積立金額D15,998円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D75,514,902円
当ファンドの期末残存口数F1,038,959,925口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000726円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,155,839円

( 自 平成29年12月14日 至 平成30年1月15日 )
費用控除後の配当等収益額A2,863,328円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C71,307,453円
分配準備積立金額D81,666円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D74,252,447円
当ファンドの期末残存口数F1,039,397,743口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000714円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,157,590円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成29年 1月14日
至 平成29年 7月13日 )
当期
( 自 平成29年 7月14日
至 平成30年 1月15日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年7月13日現在 ]
当期
[ 平成30年1月15日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年7月13日現在 ]
当期
[ 平成30年1月15日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△4,566,4022,038,649
親投資信託受益証券
合計△4,566,4022,038,649

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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