三菱UFJ欧州ハイイールド債券ファンド通貨選択シリ…

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(令和2年1月15日-令和2年7月13日)

    【提出】
    2020/10/12 9:03
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
    当ファンドは、原則として毎年1月13日および7月13日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 2年 1月15日から令和 2年 7月13日までとなっております。


    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [令和 2年 1月14日現在]
    当期
    [令和 2年 7月13日現在]
    1.期首元本額679,628,307円670,694,334円
    期中追加設定元本額16,854,014円3,811,375円
    期中一部解約元本額25,787,987円24,060,766円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。60,314,472円104,559,196円
    3.受益権の総数670,694,334口650,444,943口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 令和 1年 7月17日
    至 令和 2年 1月14日
    当期
    自 令和 2年 1月15日
    至 令和 2年 7月13日
    1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、「三菱UFJ 欧州ハイイールド債券ファンド 通貨選択シリーズ」の各信託(<マネープールファンド>を除く)の信託財産の純資産総額の合計額に応じ、次に定める率を合算した純資産総額に乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    信託財産の純資産総額の合計額
    300億円未満の部分 年10,000分の10
    300億円以上600億円未満の部分 年10,000分の7.5
    600億円以上の部分 年10,000分の5
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、「三菱UFJ 欧州ハイイールド債券ファンド 通貨選択シリーズ」の各信託(<マネープールファンド>を除く)の信託財産の純資産総額の合計額に応じ、次に定める率を合算した純資産総額に乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    信託財産の純資産総額の合計額
    300億円未満の部分 年10,000分の10
    300億円以上600億円未満の部分 年10,000分の7.5
    600億円以上の部分 年10,000分の5
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第93期
    令和 1年 7月17日
    令和 1年 8月13日
    第99期
    令和 2年 1月15日
    令和 2年 2月13日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A2,267,255円費用控除後の配当等収益額A2,632,452円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C35,819,636円収益調整金額C33,567,469円
    分配準備積立金額D48,684円分配準備積立金額D4,004円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D38,135,575円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D36,203,925円
    当ファンドの期末残存口数F676,931,425口当ファンドの期末残存口数F661,860,462口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000563円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000546円
    1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
    収益分配金金額I=F*H/10,0002,707,725円収益分配金金額I=F*H/10,0002,647,441円
    第94期
    令和 1年 8月14日
    令和 1年 9月13日
    第100期
    令和 2年 2月14日
    令和 2年 3月13日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A2,663,375円費用控除後の配当等収益額A2,188,813円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C35,177,859円収益調整金額C33,544,003円
    分配準備積立金額D14,269円分配準備積立金額D55,191円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D37,855,503円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D35,788,007円
    当ファンドの期末残存口数F672,427,253口当ファンドの期末残存口数F662,702,881口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000562円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000540円
    1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
    収益分配金金額I=F*H/10,0002,689,709円収益分配金金額I=F*H/10,0002,650,811円
    第95期
    令和 1年 9月14日
    令和 1年10月15日
    第101期
    令和 2年 3月14日
    令和 2年 4月13日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A2,204,135円費用控除後の配当等収益額A1,795,096円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C34,815,799円収益調整金額C32,998,685円
    分配準備積立金額D54,674円分配準備積立金額D56,868円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D37,074,608円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D34,850,649円
    当ファンドの期末残存口数F666,780,239口当ファンドの期末残存口数F661,070,206口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000556円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000527円
    1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,0002,667,120円収益分配金金額I=F*H/10,0001,322,140円
    第96期
    令和 1年10月16日
    令和 1年11月13日
    第102期
    令和 2年 4月14日
    令和 2年 5月13日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A2,293,256円費用控除後の配当等収益額A2,273,141円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C34,807,361円収益調整金額C32,580,431円
    分配準備積立金額D58,228円分配準備積立金額D522,807円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D37,158,845円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D35,376,379円
    当ファンドの期末残存口数F675,657,669口当ファンドの期末残存口数F652,683,217口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000549円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000541円
    1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,0002,702,630円収益分配金金額I=F*H/10,0001,305,366円
    第97期
    令和 1年11月14日
    令和 1年12月13日
    第103期
    令和 2年 5月14日
    令和 2年 6月15日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A2,618,505円費用控除後の配当等収益額A2,496,697円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C34,196,466円収益調整金額C32,603,912円
    分配準備積立金額D53,629円分配準備積立金額D1,490,582円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D36,868,600円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D36,591,191円
    当ファンドの期末残存口数F671,615,614口当ファンドの期末残存口数F653,133,032口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000548円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000560円
    1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,0002,686,462円収益分配金金額I=F*H/10,0001,306,266円
    第98期
    令和 1年12月14日
    令和 2年 1月14日
    第104期
    令和 2年 6月16日
    令和 2年 7月13日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A2,567,057円費用控除後の配当等収益額A2,231,199円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C34,082,534円収益調整金額C32,471,013円
    分配準備積立金額D52,712円分配準備積立金額D2,668,690円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D36,702,303円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D37,370,902円
    当ファンドの期末残存口数F670,694,334口当ファンドの期末残存口数F650,444,943口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000547円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000574円
    1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,0002,682,777円収益分配金金額I=F*H/10,0001,300,889円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 令和 1年 7月17日
    至 令和 2年 1月14日
    当期
    自 令和 2年 1月15日
    至 令和 2年 7月13日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [令和 2年 1月14日現在]
    当期
    [令和 2年 7月13日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [令和 2年 1月14日現在]
    当期
    [令和 2年 7月13日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券3,495,5211,731,175
    親投資信託受益証券――
    合計3,495,5211,731,175



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [令和 2年 1月14日現在]
    当期
    [令和 2年 7月13日現在]
    1口当たり純資産額0.9101円0.8392円
    (1万口当たり純資産額)(9,101円)(8,392円)

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